拠点
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
閲覧専用
Eno: 未ログイン
名前: ゲスト
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最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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黒衣の妖精はおにぎりを使った。
ツナマヨだ。あぶらっこい
「急性アルコール中毒が懸念されているからこそ、元々の申出が棄却されたわけですが......」
酒によって地獄と化した拠点を想像した。嫌かも
ミラーは缶詰を使った。
乾パンの缶詰だ。口がぱさぱさになった…………
春宮楓太は缶詰を使った。
不思議な味の肉の缶詰だ。ラベルによると合成肉らしい
春宮楓太は缶詰を使った。
ツナ缶だ。結構いけるかも。
赤い幼女は缶詰を使った。
チョコケーキの缶詰だ!フォークはついていないようだ……
赤い幼女は缶詰を使った。
チョコケーキの缶詰だ!フォークはついていないようだ……
赤い幼女は缶詰を使った。
調理された牛肉の缶詰だ。脂がのっておいしい!
「密造計画を聞き頭を抱えていた」
「それだけなら、いいのですが」
何か別の問題があったのかと少し心配だったので。
大丈夫そうならいいかと再び椅子に座った。
密造自体が大丈夫なのかはさておき。
黒衣の妖精は缶詰を使った。
カニ缶だ!タラバガニの缶詰らしい
「見当たる限りのエンティティは倒したか。苦戦を強いられたのは階段の踊り場だったな。
これ以上は協力しようにも模倣体を倒す他ないのだが…。」
(暴露されてもニコニコしています)
(これはワクワクたのしい密造酒計画なので)
「氷は缶詰から出てきた気がしますわ」
「ランダムガチャなので引けるかはわかりませんが…」
「気休め程度でよろしければ、わたくしの冷気をどうぞ」
(傍によればヒヤッとします)
「ここもここで賑やかだね……」
「まぁ密造酒計画を練ってると聞いても、
わざわざ周りに告げ口をするつもりはないけれど……」
とりあえず原因が分かった。それだけ。
赤い幼女はキャンディを使った。
ハッカ味だ
本当にこのメッセージを削除しますか?