『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

綾川 遥希
2025-12-23 17:13:07 LogID: 6996

「ソファと…あのモニターとスピーカーぐらいしかないよ。ここ。」

あとは無人の受付カウンターぐらい。あと開かない、(多分両開き?の)大きなドア。

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ほのか
2025-12-23 17:13:01 LogID: 6995

「まぁその人の好き好きすからね、入らなくてもOKってんなら別に入らんでもいいと思うすよ笑」

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ほのか
2025-12-23 17:12:11 LogID: 6990

「……」

心の中で少年の肩にぽむ。しました。
エア肩ぽむ。(?)


「っすっす~。ほんとデケエっすよね」

168cmくらいの灰髪からしたらおよそ20cm差。

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猫 でした
2025-12-23 17:11:43 LogID: 6988

「猫はもう、水浴びをしないと決めました」
「毛繕いだけで十分です」

猫の特権です。ふふん。
それでも1ヶ月に一度ほどは浴びないといけないそうですが。

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ほのか
2025-12-23 17:10:18 LogID: 6982

そそくさと壁際に移動しました。

「んっすねえ……まぁ入らないといけない訳ですが」

神妙な面持ち。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 17:09:52 LogID: 6980

「おっすおっす〜?ノリ近け〜マブ!や、元気そ〜で何よりだぜ?」
マブダチ認定の様子だ。

「あ、デケ〜けど俺は怪しいものではね〜ぜ〜」
両手上げつつ、気持ち程度の怖くないよと

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"ノイン"
2025-12-23 17:09:19 LogID: 6976

「ソファだけは」「だけは、ですか……」
「ゆっくり、させてもらいます」「ありがとうございます」

「苦労は……人並み程度にはしてますね…………

へへ……(自嘲気味の笑い声)
近くもなく遠くも無い、適当なソファに座った。

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綾川 遥希
2025-12-23 17:08:03 LogID: 6974

人は増えましたが、まあ最初の頃よりはかなり控えめでしょう。
もちろん警戒はしていますが、いいのか悪いのか気にはしていない様子。

入らないでいいならもう浴びたくないぐらいまである…あの冷たさ…

本当にただの冷水だし…。

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ほのか
2025-12-23 17:06:27 LogID: 6965

「なんかこの少年、苦労してそうっすね……」

普通に口から出てしまった感想。

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ほのか
2025-12-23 17:05:36 LogID: 6964

「おっと、いつぞやの君じゃんすか笑」

「おひさっす笑」

ノリの近そうな青年へ向けて。


「すね~、マジヤバかったっす……」

白衣の姐さんに向けて。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 17:05:00 LogID: 6963

「マブが勢揃いでマブマブだな〜
ってことでよっすよっす邪魔するぜ〜?帰ってと言われても帰んね〜ケド!」

「おー、シャワーか、道理で湿り気味ってワケだったのかさっきから!」

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猫 でした
2025-12-23 17:04:58 LogID: 6962

「人、沢山ですね」
猫はソファで辺りを見ています。

人が増えるということは、それだけ危ないですから。
気持ち程度の警戒です。

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綾川 遥希
2025-12-23 17:04:13 LogID: 6959

「ソファだけはいっぱいあるから…ゆっくりしていきな…。(…?)」

今は人も減ったり眠ったりしていて結構静か。
女は動く気配もなく…。

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"ノイン"
2025-12-23 17:02:55 LogID: 6956

「えっ」「わ」「こ、こんにちは……」
「あ、その」「お邪魔します……?」

同じ構えだったかもしれない(違う)
全方位に向かってペコペコとしている。

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綾川 遥希
2025-12-23 17:02:37 LogID: 6954

「な?寒いだろ?マジでさ…」

温度だけが問題で…これが少し温いぐらいなら全然余裕で入れたのに…。

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綾川 遥希
2025-12-23 17:01:33 LogID: 6951

「おかえ…いらっしゃい…??」

なんか突然人増えたな…お出迎えはする。相変わらずソファでくつろいでいる女。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 17:00:50 LogID: 6949

「人ゾロゾロじゃんね、ウケる」
実は着いてきた男もエントリーだ!

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ほのか
2025-12-23 17:00:01 LogID: 6946

「おっと、奇しくも同じ構え」

(同じじゃ)ないです。
同時くらいに着した少年と灰髪であった。

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ほのか
2025-12-23 16:59:04 LogID: 6942

「ただいまっす~」

別にここがhomeという訳でも無いのだけれど、なんとなく。

「でゃ~寒いっすねまーじで!!!つめったって声に出ましたもん」

服の袖がびっちゃりしている。
とはいえ、絞ったりなんだりはしたのだろう、水が滴ったりなどはしていない模様。

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"ノイン"
2025-12-23 16:58:53 LogID: 6941

「……えと、」「こんにちは〜……」

静かに、静謐に。そっとロビーに訪れた少年。

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綾川 遥希
2025-12-23 16:58:15 LogID: 6938

「…………さて…今日の停電は…」

もう直ぐですね。とは言っても後(メタ的には)60分ほどあるのですが。

「……」

警戒をするか、しまいか。それだけが問題で。

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猫 でした
2025-12-23 16:42:49 LogID: 6902

「知れるよう、努力はするかもです」
猫は気まぐれですから
詳しくなろうとするかは分かりません。

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アルカンシエル
2025-12-23 16:41:06 LogID: 6898

「ちゃんと全部流してから出てるもん」

排水溝が混ざり混ざって黒色やドブ色にでもなってるのかもね。

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綾川 遥希
2025-12-23 16:40:45 LogID: 6897

「ありがとう。キミも気をつけてね。」

お見送りしつつ。大丈夫だといいなみんな…なんて。

「猫は自分で…犬は周りの方法で、って感じするね。あの〜あれ…、猫は毛繕いするけど…犬はタオルとかで足拭いたりとかするし…。」

頭の良さも、猫は自分で考えたりしますが、犬は自分の意思で主人に支えたりしますから…大きな差はないと言えるんじゃないかと言いたげ。どっちも賢いじゃんと。

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アルカンシエル
2025-12-23 16:40:03 LogID: 6895

「これから詳しくなってね」「犬のことも、僕のことも」

そう言ってからその辺で丸まりました PL離脱

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綿積雫
2025-12-23 16:39:39 LogID: 6893

「キミが使った後のシャワー室、すごいカラフルになってそうだな……」

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スズメ
2025-12-23 16:39:31 LogID: 6892

「…ありがとう。今回の帳では、君を傷付ける者が居ないよう願っている。」

手を振り返し、去っていく。どこかの場所へ移動するのだろう。

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猫 でした
2025-12-23 16:37:52 LogID: 6887

「さぁ、どうだか」
「猫は犬のことに詳しくないですから」

犬は賢いと言いますが、果たして猫ほどなんでしょうか。

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綾川 遥希
2025-12-23 16:37:30 LogID: 6886

「いいよ。…あれ、あの〜…全然さ、いつでも手は暇だろうしさ。」

軽く手を振って。話してても手は暇だし、ということだろう。
うぇるかむっぽい雰囲気。

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スズメ
2025-12-23 16:35:14 LogID: 6880

「……その、なんだ。今は満足したが、また頼むやもしれん。」

「その時はよろしく頼む。」

若干恥ずかしそうに。

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