巡回イベント一覧

出現エリア イベント内容 必要アイテム 正常値減少 報告P
汎用 ……異常はなさそうだ なし -0 +10
汎用 突然灯りが切れた…… 必要: 懐中電灯 -10 +15
汎用 突然灯りが切れたが、停電のようだ 必要: 懐中電灯 -10 +20
汎用 突然灯りが切れた。
照らすと、目の前に影があった気がした
必要: 業務用懐中電灯 -20 +30
汎用 人影が通った気がしたが、なにもいなかった。 なし -20 +100
汎用 遠くで扉が閉まる音がしたが、周りに人影はない。 なし -5 +30
汎用 床に、誰のものかわからない湿った靴跡が続いている。 なし -10 +40
汎用 一瞬、鼻をつくような腐敗臭が漂ったが、すぐに消えた。 なし -10 +50
汎用 誰もいないはずの方向から、一瞬だけ視線を感じた。 なし -15 +60
汎用 壁の隙間から、無数の細い指がこちらを覗いている……。 なし -25 +120
汎用 巡回ルートを一周したが、記憶にある景色と微妙に食い違っている。 なし -20 +150
汎用 端末にノイズが走り、一瞬だけ自分の声で「助けて」と聞こえた。 必要: 簡易トランシーバー -30 +200
汎用 特に異常は見当たらない。静かすぎるほどだ。 なし -0 +20
汎用 「調査」と書かれたメモ帳が落ちていた。拾うと、崩れて消えてしまった なし -5 +80
汎用 背後で衣擦れの音がした。振り返っても、そこには自分の影しかなかった。 なし -15 +70
汎用 排水溝から、泥にまみれた髪の毛が溢れ出している。 なし -20 +90
汎用 どこからか子供の笑い声が聞こえるが、ここは立ち入り禁止のはずだ。 なし -15 +100
汎用 足元が急に重くなった。まるで目に見えない何かが縋り付いているようだ。 なし -25 +130
汎用 窓の外に巨大な顔が見えた気がしたが、ここは高層階だ。 なし -30 +180
汎用 自分の足音が、自分より一歩遅れて聞こえてくる。 なし -10 +60
汎用 自動販売機の隙間に、誰かが忘れたらしいぬいぐるみがある。 なし --10 +20
汎用 特に異常はない。人のざわめきが少し聞こえ、安堵した。気がする。 なし --5 +20
汎用 大きな時計があなたをみている。 なし -5 +40
汎用 ふと鏡を見ると、自分の後ろを通り過ぎる影が見えた。振り返っても誰もいない。 なし -20 +80
汎用 無人の駅員デスクで、電話が鳴り響いている。……しばらくして切れた。 なし -10 +50
汎用 床にチョークで奇妙な図形が描かれている。ついさっきまで誰かがいたのだろうか。 なし -15 +70
汎用 換気口から、誰かがすすり泣くような音が漏れ聞こえてくる。 なし -15 +60
汎用 自分の名前を呼ぶ声が聞こえた気がした。空耳だと自分に言い聞かせた。 なし -25 +100
汎用 通路の照明が規則的に点滅している。 なし -10 +60
汎用 不自然に整頓された部屋を見つけた。そこだけ時間が止まっているかのようだ。 なし -5 +50
汎用 ライトの光が、壁一面を埋め尽くす「助けて」の殴り書きを照らし出した。……気のせい? 必要: 懐中電灯 -15 +60
汎用 足元を照らすと、無数の這いずるような粘液の跡が奥へと続いていた。 必要: 懐中電灯 -10 +50
汎用 光の先に、不自然に捻じ曲がった車椅子がポツンと置かれていた。 必要: 懐中電灯 -10 +70
汎用 照らされた鏡の中に、ライトを持つ自分とは別の影が映り込んでいた。 必要: 懐中電灯 -25 +120
汎用 天井を照らすと、巨大な蜘蛛のような「何か」が音もなく這い去っていった。 必要: 懐中電灯 -20 +100
汎用 くろいめがみている 必要: 業務用懐中電灯 -50 +150
汎用 くちがある。何かを言っているが、逃げるべきだろう 必要: 業務用懐中電灯 -4 +120
汎用 天井の死角を照らすと、隙間にびっしりと詰め込まれた「古い名札」の束とと目が合った。 必要: 業務用懐中電灯 -60 +180
