話を整理しようと思う。

・7日後に迎えが来る。

・限られた資源で生活すること。

・雨には触れていけない。

・ガス?や水が止まっている→他の者曰く生活に必要なものとのこと。

・開かない扉がある。どんな者でも開かない。

ガスとやらは火を出すのに必要なものだそうだ。火打ち石と火打ち金のようなものだろうか。

それ以外は喚起もされていない。詰まるところ、此処で何が起きても自由ということだ。

王という立場の身、限られた資源というものが癪に障る。一番恐ろしいのは…資源の略奪だ。

また死人が出れば、皆の精神的負荷が掛かるだろう。

…何事も起きなければいい。あの人ならどうしていたのか。