拠点
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
閲覧専用
Eno: 未ログイン
名前: ゲスト
AP: --- 資源: ---
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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「っはあ、は、」
常に戦わなくてはならない。
理性を保て りせいをたもて
みんな血袋にしか見えねえんだよ
「どうしたらいいんだよ」
「助けてくれよ、みんないない」
「はは」
虚に笑った男は そのまま消えていきます
*ソロ
>> 4947
>>4947
「はいはい、それじゃ俺は先に寝るからな………。」
そのまま寝袋引っ張って仮眠室へ、去り際に手を振った。
>> 4936
>>4936
「してないよぉ~」
へにゃへにゃ笑っている。してたかも。子供扱い。
「ん、眠くなったらちゃんと寝る~」
「こう見えてみつぽよ、6時間しっかり寝るタイプだしぃ?」
超健康優良児だった。
「道化師には大人しくするようにと言っているので、大丈夫ですよ」
「他人類の中でも、かなり聞き分けがいい方ですから」
立ち上がれば、椅子を畳んだ。
「とまあ、私は探索に出ましょうかね」
「戻ったらシャワー浴びて寝る、か……」
「それではみなさん、おやすみなさい」
挨拶を済ませれば、そのまま探索に赴こう。
>> 4899
>>4899
その笑みは、きっと想い人に向けたものなのだろう。
「無事に見つかることを、祈っていますよ」
心の底からの願いだ。
貴方のためにも、この場から出る手立てを見つけないとな。
>> 4908
>>4908
「こもりうた歌ったげよ~か?♡」
そんなことを言うこれは、まだちょっと元気そうだ。
あなたを見送ってから、まだ歩いて回るくらいはするのかも。
「道化師のショーは逃げるのも厳禁ですのでね」
「絶えず拍手を送れる方のみご覧くださいね」
なんて言いはするが、管理部として見せる気はないです。
>> 4894
>>4894
「その姿勢は汲み取れますし、だからこそ私はミラーさんのことが怖くないですよ」
「ここは友好的な他人類が多くて、嬉しい限りです」
とはいえ、この青年が怖がることはあるのか。
未知数ではあるけれども。
そんなこんなでいい時間。
仮眠室に向かう貴方を見送るのだろう。
「スプラッターって、ぐろいやつ…?」
「むりむりむり~!聞いといてよかった~!」
腕で×を作った。あんまり得意ではなかったみたい。
「あ。もうこんなに経ってるんだ!」
「ちょっとだけ休んだら、探索に行ってきますね〜!」
また明日お話しましょう!と仮眠室に向かう
>> 4889
>>4889
「協力関係ですし、怖がられたら悲しいので!」
「僕、結構ヒトとか好きなので!」
まあだから元の世界の組織に捕まってた……のかもしれない。
「ロマンチックは初めて言われたかもですね〜」
「割と怖がられがちなので〜」
触手とかあるからね
>> 4861
>>4861
「なるほど、天使喰い」「天に該当するものを喰らう種族」
「なんだかロマンチックですね」
食べるものがなんだかメルヘンチックな気がして。
天使にしろ空にしろヒトにしろ。物理的に“喰らう”ものである、と。
一旦はそういう解釈をしてみる。
「ヒトは食べない。私もそう思っていますよ」
「ミラーさんは、みなさんにずっと友好的でしたから」
「……うん、よし。動けるわ」
怪我を手当てしてもらい、休憩も取った。
救護室から出てきては、そのまままた外へ行くだろうか。
>> 4849
>>4849
「とても仲がよろしいんですね」
いつか再び巡り合えると信じて疑わない。
普段、無表情な口元が少し綻んだ。
「私も、そんな相手が欲しいものです」
>> 4837
>>4837
「ヒトの言うところの、『天使』やそれに由来する色々を食べていたのを目撃されたから付けられた通称ですね〜」
天使以外も食べるけど、たまたま最初に目撃された同族がその時食べていたのが天使だったらしい。
「天使以外にも青空とか、概念とかそういうのも食べられますよ〜?」
「勿論ヒトも。僕はヒトは食べませんがね!」
>> 4833
>>4833
「そうさな。幸いとお互い時間に縛られることはない身だ。
渡り歩く内にいずれ線が交わることもあろうよ。そういった関係なのだ。」
「僕は人間さんにショーを見せたかっただけの人外さん……」
「まあショーやると人間さんちょっと反動で死んじゃいますが……」
「ここじゃそもそも僕がな~んもできないのでショーとかもやれませんが……」
今は無害な人外。
「ミラー。……ミラー……ミ、……コホン、ミラーさんですね」
あだ名を付け返そうとして敗北しました。
「種族はモニャムニャモニャ……」
発音を真似しようとして再び敗北しました。
上を見て、下を見て。首を傾げて。
「天地喰い? どういう由来なんでしょうか」
本当にこのメッセージを削除しますか?