汎用 自分の影が光源とは逆の方向へ向かって伸び始め、周囲を勝手に探索し始めた。 必要: 業務用懐中電灯 -50 +140
汎用 照射範囲の端にあかいもじがある。『ふりかえるな』 必要: 業務用懐中電灯 -32 +200
汎用 シャッターをきると、不自然な影が映った 必要: トイカメラ -2 +10
汎用 謎のひっかき傷を見つけた。動物にしては不自然な高さだ 必要: トイカメラ -1 +8
汎用 さっき撮影した画面と、目の前の景色に強烈な違和感を感じる 必要: トイカメラ -3 +15
汎用 落とし物だ。 必要: トイカメラ -2 +12
汎用 埃を被った床に、最近ついたと思われる靴跡を発見した。 必要: トイカメラ -1 +10
汎用 壁にヒビがある。撮ったら悪化した。みてる 必要: デジタルカメラ -15 +50
汎用 おまえをみている 必要: デジタルカメラ -20 +60
汎用 みちがおわらない。撮ったら、曲がり角があった 必要: デジタルカメラ -10 +45
汎用 みえてるみえてるみえてるみえてるみえてるみえてる 必要: デジタルカメラ -25 +70
汎用 景色を撮ったら、じぶんがいた。 必要: デジタルカメラ -12 +55
汎用 雑音がずっときこえる 必要: 簡易トランシーバー -1 +10
汎用 どこからか、時計の針の音が聞こえ続けている 必要: 簡易トランシーバー -2 +12
汎用 『まだじぶんでいたいの?』 必要: 簡易トランシーバー -1 +8
汎用 かすかに「にげて」ときこえる 必要: 簡易トランシーバー -2 +15
汎用 昼間の雑踏が聞こえる。のに、違和感が 必要: 簡易トランシーバー -3 +12
汎用 どうしてここにいるの? 必要: 通信用端末(貸出) -10 +45
汎用 頭の奥から秒針の音が聞こえる。端末のアラームでめがさめた。 必要: 通信用端末(貸出) -20 +45
汎用 甲高い音が端末から鳴り響いた。悲鳴だ。 必要: 通信用端末(貸出) -15 +55
汎用 『みえないところはないよ』 必要: 通信用端末(貸出) -12 +50
汎用 全ての音が聞こえなくなった。きがした。 必要: 通信用端末(貸出) -25 +35
商業通路 自分の名前を呼ぶ声が聞こえた気がした。振り返り照らすが、なにもない。 必要: 懐中電灯 -20 +50
汎用 光る犬用首輪が低い位置に浮いている。犬の声がするが、姿は見当たらない。
よくよく聞くと人の鳴き声にもきこえる……
なし -40 +50
商業通路 こけそうになった。髪の毛のようなものが足に絡みついている。 必要: 懐中電灯 -40 +60
改札内(コンコース) お土産屋に行列ができている。■■が売っているらしい。
……誰もいないはずなのに?
なし -30 +30
改札内(コンコース) 椅子で埋め尽くされている。足の踏み場もない なし -10 +10
改札内(コンコース) 通路が繰り返し続けている。
疲れてきたが、ポツンと現れる椅子に座ってはいけない気がする
なし -40 +40
改札内(コンコース) 誰かとすれ違ったが、誰もいない なし -10 +10
改札内(コンコース) 運行情報に表示がある。
『■■■■のため通常より■■、■■います』
必要: 懐中電灯 -10 +10
改札内(コンコース) 休憩所を撮った。座っている全員がこちらを見ている 必要: トイカメラ -50 +80
商業通路 突如、調子っぱずれのアナウンスが鳴り響く。「みなさまごきげんよう! ██でございます!ございます!ごきげんよう!……」 なし -40 +50
商業通路 「おーい」 どこかから声がする。声の出どころを探ろうと立ち止まって周囲を見渡してみる。それらしき姿はない。
……「おい」  耳元で声がした。
必要: 懐中電灯 -60 +100
商業通路 時計が見ている。視線は時計に映った自分だった。
あれは自分のはずだ……自分でないといけない!
