『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

ほのか
2025-12-22 17:58:22 LogID: 3669

>>3645
「え~そすか?」

「ご利用は計画的に、ってやつっす」

多分なんも考えてない発言。深く考えてない。

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綾川 遥希
2025-12-22 17:56:56 LogID: 3661

「いや…どうなんだろうね、更新?の時に停電するって言ってたからまあ、ある意味間違ってもないのかも。」

とりあえず、転ばないようにとそのままソファに座り続けています…。

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スズメ
2025-12-22 17:54:10 LogID: 3645

>>3633
「……計画停電とは違うんじゃないか…???」

冷静なツッコミである

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スズメ
2025-12-22 17:53:21 LogID: 3640

「……停電。」

祈りを捧げる人を横目に見る。その祈りは、果たして通じるのだろうか。

「……自分が考えても、意味ないか。」

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ほのか
2025-12-22 17:51:10 LogID: 3633

「っす~。停電とかあるんすか笑」

「計画停電?ってやつっすかね笑」

多分違うと思う。

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スファレ
2025-12-22 17:51:05 LogID: 3632

両手を組んでただ祈りだけを捧げる。

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猫 でした
2025-12-22 17:51:00 LogID: 3630

おはようという代わりに、小さく「にゃー」と鳴きました。

「これだけの人が居れば、大丈夫じゃないですかね。
一人か一匹なら、わかりませんが」

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スズメ
2025-12-22 17:49:14 LogID: 3626

「あ、もう一人起きた。」

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スファレ
2025-12-22 17:49:07 LogID: 3625

緊張が走る空気感、肌に伝わって理解する。

「……停電、ですか。」
「えぇ、……何もないことを願いたいです。」
「暗闇を機に何か行動をする人は…疑いたくはありませんがいても、おかしくないです。」
「どうか、どうかないことを………」

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スズメ
2025-12-22 17:47:36 LogID: 3619

「……確かに、よく考えたら今しとしとだ。」

気づいていなかったのか

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ほのか
2025-12-22 17:47:12 LogID: 3617

フォッ、と変な音を立てて起きた模様。壁に寄りかかって寝ていた灰髪。

「あ~腹減ったっすねえ……そろそろ配給の時間すかね笑」

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綾川 遥希
2025-12-22 17:46:50 LogID: 3614

「確かに…どんぐらいなのか…」

長かったらやだな…なんて。とりあえずまたいつも座ってるとこのソファに身を投げ出しています。

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カイル・アシュフォード
2025-12-22 17:46:29 LogID: 3612

「うーん……モニターとか通信機とか、ここにあるものを確認しておけば多分大丈夫……かな」

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フルク
2025-12-22 17:46:18 LogID: 3609

「……」
「あめあめ、しとしと」

いい天気……でもない。雨が降っている。

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猫 でした
2025-12-22 17:46:17 LogID: 3608

「猫は暗いところでも、ある程度なら見えますが」
「なんの光もない暗闇だと、ダメです」

猫の特性上、小さな光を大きくして暗いところを見ていますから。
真っ暗では何も見えないのです。

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スズメ
2025-12-22 17:43:50 LogID: 3600

(どうしよ、声かけたは良いけど話す事ないな?)

「あー……いい天気、ですね」

雨である

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スファレ
2025-12-22 17:43:16 LogID: 3599

「…………。」

ずっとしていた祈る手を止めて、
足を床に打ち鳴らす。
次に座っているソファを手が触れる範囲内で触る。
そして、耳を澄ます。

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綾川 遥希
2025-12-22 17:43:00 LogID: 3597

「それもそっか…じゃあ…何時ぐらいだろ…もうすぐ…?」

電気を付けられるものは特になく、ライターの光は…小さすぎて全く頼りになりませんし。

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フルク
2025-12-22 17:42:23 LogID: 3595

「……おは、よ?」

ソファに座ったままご挨拶。

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綾川 遥希
2025-12-22 17:41:59 LogID: 3593

「(あっ…しれっとしまっちゃった…返した方が良い…よな…?)」

チラッと虹色の犬さんの方を見ます。ど、どうしよ…

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カイル・アシュフォード
2025-12-22 17:39:37 LogID: 3585

「初めからここまで停電してないから、ちょうど24時間で停電……って流れじゃないかな」

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猫 でした
2025-12-22 17:39:25 LogID: 3584

「なぜ猫はこんなに見られているんでしょうか」
小さくため息を零したかもしれません。

「停電ってどれ程の長さなんでしょう」
ふと、疑問に思ったので。

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スズメ
2025-12-22 17:35:50 LogID: 3575

「あ、起きた。……あー、こんにちは?」

目を覚ました人間との会話を試みる。チラチラと猫を警戒しながら見ている。

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綾川 遥希
2025-12-22 17:35:12 LogID: 3572

しばらく楽しんでいましたが、しばらくしたら白衣のポケットにしまったことでしょう。

「そういえば…停電するの、いつなんだろ…?まだ停電してないけど…」

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フルク
2025-12-22 17:29:04 LogID: 3545

「……ん……」

ぱちりと目を覚まし。
伸びとあくびをすれば、ソファに座り直すだろう。

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猫 でした
2025-12-22 17:28:57 LogID: 3544

「おや、おめでとうございます」
一応声はかけておきました。めでたいことですから。

「7日……でしたか。
そう事件なんて起こりますかね」
第一に動機がないわけですから。まだ

精神錯乱だとか言われたら、そうなのですが。

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アルカンシエル
2025-12-22 17:25:52 LogID: 3536

猫も狼も縄張りもつ生き物だから。
喧嘩していない今が丁度いい距離なのだろう。

「ホントに聞くべきなのは」
「これからの事件のこと、だったりしてね」

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綾川 遥希
2025-12-22 17:24:27 LogID: 3533

シャーッ…ハシッ!

「あ…できた…!」

ようやくキャッチできた!達成感が半端ない。
まだまだぎこちないですが、そっからしばらくは黙ってヨーヨーを一通り楽しんでいました…。

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猫 でした
2025-12-22 17:20:41 LogID: 3521

先程の獣さんとは別の視線を感じたりして
それでも敵意では無さそうなので……まぁ、無視しますが。

「猫はあまり遊ばない性格ですから」
少なくとも貴方のことを敵とは認識しなかったようで。
友好とはまたちょっと、違うのかもしれませんが。

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カイル・アシュフォード
2025-12-22 17:18:15 LogID: 3512

「……そろそろここに来て丸一日くらい……かな?」

そういいつつ、ロビーのモニターを眺める。
全員無事だ、今のところは。

「そういえばよく見ると、探偵さんもここには居るんだね。
あとでこれまでの事件とか聞いてみようかな」

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