『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-25 19:13:26 LogID: 13847

全体PL発言:今度こそ本当に消えます。ごめんなさい……!本当にごめんなさい……!すみませんでした……

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入江 ラララ
2025-12-25 19:13:13 LogID: 13846

……酒入った?
探偵さんや、とうとうヒシミーが女たらしこんだの?

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ヒシミタチヤマ
2025-12-25 19:12:48 LogID: 13843

「あ、そうだ〜!皆湿気てっからさ、俺はひとつ思いついちゃいました〜!!」
なんてわざとらしいことをひとつ言って。

「ちきちき〜?タチヤマさんクーイズ!ででん!」
俺はいっぺん死ぬまでに何人に襲われたでしょうか〜?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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"ノイン"
2025-12-25 19:12:23 LogID: 13842

「……」「じゃあ、蘇生薬は無駄だったんだな」

喧噪、阿鼻叫喚、地獄絵図。
口を閉ざせば、ロビーのソファに座り込んだ。

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-25 19:12:13 LogID: 13840

「あら、もう一人のマブ……」

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コンテキスト
2025-12-25 19:11:59 LogID: 13839

>>13807
「お待ち……しております……!なんなりと……!」

話は取り付けた。あなたとの会話を終えたら、この地獄を再認識するでしょう。

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ローゼン・ハイデン
2025-12-25 19:11:42 LogID: 13837

>>13824
そういって、どこかへと赴くのだろう。
最後に一つだけ、誰かに聞こえるようにぼそりと。
コンテキスト様は死者も人も冒涜する者です、と添えながら。

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アルカンシエル
2025-12-25 19:11:01 LogID: 13835

「そっか」

知っている名前が出た。
なら、これにとっては十分だ。
さっきまで騙し切っていた人間の言葉、信じたい訳でもないが。
知ったところで向ける刃もない。
それだけ聞いたなら、部屋の隅っこで黙っているのだろう。

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カイル・アシュフォード
2025-12-25 19:10:59 LogID: 13834

「ちょっ」

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入江 ラララ
2025-12-25 19:10:57 LogID: 13833

アタシちゃんを除け者にしてパーリーとはいい度胸だな!!!

(空気一切読まずに来ちゃった……)

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探偵
2025-12-25 19:10:37 LogID: 13831

「ありがとう、もういいよ」

殺人鬼の方へ向かう。

「もう黙れ」

拳がタチヤマの方へ飛ぶだろう。
青いのは後だ。

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綾川 遥希
2025-12-25 19:09:58 LogID: 13829

>>13806
「…気にしないで。私は大丈夫だから。」

そのまま、手当てが終われば静かに喧騒を眺めるだけで。

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-25 19:09:31 LogID: 13827

>>13799
「えへへ、でしょう?」
蹴りは避けておく

全体PL発言:すみませんまだ用意できていなかったのでいます。ごめんなさい。ごめんなさい……

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ローゼン・ハイデン
2025-12-25 19:09:08 LogID: 13824

「……私の話はそちらが終わってからにしましょう」
「少なくとも、あの時あの場にいた者に……」

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スズメ
2025-12-25 19:08:36 LogID: 13823

「……なんだ、コレは。」

死ぬ覚悟で居たと言うのに生きていた。その上で、自身の知らぬ地獄が展開されていて驚愕を隠せていない顔をしている。

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リタ
2025-12-25 19:08:09 LogID: 13820

自分のしぼんだ袋をみた。
あと一日と少しで晴れるのに。

足りない。

「ここ」じゃなければいくらだって身代わりになれたのにな

(快楽だったのでしょうか?)

よく笑っていた人を見る。
明るかった顔は今は血にまみれて見えた

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ユウガオ
2025-12-25 19:07:11 LogID: 13816

なんとも、なんとも、まあ。

「世の中とは、かくも醜いものなのでございますね……」

ぼそりと呟いて、どこぞへと。

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重井田(しけいだ)
2025-12-25 19:07:04 LogID: 13814

注目されていないなら丁度いい、か。これはロビーからいつの間にか立ち去っているだろう。(背後深夜まで不在)

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ヒシミタチヤマ
2025-12-25 19:05:57 LogID: 13811

「あ、でもあのわけわんねーやつ、コトリ、だったか?
アイツ刺す前に死んでたんだよ、つまんねぇ、資源も無かったしあいつには最初から生きる意思は無かったと思うぜ?」

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ほのか
2025-12-25 19:05:26 LogID: 13808

――自分は、無力だ。
とことん、そう思った。
灰髪は、壁の花になった。暫くすれば、また否応なしに目が覚めるだろう。

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ローゼン・ハイデン
2025-12-25 19:05:16 LogID: 13807

>>13771
「……ええ、もちろん」

「後程、向かわせて頂きましょう」

にこやかに笑う。
その心は、静かに。
あなたを見ている。

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猫 でした
2025-12-25 19:04:24 LogID: 13806

>>13792
「……、っ」「すみま…、せん……」
猫は、寄り添われてばかりで
誰かに寄り添う言葉を知らず

……誰かが隣にいてくれているから
次第に、ほんの少しずつでも、落ち着きを取り戻しつつあるのかもしれません。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-25 19:04:08 LogID: 13805

「んで、そのとにかく沢山刺す奴が、ただ休むわけねーだろ?
そりゃもうやったさ!毎回毎回、暗くなる度にテキトーなヤツをさ?

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"ノイン"
2025-12-25 19:03:19 LogID: 13802

「ネットミーム的言い方」「誇張表現、ですか」
「……分かりました」「それが、あなたの武勇伝ですか」

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カイル・アシュフォード
2025-12-25 19:02:54 LogID: 13800

>>13787
「た、探偵さん……」

傍から見ても怒っているのを見て、少し心配そうに近づく。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-25 19:02:45 LogID: 13799

>>13765
「へぇ?あーあ、すげー効率的だな。」
その一言だけ言って。蹴りをガッ、と入れたかも
PL:了解です…なんかとんでもないことしてすみませんが任意のタイミングで起きてくだされば…

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-25 19:02:40 LogID: 13798

「わからないかな。忘れちゃった」

「だって人殺すの、仕事だし。それにまあ、楽しかったから?ちょっと調子乗って、えいっ!ってさ」

「というかいちいち覚えてると思うんですか?探偵さ〜ん」

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綾川 遥希
2025-12-25 19:01:31 LogID: 13792

>>13779
「………この状況下で、怖がらない方が珍しいさ。いいんだよ。」

手は出さずに、手当てだけを黙々と続けて。
まるで、いつも、こんな状況をみているかのような。
そんな落ち着き具合で、ただ隣に座っている。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-25 19:00:10 LogID: 13788

「あーあーあーあー、キルレート5000はネットミーム的言い方とでも思ってくれよ、とにかく沢山、って事だからよ?

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探偵
2025-12-25 19:00:08 LogID: 13787

「どうでもいいです」
「ところでアンタら何人刺した?
「何人アンタらのせいで死にました?」

丁度いいや。なんかもう。

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