必要: 懐中電灯 -60 +100
商業通路 閉まった店舗に照射すると、店内に後ろ向きに立つ人が照らされた 必要: 懐中電灯 -30 +20
商業通路 ライトの光が反射するはずなのに、反射しない。電池が切れているのか、と手をかざすと手には光が反射した。 必要: 懐中電灯 -30 +40
商業通路 一瞬、鏡の向こうに誰かいるような気がした。気のせいだろうか。 必要: 懐中電灯 -30 +20
改札内(コンコース) 換気口から、誰かがすすり泣くような音が漏れ聞こえてくる。 必要: 懐中電灯 -40 +30
改札内(コンコース) 改札のドアがひとりでに動いた気がする なし -10 +5
ホーム 音質の悪い到着音が鳴っている。
『電車が参ります。線路の内側に立ってお待ちください』
なし -30 +10
ホーム 電車が通過した。今通る電車は一つもないはずなのに。 なし -10 +10
ホーム アナウンスもなく電車が止まった。行先は■■■■行きらしい。
……考えているうちに何処かへ去って行った
なし -50 +20
ホーム 線路を照らすと、目が合った 必要: 懐中電灯 -40 +50
ホーム 電光掲示板を照らした。
『あなた行き』の電車が来るらしい
必要: 懐中電灯 -50 +20
ホーム 向こう側のホームに人影が見える。
が、その方向にホームはもうないはずだ
なし -30 +30
ホーム 通過する電車を撮影した。
電車が自分を見続けている
必要: トイカメラ -40 +60
ホーム 撮影しようとしたフィルターの中には、人影が列をなして電車を待っている様子が見える。 必要: トイカメラ -10 +30
ホーム 端末から、電車がこちらに向かうおとがする 必要: 簡易トランシーバー -50 +50
ホーム 『おまえだ』 必要: 簡易トランシーバー -100 +10
ホーム 強い光で照らす先、電光掲示板と目が合った。 必要: 業務用懐中電灯 -50 +20
ホーム 写真を撮ろうとした。自分を真正面から撮った写真がとれた。
写真の自分の口の中のたくさんの目と目が合った
必要: デジタルカメラ -100 +10
商業通路 背後で衣擦れのような音がした。
振り返るが光の先に人影はなく、自身の影のみが壁面に映っている。
必要: 懐中電灯 -50 +15
改札内(コンコース) 闇の中に無機質な眼が輝いているのが映り込んだ 必要: 懐中電灯 -10 +10
ホーム 線路の向こう側に、自分のような何かが立っていた。 なし -30 +10
商業通路 ひとりでに踊る赤い靴がある。
撮影した写真には少女のような塊が写っている
必要: デジタルカメラ -100 +50
商業通路 空きだったはずのテナントで営業中の■■店がある。
「お疲れさん、今日はどうだったの?」
なし -10 +5
従業員通路 施錠された扉に『第二轢過診断室』と書かれた札がかかっている。
部屋の内側から、ゆっくりとドアノブが回される音がした。
なし -150 +100
ホーム 赤子の泣き声が聞こえた気がした…… なし -40 +30
従業員通路 排気口から黒い液体が流れている なし -10 +30
従業員通路 頭が痛い。視界がゆがむ。……少しすると治った。
瞬きの直前、目の前になにかがいた。
なし -150 +130
従業員通路 停電だ。……灯りが上手く点かなかったが、少ししたら電気が戻った。 必要: 懐中電灯 -10 +10
従業員通路 停電だ。ライトを点けた。
真正面まで大きな目のヒトガタの何かが迫っていた。
必要: 業務用懐中電灯 -200 +100
従業員通路 カメラが勝手に作動した。
顔が大きな一つ目に置き換えられた自分が写っている
必要: トイカメラ -70 +10
従業員通路 レンズ越しに何かが見える。
……大きな口の中に目がある肉塊がこちらに気付いたようだ
必要: デジタルカメラ -120 +10
従業員通路 『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』
『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』
