拠点

最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。

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イブ
2025-09-08 06:45:21 LogID: 17634

夢見るライブラリアンはスクイーズ(パン)を使った。
むにむに…

イブ
2025-09-08 06:45:07 LogID: 17633

夢見るライブラリアンはくじびきを使った。
スクイーズ(パン)があたった!

穂伽久遠
2025-09-08 03:42:27 LogID: 17620

「人よ、美しくあれ。美しくあればこその人である」

誰に届けるでもなく、呟いた。言葉が部屋に反響する。

「……なーんて、少し酔いすぎちゃったかな。久遠サンも。」


そう言いつつも、飲む手は止めないようだ。いつの間にか壁にもたれかかったまま寝落ちているかもしれない

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穂伽久遠
2025-09-08 03:33:03 LogID: 17619

カシュッ

控え目に、いつもの音を鳴らす。

今日が皆にとって、いい日になればいい。そう願いながら、壁にもたれかかって1人酒を始める。

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穂伽久遠
2025-09-08 03:31:47 LogID: 17618

穂伽久遠はジュースビールを使った。
冷たくてしゅわしゅわ!

穂伽久遠
2025-09-08 03:31:36 LogID: 17617

静まり返った拠点に訪れる。何にもいない、誰も居ない中1人。

迎え入れるものはいない、こんな時間に居たらおかしいか、なんて独りごつ。

「……」

酒(ジュース)を片手に、目を細める。そうして何かを考えるように目を伏せて。

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みつぽよ
2025-09-08 00:19:45 LogID: 17496

解体した屋台を捨てに行かないといけないのに。
調査が終わった後はすっかり眠ってしまっている。

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春宮楓太
2025-09-08 00:09:38 LogID: 17476

音を聞いて、安堵したかのように。

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赤い幼女
2025-09-08 00:04:13 LogID: 17465

「死屍累々。……退屈。」

祭の喧騒を見たのが最後だから。
だからって他人を起こすほど我儘でもない。

「……――――」

小さな声で歌い始めた。言葉ではない音はハミングのように。

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春宮楓太
2025-09-07 23:34:00 LogID: 17396

隅で静かに寝ている。

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Gust/Loss
2025-09-07 23:32:05 LogID: 17391

意識が朦朧としている。
探索先からなんとか拠点まで戻ってきたが。
ずりずりと壁に沿って歩き、仮眠室に入る。
後は気を失うように倒れて、眠りに就くだけだ。

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赤い幼女
2025-09-07 22:08:02 LogID: 17288

「雑魚群。全滅完了。」

早々に戻ってきた。前回の異常硬強Doctorなんだったんだ。

「深、深、潜者……」

呟き、その辺に座った。暇そうに足をパタパタさせている。

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野良おじさん
2025-09-07 22:05:48 LogID: 17287

「そろそろ探索も終わりが見えてきたのかね……」

DREAMからのお知らせを受け、準備運動に腕を回す。

「最後まで気持ちよく、有効打を与えられる投石おじさんだといいが」

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赤い幼女
2025-09-07 21:55:00 LogID: 17281

むくり。幼女が起き上がる。身体を伸ばし、軽い体操。

「新規探索場所解放確認。全滅。」

肩をぐるりと回すと、ショップに寄ってから新しい場所へ歩いていった。

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Signal Lost
2025-09-07 19:49:33 LogID: 17073

通達を目にすれば、少し考えるように。
それも瞬き三つほどの間。

軽い準備をすれば、探索へと向かった。

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ウヴァロ
2025-09-07 11:51:09 LogID: 16668

「よしゃよしゃ、だいぶ片付いたね〜」
「体動かしたから腹減ったわ」

屋台を崩し終わった後、
「ばいばーい!」と手を振りながら
お昼ご飯を買いに行った。

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浜渦 大
2025-09-07 11:16:44 LogID: 16645

>> 16630 [ありがとうございます〜]

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剣道部
2025-09-07 10:19:11 LogID: 16635

「迷惑」
「……」

一時、考え。

「否」
「お前からは迷惑は被っていない」
「みつ…」
「…」

自分を指す固有名詞か、と判断し。

「無理はしないよう」
「精神の揺らぎは、負担、らしいから」

元気であるようには見えるが、見えない部分もある為。

さて、依頼は果たしたか。

「…」
「何かあればまた言うように」

そうして。この場を立ち去ろう。

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ウヴァロ
2025-09-07 10:04:06 LogID: 16630

>> 16627 >>16627
(お返事メッセージに移行します!)

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ウヴァロ
2025-09-07 09:53:02 LogID: 16628

細い足場をするする登り、
屋根部分を崩していく。
尻尾も使えるのでかなりの安定感。

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浜渦 大
2025-09-07 09:52:23 LogID: 16627

>> 16618 ウヴァロ
「ん゛、…………食うよ?」
では、返事は誤魔化すようにいちご果汁の液体を喉に流し込んだ後。カスは開き直るのが得意であり、やや刺々しい声色になる程度で大きい動揺は見えないだろう。相手が貴方…大きな猫判定しているヒト…だと分かれば一度寄せられた眉も戻されるのだろうし。

「猫は紙食わないっけ?」
大概の人間も紙は食わないんだけどな。それは思いっきり棚に上げた。

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みつぽよ
2025-09-07 09:42:06 LogID: 16626

「ありがと猫ちゃ〜♡」
「みつぽよ、高いとこ全然届かないから助かるぽよ〜♡」

申し出は有り難く受け取ろう。
適材適所!

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みつぽよ
2025-09-07 09:40:59 LogID: 16625

「あ」
「うん、昨日はありがと〜」

眼帯のあなたには手を振って。

「めーわくかけちゃった」
「今日からまた元気なみつぽよでいるよ〜」

昨日よりは幾分か元気であるようだった。

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剣道部
2025-09-07 09:38:16 LogID: 16624

「……」
「起きたか」

紙を食べる人に珍妙と思いながらも。
起きた桃色にそんな感想。
依頼は果たせたか。
そんな判断を下しながら。

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ウヴァロ
2025-09-07 09:36:35 LogID: 16623

「!」

崩される屋台の音を聞けば、ぴょんとそちらの方へ飛んできた。

「人間だと難しいとこあるっしょ!」
「高いとこはあーしがやる〜」

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みつぽよ
2025-09-07 09:27:53 LogID: 16622

結局昨日の夜片付けられなかった、屋台を崩している。
椅子や寝袋は隅に寄せて。
怪我をしないようにゆっくりゆっくり。

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ウヴァロ
2025-09-07 08:19:14 LogID: 16618

>> 16614 >>16614
「人間って紙食うっけ?」

拠点に入ったら、丁度貴方が紙を飲み込む瞬間だった。
特に貴方を心配するでもなく、ただ疑問に思っているような声色だ。

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浜渦 大
2025-09-07 07:13:52 LogID: 16615

浜渦 大はいちごジュースを使った。
冷たくて甘い!

浜渦 大
2025-09-07 07:13:12 LogID: 16614

─掌に収まる程度の紙片を黒線で埋め、最後によくよく全体を眺め。指先に力を込めて引き裂いて、引き裂いて、引き裂いて、へ。嚥下した。

スマホのメモ帳なら削除ボタンを押せばいいんだが、物理だとそうもいかないのが厄介であるな。

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浜渦 大
2025-09-07 04:19:05 LogID: 16589

数刻前に物騒なことがあった、とは露知らず。
機嫌良く外から帰ってきては、ロビーの壁に凭れてで何やら書き物をしている。もっとも、もし人が近寄ればバッと書いたものを隠そうとはするんだろう。

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