拠点
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
閲覧専用
Eno: 未ログイン
名前: ゲスト
AP: --- 資源: ---
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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「え、えっと…それはそうかもしれないけど…」
行儀良く食べるのが彼の中であるので。
手で食べるのは抵抗があるのかも。
「…んーごめんね…なんとなく手とかで食べてるの見るのあんま慣れなくて…つい…」
「ん~……あぁ」
捨てられた蛍光色の液体を見て、何か思い出したように。
「私も一応、今後に備えておきましょ。
それじゃみんなまた、ね」
「あぁっ!?もったいない……飲めば毒になれるのに……
僕もそれを買ってこようかな、試してみたいし。
それじゃ、僕も少し探索ついでに元いた所に帰ろう。
密造が出来たら教えてね、個人的に欲しいものは洗剤のカクテルとかかな」
Gust/Lossは使い捨て食器を使った。
食器を用意した!
Gust/Lossは缶詰を使った。
ツナ缶だ。結構いけるかも。
「拠点は独自の文化を構築しているのですね」
自らの手での酒造を試み、様々な観点から食器を用いない人も居る。
ここはそういう場所なのだろうと理解した。
赤い幼女は蛍光色の液体を使った。
うわっまぶし
赤い幼女は缶詰を使った。
氷の缶詰だ。飲み物を注ぎたくなる……
「逆聞、何故手不使用。何時此処資材底尽可能性、不明。確実支援続行、不言切?」
サバイバルでもしてるんだろうか。幼女は適当に洗った手をぴっぴとして水を払った。
「舐めれば綺麗かなって。
それに水もあるし、洗うのには事欠かないだろう?
というか食器あったのだね、今度買っておこう。
気遣いは頂いておくよ」
黒衣の妖精は使い捨て食器を使った。
食器を用意した!
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