第二天

真是个不可思议的日子啊。远远望去时并未察觉,なかなかに不思議な日だった、遠目で見ていた時はわからなかったが、

但连非人类的存在都混迹其中人ならざるものまでいるとは、

身为普通厨师的我虽未曾知晓,但或许这个世界原本就充斥着这般存在,只是我未曾留意罢了……一介の料理人として生きていた私には分からなかったが、知らなかっただけで元から世界とはこのような存在に溢れていたのだろうか...

不,这些思绪还是等离开这里再想吧。いや、それを考えるのはここから出てからでもよいだろう。

现有情报显示生存期限似乎设定为七日,但这所谓资源的转化效率令人担忧今ある情報では7日間の生存が条件のようだが、この資源とやらの変換効率が気になる、

倘若分配给每个人的数量不足七日所需,那么发生争夺战也是理所当然的。もし全員に配られている量が7日間に満たないものならば、奪い合いが起きると考えて良いだろう。

争夺...不,该说是厮杀。在此敷衍搪塞毫无意义奪い合い...いや、それは違う、殺し合いだ、ここで誤魔化しても仕方がない。

我是否该准备自卫手段?可我终究是厨师,面对饥饿者便有供养的责任。私も自衛の手段を持つべきだろうか、だが私は料理人だ、飢えているものがいれば与えなければならない責務がある。

天哪,这想法竟与那人如出一辙なんということだ、まるであの男と同じ考え方ではないか

...那个热血笨蛋此刻究竟在做什么呢...あの熱血バカは今頃何をしているだろうか