『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

入江 ラララ
2025-12-26 23:59:15 LogID: 17969

あわわわわ。リューイチくんがマジ病死してまう……!

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鷹宮 龍一
2025-12-26 23:55:17 LogID: 17960

「…………」
口の赤を拭った

「近いうちに死にますねコレ
悔しいなぁ」

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入江 ラララ
2025-12-26 23:53:12 LogID: 17954

>>17944
やっぱり~?
アタシちゃんの目って最強でぇ……。

だから、本気にして良いよ。

(なんて言って、少女は話を続けるのでした)
(あくまでチャット場を移すだけで、RP上はここで会話してるとしてください……!)

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ジェグ
2025-12-26 23:50:54 LogID: 17944

>>17911

「……ッは、首突っ込みたがりって、
さっき言われた気ィするわ」

ずっと溺れていた。
残酷な現実に。薄っぺらい友情に。

「ふぅん、本気にするぞ」

どうせあなたのほうがボロボロで、やり方は合わせてやろう。設定に矛盾無い程度に個室をお使いください。鍵はループです

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スファレ
2025-12-26 23:47:28 LogID: 17935

彼を救う手はもうないんだろうな。

其は思った。

ゆっくりと時が来ることを苦しんで待つのか。

其は思った。

考え事をした。

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猫 でした
2025-12-26 23:47:13 LogID: 17933

「余命あとわずか………………」
「猫の寿命も短いですが…………」

野良では3〜4年ほどしか生きられませんから。
家猫でも10〜13年そこらで。

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入江 ラララ
2025-12-26 23:46:48 LogID: 17932

余命、なぁ……。
本当はどのくらいだったんだろう。
むしろ死んでる寄りだった気もするんだよな……。

今は明日までの命だぜ。でもやり切り中!

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綾川 遥希
2025-12-26 23:46:41 LogID: 17931

「…まあ、一理ある、かもね。」

ここへ、終わらせにきた筈だった女も、いるのだから。

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まゆこ
2025-12-26 23:45:27 LogID: 17927

「……」

「この場所に招かれる条件に、余命あとわずか、だと招かれやすい、なんてあるのかしら」
当人を目の前に大変失礼な話である。
とはいえこの少女も似たようなものだ。

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綾川 遥希
2025-12-26 23:44:53 LogID: 17923

医者はというと。…どうすることもできないのだ。こればかりは。

薬もないし、止血剤もない。車椅子も、ゆっくり眠れるベッドだって。
だから、見守るしかないのです。何も、…本当に何も、できないから。

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ジェグ
2025-12-26 23:44:26 LogID: 17920

「あのカス布で何しろってなァ」

きっと血を吐くあなたのそれは、
ボロ布じゃどうにもならない。

「サッカー、できそうにねえな」


中庭を見ていた。

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入江 ラララ
2025-12-26 23:42:32 LogID: 17916

わぁ!リューイチくんがヤバたに!
お医者さんー!

(思わずである。気付かなくても良いやつ)

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猫 でした
2025-12-26 23:42:28 LogID: 17915

「…………」
確か、心臓の病気だとか。
猫は病気に関して、あまりいい顔はできません。

「誰か、見ている人……それか
場にいることを証明できれば良いのでしょうか」
よく、"話していないけれどその場にいる人"がいますから。

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入江 ラララ
2025-12-26 23:41:36 LogID: 17911

>>17869
わざわざこっちに視線と口出してくる感じのトコ!
(きゃるんとウインク)

ふふ。嬉しいぜ。可愛いって話したって。覚えててくれたらアタシそれだけでなんでもできちゃうくらいに嬉しいのだ。

もっといっぱい話するそちらの個室にて話を続けますか

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スファレ
2025-12-26 23:40:25 LogID: 17906

「…」

色を見る。
きっと長くないんだろな。

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まゆこ
2025-12-26 23:40:16 LogID: 17905

「二人とも……目撃者がいるから。
 人知れずいなくなったような人は居なくて。
 だから誰もいない廊下で歩き続けても……」

たった2回ですもの。いくらでも反例は上がり得る。それでも妄想するくらいは。

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鷹宮 龍一
2025-12-26 23:37:56 LogID: 17897

「ゴホッゴホッ…ゲホッ」

びちゃっと口から赤がこぼれた

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まゆこ
2025-12-26 23:34:22 LogID: 17887

「……」
考える、力は尽きて休憩しても、思考は止めてはいけない。
思考停止で消耗しても、恐らく──。

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ジェグ
2025-12-26 23:28:43 LogID: 17878

「邪魔だってんなら俺が運んでやるよ」

きっと取り立てて興味もないでしょうこれの身体。
存外、大きかった。ひとりずつなら運べそう。

「何となくだけど、
死体掃除班、もう来ねえだろうし」

きっと彼らも最期を。

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ジェグ
2025-12-26 23:25:34 LogID: 17869

>>17737

「どこが寂しそうに見えるってェ?」全部。

「あ〜〜そうかよ。
生きてるうちは覚えてるわ、嫌でも」

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まゆこ
2025-12-26 23:19:10 LogID: 17856

「ええ……応援、ありがとう」
感謝する気持ちを伝えるために、笑みを作るのも苦しくなってきた。

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スファレ
2025-12-26 23:18:29 LogID: 17854

「あら、ごめんなさい。」
「熱烈に"私"を見てくださってた視線に気づかなくって。」

今気づいた。

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入江 ラララ
2025-12-26 23:14:59 LogID: 17847

ふふん。ハルちに運ばれるかもだからな。それまでは陣取るぞ~。

うぇーい!

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スズメ
2025-12-26 23:14:13 LogID: 17846

「……。」

問いかけ、呼び掛けは霞むように無視されていった

「…踏み入るべからず、か」

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綾川 遥希
2025-12-26 23:13:14 LogID: 17843

「…まあ彼には負けるけどね…。わかったよ、別に、運ぶのが大変でも特段私は気にしないから…。」

こんだけ身長があっても、15センチぐらいは差があるから。結構大変かもな〜…なんて。

とりあえず、自分も、ソファに寝そべって。
無視されても、一つも気にしない。
昨日は、色々あったし。
今日は、ゆっくり寝れたらいいな、なんて。
まだ寝ないけど。

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猫 でした
2025-12-26 23:10:08 LogID: 17824

「ほんと、雀の涙ほどですが」
いつからこんなにしょぼくなったのでしょうか。

まぁ、餓死するよりはマシでしょうけど……

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通信機
2025-12-26 23:10:08 LogID: 17826

『資源倉庫への追加資源を配置しました』

入江 ラララ
2025-12-26 23:09:53 LogID: 17822

ハルちもデカいもんなぁ。タッパ欲しいぜ。座ってるのにまだヒシミーと差あるんだぜ今。
アタシが死んでから運ぶ時があったら、頑張って欲しい。ご迷惑ごめんね?とはしとくな。

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猫 でした
2025-12-26 23:09:38 LogID: 17820

猫 ですは綿積雫に食料品をおくった

猫 でした
2025-12-26 23:09:22 LogID: 17818

「すみませんね、信頼してるもので」

それに、心配でしたから。
もちろん、ツンが出る時もありますよ?多分。

「……本当、よく頑張りましたね」

それだけ言って、貴方の懐へ密かに贈り物を。

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