拠点
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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Eno: 未ログイン
名前: ゲスト
AP: --- 資源: ---
最初に入った建物。
救護室や仮眠室、ロビーもある。
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「そうねぇ…楽しそうだし、まぁ、それじゃぁ良いかしら」
「あ、それじゃお姉さん香水とか要望出してみちゃいましょ。
少しは心安らげるかもしれないし」
「気付かれているか気付かれてないかは要望が通るかどうかではっきりする訳です。
つまり我々に対する監視度がわかる行いと言えますね!」
Gust/Lossは折りたたみ椅子を使った。
椅子を広げて座った。ふう……
「昨日ぶりね、ユキちゃん。
星月ちゃんは相変わらず、と…」
「ん〜……ちなみになんだけど。
出来るまで結構かかるわよ?密造酒も」
「御機嫌よう、ゼレイン様」
(Uターンして行く人を見る)
「あら…星月様の葡萄への熱いラブコールに気おされてしまったようですわ」
「すごい頼み方だなぁ…」
そんなに熱狂的には書けないなぁをしてる。
『葡萄がないと死ぬ人がいるのでお願いします』と書きました。
本当にこのメッセージを削除しますか?