ロッカーやソファ、誰もいない受付がある
テレビと、壁の上の方にスピーカーがある
窓はなく、扉も開かないが空調は良い
「あ、当方たちとは別の同じ顔シリーズだ。久しぶり、元気してた?」
「こんにちはなの、いないの。」
「ここには誰も……いませええええええええええええええええん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「元気だなあ」
蹴破られた扉、そのうち直るかな
「こんにちはぁ!!!もうお昼時やねぇ!!!!誰かおるかなあ!!!」
バゴオン。扉を蹴破って参上!!
「わあ、すり抜けたの。」
「落ちても大丈夫みたいです。残念ですね……せっかくデス・トラップになり得そうなのに……」
「少し強めのマゾヒストだからな」「死ぬのが好きなのも…まあ妥当だろう」
「銃?お花が咲く銃なら、お願いしたら出来るはずなのだけど……」
「ここだと、お喉が調子悪いみたいね?機械さん言うこと聞いてくれないわ」
「なんか落ちていきましたね……」
「大丈夫なんでしょうかこの床」
「きえた気がする気持ち!」
殺人天使キルエルル が突如床をすり抜けてどこかに消えた!
「銃、欲しいです。ウウッ銃じゃなくて0個のクリップしかないよ~」
キキム が突如床をすり抜けてどこかに消えた!
「死ぬのが好き……とは……??」
「死ぬのが好きだからだな」
>1919
「……銃だったみたいだネ」
「どうして死んだのに嬉しそうなんですか?」
>>1904
「死んだな……」
「なむなむなの。」
「銃だったら、今頃大変なの。」
命が軽いからそこかしこで銃撃戦起きてそう。遊びで。
「死んだぞ!」
「言ってるそばから何個か実物が来ましたね
ご機嫌よう 缶詰もあるな……」
殺人天使キルエルル はカード「♦5」を引いた。
「このクラッカーが銃だったら良かったんだがなぁ」
パァン!!
!?
クラッカーの音で叩き起こされて有になった
「やあ久しぶりみんな! ケーキなら当方いくつか拾ってきたのがあるよ」
大量の缶詰といくつかのホールケーキが混在している。
「ぽちっ。」
何も起こりません。
「ホールケーキなら先程拾いましたよ。
どこで拾ったかは忘れました」
「食べられるんですかね、これも。
ナイフを入れたら爆発しませんか?」
警戒。