ロッカーやソファ、誰もいない受付がある
テレビと、壁の上の方にスピーカーがある
窓はなく、扉も開かないが空調は良い
「何時でもいいじゃないですか〜
ワタクシはわるいキノコなので起きちゃいます」
このダイス、見る度に目が変わるわね…
「分からないよ。午前🎲97時くらいかもしれない。午後かもしれないけど」
「...ごほん!」
アイコンミス!定期的にやらかしそうだこれ
これはまた奇怪な場所に飛ばされましたね。さてはてどうするべきか。
「24より、多くなってるの。」
「惜しい時刻がでとるね」
「🎲53時じゃないのぉ?」
「あぁ、"手前"に"当方"!まさかいらっしゃるとは!…という事は、他の方も...?」
テンション↑。
「略せば午前1時前や、わるいこのパーティタイムやね」
「Piボタンって?」
「今は🎲3時ではなかったか?」
「いや舐めないが?なんだここは。まあ何も持たないよりはマシか……」
ナイフを懐にしまった。
「賑やかですねえ…改めて自己紹介した方がいいでしょうか」
「意味わからん...」
ボタン
「逆位置はレモン・弱肉強食・せんべいやね、ええカードや……」
「なんか双子おるんか??」
「お人間様方おはようこんにちこんばんは。今の時刻は午前🎲90時だよ」
「\Pi/な感じのボタンが押されている予感がする。良い事だね(?)」
「押してみたけど、よくわかんないの!」
ナイフを眺めた。舐めるのには向かない。
「なんかすごいぴっぴっぴしてるね?」
「なんだこれ」
食料を食べた。(100ポイント)
フォルテ は「\Pi/」ボタンを押した!
ぽちーしてみた。
キィラン は「\Pi/」ボタンを押した!
「なんか、ボタンあったの。」
ぽちっとな。せわしない。
「……なんかいっぱいいる。パーティーでもやってる? 当方も混ぜてほしいんだけども」
アイラ・トゥルペ は「\Pi/」ボタンを押した!
「おっと。驚きすぎて何回も反応したったわ。ちょっと……びっくりやな!一旦落ち着かな」
「皆も、なの?」
「唐突にトランプを引いて空腹を紛らわそうね」
「♥5。正位置は『かぼす』『勇猛果敢』『ポテチ』」