『ロビー』
色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。
『記録[
「いや〜!これが春の大カミングアウト祭りってね!超ウケる!」
「おーおーおーおー、うわっ、あっはっはっはっはっ!!
案外ここ岩の裏だったりしね〜か?」
ゲラゲラと笑う
>>14378
「良かった。
盲目なシスターさんは居なかったんですね。
ボク、杖になろうかと思ったんですが……無用な心配でしたね」
ソファーから力なく笑う
>>14365
「いいですよ〜じゃあ後で血の紫陽花が書かれている部屋で、おはなししましょう」
「タチヤマさんもですからね〜マブですもんね〜私達〜」
あの人は確か……
最初の頃……………………
いや、もう最初の頃なんてことを考えても無駄か。
こうでもなって、ようやく『本性』が出てるんだもんな。
「………見つからなかったか。まあ………落ち着くまで触れない方がいいかもしれないね。」
とりあえず、またあとで心配だったら探しに行ってみるよ、と。
「………またなんか始まるのか、と。いやまあ、いいんだけど。」
「ここまで私に気づくのに1時間ほどかかりましたよ?特にここにいる方々は私の気配くらい気づいてもよかったのではーと思ったのですがまぁどうせ私はこれから見棄てられることですので不問としましょう。」
「…さて。私は皆様に嘘を"ふたつ"吐きました。一つ目はご存じの通り、私も襲撃は4回ほどしました。もうひとつは、」
>>14320
まー。場もめちゃくちゃだし、後でそっちの部屋行くわ。そこで刺し計画とか話そ。
下手にお別れしたら寂しいぜ。
スファレ は スイッチ を得た。