ロッカーやソファ、誰もいない受付がある
テレビと、壁の上の方にスピーカーがある
窓はなく、扉も開かないが空調は良い
「Pi」
「押したら消えた・・・。」
無知の天使 は「\Pi/」ボタンを押した!
「Piってなんだろ!押してみる!」
「あ、でもごはん食べれますおいしー!」
三奈木・巴 はカード「♦5」を引いた。
食料を食べた。(100ポイント)
涙の缶詰を使った!
「やーん!缶詰さんまた凄い事にー!」
辺りを見回し、状況を確認した。
「……どこかのロビー、かな。うーん……大人しくしてるのも性に合わないし、ちょっと色々調べてみよう」
食料を食べた。(100ポイント)
「……ここ、どこ?
なんか色々言われてた気がするけど……頭痛い……」
『エラー!エラー!異物混入を検知! ただちに除去してください!』
「オエー」
赤いゼリー?を食べた。スライムだコレ(HP-50)
「カリカリが良い香りな気がするの!
きっとお花の蜜でも集めたのね!きっと宝石の果実を集めたのね!」
キキム はタブレットを食べた。かぼす味がする…… ポイント+178
「異臭を検知 とても臭いです」
人型ご奉仕ろぼ娘_ver.えんじぇる は缶詰を開けた。なんとなく磯の香りがする
「もしかして数多ある物資に
まだまだ私好みのElegantな味の食糧があるかも。
探してくるかあ」
ぶらり食料探しの旅
そのまま何処かへ駆けて行った。
この天使は先ほどから各エリアを意味もなく走り回っている(エリアを移動している)
「爽やかな味がした!」
ぱたぱた(飛べてない)
無知の天使 はタブレットを食べた。かぼす味がする…… ポイント+178
「マスターたちの安全確保を最優先事項に更新」
「一先ず当機は周囲の探索を開始します」
ぐわぐわ
復活。
「ここはプリパラでもシンフォギアでもないよ 戦うっつったら殴り合いしかないだろうがよ」
「なんか血に飢えてるババアもいるし 世界観よくわかんなくなってきたな」
ツバメはピアゐを弾いた。ピアノっぽい音色が響き渡る……
「お花を散らすの、リボンも散らすの!
一緒に遊んでたらキラキラ綺麗に舞い散るのよ!
女の子はネオンのキラキラで出来ているのよ!」
「あ!すごくおいしい!食べ覚えあるこれ!!
案外私の世界と近かったりするここ?」
食べ覚えあるのか……。
「とにかく色々すれば良いみたいね!
ごはんもいっぱいあるし、綺麗な羽も落ちてるわよ!」