『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』『こんにちは』
必要: 簡易トランシーバー -70 +10
従業員通路 端末から音がする。品質が悪い。
『……は……名を越え』『……い……収穫……』
必要: 通信用端末(貸出) -10 +0
汎用 錆びたシャッターの隙間を照らす。奥から無数の乾いた「音」が聞こえ、反射的にライトを消した。 必要: 懐中電灯 -60 +150
汎用 埃の舞う通路。ライトの光が、角を曲がった「誰かの背中」を微かに捉えた。 必要: 懐中電灯 -75 +180
汎用 壁一面に貼られた古い時刻表。光を当てると、文字がすべて「逃げろ」に書き換わっているように見えた。 必要: 懐中電灯 -80 +200
汎用 足元を照らす。水溜まりだと思ったものは、すべて黒い髪の毛の束だった。 必要: 懐中電灯 -95 +250
汎用 天井を照らすと、無数の作業着が吊るされていた。中身が入っているかのように重く揺れている。 必要: 懐中電灯 -70 +160
汎用 強い光が突き当たりの鏡を映した。鏡の中の自分は、こちらを見て嘲笑っていた。 必要: 業務用懐中電灯 -120 +350
汎用 なにもない。自分含めて。 必要: 業務用懐中電灯 -150 +450
汎用 壁を照らした。めがあった。 必要: 業務用懐中電灯 -180 +550
汎用 照らされた影が、壁から剥がれ落ちて自立した。影はどこかへ去って行った。 必要: 業務用懐中電灯 -130 +400
汎用 光の先にだれかがいた。『まぶしい』 必要: 業務用懐中電灯 -140 +420
汎用 シャッターを切った。赤く焼けただれたような色で中央に黒い「穴」が写っていた。 必要: トイカメラ -85 +220
汎用 液晶画面がバグり、砂嵐が流れる。そのノイズの中に、笑っている顔が見えた。 必要: トイカメラ -90 +240
汎用 レンズにヒビが入る。ファインダー越しに、こちらへ突進してくる「何か」が見えた。
……なにもなかった。
必要: トイカメラ -75 +190
汎用 シャッターを押していないのに、勝手に連写音が響く。 必要: トイカメラ -80 +200
汎用 シャッターを切るたび、頭痛が酷くなる…… 必要: トイカメラ -95 +260
未使用区画 フラッシュを焚いた瞬間、目の前を埋め尽くす「眼」が網膜に焼き付いた。 必要: デジタルカメラ -140 +450
未使用区画 写真の中に「穴」がある。
眺めていると、目の前の床にも全く同じ穴が開いた。
必要: デジタルカメラ -160 +500
未使用区画 悲惨な「自分」の死体が撮れた 必要: デジタルカメラ -200 +700
未使用区画 保存したはずの画像がすべて、死体の眼孔のアップに書き換わっていた。 必要: デジタルカメラ -130 +380
未使用区画 なにかがとれた。
『これは自分だ』
必要: デジタルカメラ -170 +550
未使用区画 激しい砂嵐に混じって「……みつ……けた……」という子供のような声が漏れた。 必要: 簡易トランシーバー -70 +180
未使用区画 電源を切っているはずの端末から一定間隔で電子音が鳴り、暗闇の奥と同期している。 必要: 簡易トランシーバー -85 +210
未使用区画 ボタンを押してもいないのに、スピーカーから自分の「心臓の鼓動」が流れ始めた。 必要: 簡易トランシーバー -100 +280
未使用区画 「おーい、どこにいるんだよ」……トランシーバーから、今さっきすれ違ったはずの同僚の、ひどく歪んだ声が聞こえる。 必要: 簡易トランシーバー -90 +230
未使用区画 『■■■■■■■■■■■■■■■■』 必要: 簡易トランシーバー -110 +300
未使用区画 端末の構内図がゆがんで見える気がする 必要: 通信用端末(貸出) -150 +480
未使用区画 端末の反射が、自分の顔が異形へと変貌していく様子を映し出した。 必要: 通信用端末(貸出) -130 +400
