アレクサンダー/ジャック (Eno:30)
目を閉じた今となっては、
どちらの人格だったかは分からない。
しかし、彼は最期に笑っていたという。
蘇生フリー、
死体の扱いもフリー
日記は今後も更新予定
気づいたらロールします
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アレクサンダー・ホーウッド
身長:165cm
年齢:23歳
とある霧の濃い街の小さな診療所で
医師をしていた男性。
負傷者の治療には自信あり。
明るくてちょっと抜けている性格。
彼の意識がある時は、襲撃はしないだろう。
少なくとも、彼は善人だった。
自分が二重人格であることを知ってしまった。
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ジャック
「医者」であるアレクサンダーの
もう一つの人格。
目が赤色で、一人称が私となる。
ぶっきらぼうな性格。
仕草、口調などもアレクサンダーと
異なり、比較的見分けはつきやすい。
記憶は互いに共有されていない。
治療を行わない。
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PL:チラミン
画像:自作
片目は出しませんでした。
停電時は毎回ジャックです。
アレクサンダーは治療しかしません。
合言葉:【仮設医務室】