• アイコン1
  • アイコン2
  • アイコン3
  • アイコン4
  • アイコン5
  • アイコン6
  • アイコン7
  • アイコン8
  • アイコン9
  • アイコン10
  • アイコン11
  • アイコン12
  • アイコン13
  • アイコン14

FA/ログ: ****

アレクサンダー/ジャック (Eno:30)

目を閉じた今となっては、
どちらの人格だったかは分からない。
しかし、彼は最期に笑っていたという。



蘇生フリー、
死体の扱いもフリー
日記は今後も更新予定
気づいたらロールします
----------------------------
アレクサンダー・ホーウッド
身長:165cm
年齢:23歳

とある霧の濃い街の小さな診療所で
医師をしていた男性。
負傷者の治療には自信あり。
明るくてちょっと抜けている性格。
彼の意識がある時は、襲撃はしないだろう。
少なくとも、彼は善人だった。

自分が二重人格であることを知ってしまった。
----------------------------
ジャック

「医者」であるアレクサンダーの
もう一つの人格。
目が赤色で、一人称が私となる。
ぶっきらぼうな性格。
仕草、口調などもアレクサンダーと
異なり、比較的見分けはつきやすい。
記憶は互いに共有されていない。
治療を行わない。

----------------------------


PL:チラミン
画像:自作
片目は出しませんでした。
停電時は毎回ジャックです。
アレクサンダーは治療しかしません。

合言葉:【仮設医務室】