ロッカーやソファ、誰もいない受付がある
テレビと、壁の上の方にスピーカーがある
窓はなく、扉も開かないが空調は良い
「その考え方でいると帰ったときすごい苦労しそう」
「生き返るのには少々時間がいるから、遅刻しちゃうんだよぉ〜っ」
「死んでも生き返るからよくない?」
「瞬間移動が使いこなせるならすげー便利そうだが…」
「いや、毎回あの高さから落ちるなら私は瞬間移動するたびに死んでしまう!」
胴体のアトラス が突如床をすり抜けてどこかに消えた!
「お人間さん瞬間移動もうまいうまいだねぇ〜」
「バンジージャンプとかすきなんじゃね?」
「落下を楽しむタイプか!?」
楽しむとは
「まーたやってるよ」
イシヒデ が突如床をすり抜けてどこかに消えた!
イシヒデ が突如床をすり抜けてどこかに消えた!
「今度こそは着地してやうわーーーっっっ!!!」
まいどどうも落下中です。
「イデア(天使)は来るなよ…」
Forteはサモンを宣告。『来たれ死の令嬢、来たれ白き天使。悪なる毒瘴アマンタ・ヴィローサをサモン!!!』……何も起こらなかった
「持ちネタのひとつだかんね」
「お人間さん、死ぬのうまいうまいだねぇ」
「なむあみあーめん」
「ウオッ(心停止)」
パァン!!
「着色とサクサクで韻が踏める」
(サクサク…)
「着色ゥ」
「実家よりは居心地いいから、ま、いいか!」
「……いつなんだろうね」
「……いつ帰れんだ?これ」
「帰ったら気合いいれんとなぁ サンクスサンクス」
「頑張ってる人間は応援したいんだよね、守護者的スタンスとして。
収益化達成報告動画待ってるヨ」
「ありがたい限りです 目指せ収益化」
「当方以外にあと3人いたんだ、登録者」
「そんな…生きてたらショックで死ぬ……」
「何その名前 ダサ」