拠点
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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「お仕事、してます」
ゆる~くピースした。謎テンション。
シャワーに行く方々にはお見送りの姿勢。
「人類保護管理委員会」
「私は主に他人類の監視、及び討伐捕獲の担当です」
「平たく言えば……人類の生態系の管理、になりますでしょうか」
「シャワー!?」
「みつぽよもシャワー浴びた~い」
なんやかんや一旦、とてとて向かっていくのだろう。
身だしなみは乙女の嗜みだからね。
黒衣の妖精は折りたたみ椅子を使った。
椅子を広げて座った。ふう……
「少表向、良識存在組織。」
タバコぷかぷかされたらどうしてやろうかと思っていた幼女。
お知らせを眺めてふーんって顔。あ、氷とタオル出てる。
「…うん、食器も洗えば、また使えるんじゃないかな…」
「水そんなに出るかわかんないけど…うまく活用できたらいいな…じゃ…」
手を振り返してその場を後にした。
「出て行かれますか」「お気を付けて」
人の多い場所に出向くのならそこまで危険もないはず。
ツナ缶を食べ終えながら、人々を見送りの姿勢。
本当にこのメッセージを削除しますか?