未使用区画 無数の悲鳴が混信し、耳から血が流れた。気がした。 必要: 通信用端末(貸出) -140 +420
未使用区画 端末に着信がある。自分からだ。
……切れてしまった。
必要: 通信用端末(貸出) -190 +600
未使用区画 連絡をとろうとしたら、「笑い声」で埋め尽くされた。
目と頭の奥が鋭く痛い
必要: 通信用端末(貸出) -125 +380
未使用区画 遠くから自動改札の音が響く。誰もいないはずの暗闇で、誰かが入場し続けている音が止まらない。 なし -60 +100
未使用区画 背後に気配を感じて振り返る。誰もいない。だが、視界の端に映る自分の影が、一瞬だけ知らない形に見えた。 なし -65 +110
未使用区画 生臭い。肺の奥まで泥を流し込まれたような、得体の知れない腐敗臭が鼻にこびりついて離れない。 なし -80 +140
未使用区画 足が重い。床が底なしの沼になったような感覚に襲われ、一歩進むのに数分かかった気がした。 なし -90 +160
未使用区画 遠くの暗闇で、黄色い点字ブロックがうねうねと蠢いている。瞬きをすると、それはただの汚れたコンクリートに戻っていた。 なし -70 +120
未使用区画 「お客様、終点です」……天井のスピーカーから、ひどく掠れた自分の声が流れた。聞き間違いだ、と思いたい。
……電車に乗った覚えなどないと気づいたら、景色が戻った。
なし -110 +220
未使用区画 自分の腕が、まるで他人のもののように思えてくる。動かし方を忘れたような、奇妙な感覚に陥った。 なし -100 +200
未使用区画 壁一面に、無数の「耳」があった。
皆ともだちだ。
なし -75 +130
未使用区画 壁は肉で構成されていません。
傘と骨が風船でした。
なし -60 +100
未使用区画 選ばれなかった時間が自分の足を引っ張った。
死んだ直後のような感覚が離れない。
なし -85 +150
未使用区画 自分の感覚が見当たらない。
自分は別の場所にいたことに気が付いた
なし -95 +180
未使用区画 遠くで子供が笑っている。
「みーつけた」
……耳元で聞こえた気がしたが、ただの凍てついた空気しかなかった。
なし -120 +250
未使用区画 自分の影が、自分とは違う動きをして頭を抱えていた。それを見た瞬間、猛烈な吐き気が襲ってきた。 なし -105 +210
未使用区画 看板の文字が読み取れない。意味のある単語が、ドロドロとしたただの図形に見えて、理解が拒絶される。 なし -70 +120
未使用区画 視界の端に、常に「誰か」が立っている。真っ直ぐ見ようとすると、それはあなたの意識の隙間に逃げ込む。 なし -115 +230
従業員通路 レンズ越しに扉を見つけた。
レンズから外すと、そこはただの壁だった
必要: トイカメラ -10 +40
ホーム 銀杏色の瞳をした男の影が、五本指を広げてカメラに掴み掛かろうとしてきた。
レンズから外すと、見えなくなった。
必要: トイカメラ -60 +100
ホーム 7番乗り場レールの近くで撮影をした。
写真に人影が映っていた。
必要: トイカメラ -50 +50
未使用区画 ノイズ混じりの歌がきこえる。
『誂え向きに■がれた ー枚■■頭■■■ 寂寞の■を■■■けて、 死■■■■す■■■。』
必要: 通信用端末(貸出) -100 +100
未使用区画 昨日の自分がこっちを見ている。写真を撮られた。 必要: トイカメラ -100 +50
未使用区画 正常です正常です正常です正常です正常です正常です正常です正常です正常です正常です
必要: 通信用端末(貸出) -100 +100
未使用区画 『ごめんなさいごめんなさいお金が欲しかっただけなんですこんなこと望んでないです私は正常です本当に正常です何もおかしくありません身体のあちこちが痒くて痒くて痒くて仕方なくて掻いて掻いて掻いてでも正常なんです間違いなく正常です家に帰してくださいお願いします』
…端末から女の声が聞こえる。
必要: 通信用端末(貸出) -200 +20
未使用区画 着信がある。 必要: 通信用端末(貸出) -100 +1
未使用区画 くらげがいた、きがする なし -0 +0
補足: