『ロビー』
色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。
『記録[
ヒシミーがへにょちゃんの生き急ぎマンなのは覚えてるが、逆によく生き返ったな。
なんかもう一生分暴れたから逆に今動けんのじゃね?
「………おかえり。」
戻ってきたねこちゃんに声をかけて。
とりあえず………彼女のことがひたすらに心配だ。
………これを見たら、どう思うかな。
>>14295
>>14315
「昨日は刺されてなかったからな〜、一昨日資源が無かったせいで、一切袋に資源がない!けど俺は〜!腹ペコでも刺して奪った、それをたまたま怪我と勘違いしてくれた、的な奴だし〜?」
「………………」
なんか、思ったより和気あいあいとしている……?
猫はそんなこと思いながら、受付カウンターの方へと戻っていきました。
>>14293
「え?マジ?んな事ある?とりあえず振り回す以外の理由で動くの」
「ま、そう思うなら俺の意図でも汲み取ると良いぜ?ぺっぺかぺー!ってな」
>>14305
「くそ〜!」
まあ資源ほしかったと言うよりは絶対に私が殺してあげるがメインだったからまあいいけれど。
「頭回りますねぇ、タチヤマさん」
>>14294
「え、見てくれるんですかぁ?やだなぁ、…嬉しいなぁ。でも、ここにいる方にも見て欲しいし……ちょっと待っててくださぁい。」
「あ、資源あると思ったー?
残念!昨日から腹ペコだったんだよ俺〜昨日の資源は適当に食べきっちゃってました〜ってね!
しかも食べて行った食堂では、ひらりはらり躱されましたと!」
>>14237
いや、理由もなしに刺さんだろ。
(マトモツラである)
毎回わりと疲れてたっぽいし……頭痛てぇし……。
それでもーだからやってただけだし……。
>>14273
「それも確かに。どうせ死ぬならまあ、その方が良いですね」
「でもごめんなさい。ラララさん。謝っておきます」
「私、資源なくってですね……襲ったはずなんだけどな〜!タチヤマさんなんでくれなかったんですか!」
しかも襲撃されて持ってかれている。あ〜癪。
「いぇいいぇーい、一瞬サメたがまたヤバでオモロを見つけたからなー?
あ〜良いな〜ああいう変な現象!良いな〜固有ステータス!これが転生ならチートでも生えてるだろ?」
大変な状況に対してのトーンではない
「うっわ〜!カワイイとこ覚えてもらう為に殺す〜??おお怖!あの女達でも考えねえ事だ!ひえーっ!俺はそれをやられたと!」
「…やっと気づいてくれた。」
入り口から入ってきた。
「もう死んじゃう屑なので白状しようと思ったら、殺人鬼どものバーゲンセールじゃないですか。これじゃあ私が小物でただの屑じゃないですか。あーあ、言えば良かったな。」
>>14237
「ええ〜?駄目ですか?まあ確かにランダムっていうのはランダムっていう規則に沿っているのかぁ……」
「………副作用、だろ。………多分、脳は再起動してる。でも………見た感じ身体は上手く生き返ってない。」
皆の様子を見て、ぽつり。