ロッカーやソファ、誰もいない受付がある
テレビと、壁の上の方にスピーカーがある
窓はなく、扉も開かないが空調は良い
虚!?
「まあ……はい……寿司でも降ってきたら良いなと思いました」
怪物、現実虚事知。
ミミナガ は「\Pi/」ボタンを押した!
フィー は「\Pi/」ボタンを押した!
「その……わかるよ……。なんかあると思うよな」
物体出待機笑顔怪物。物体永劫出無。
謎のボタンだった。
ミミナガ は「\Pi/」ボタンを押した!
「……」
何も起こらないか……。
フィー は「\Pi/」ボタンを押した!
「……へぇ、結構凝った食べ物もあるんだ。ここ」
「おなかがすいたらケーキ!これってかなり幸せじゃない⁉︎」
「拾ったけどなんなんだろうな、これ……」
フィー は「\Pi/」ボタンを押した!
ツバメ はケーキを食べた。おいしい ポイント+100、HP+100
「僕死んだことはないけど、5回は多い方なんじゃないか……?」
多いとかそういう問題なのか? 自問自答。
スタコラ帰る。カス
「えっ!?私?!」
「やだなあ今日だけで5回死んでるだけのニートですわよおっほっほ…ヤバい人だなんて…おほほほほほ…」
「しまったいつものくせで反応しちゃった!
人も来たしヤバい人は押しつけよっと……」
「うわぁあぁなんだここ!?」
視覚以外に飛び込んでくる情報もうるさかった。
何の何が起こってる何!?
「……なんだここ」
目を覚ましたらあまりにも視覚的にうるさい場所だった。
「鏡見ぃやあんたや」
「ヤバい人?!!!??!! ヤバい!!!!!殺されるりゅ!!!」
「近くにヤバい人の気配するんだけど無視してるから気づかれてないハズ」
「缶詰司令官が爆発する!」
「ほわああああああああ!!!」
「あっ死んだわ死んだの??」
爆ぜそうな缶詰を使った!
「うまい!」
心rみR空QやV六1日1上りのサと心RE (※正常動作です)
「うぁ、しにそ」
放射性缶詰を使った!
「昼飯を食うぞ!」