『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

悪魔オモロス
2025-12-25 13:27:14 LogID: 12890

「しょうがないなあ~じゃあ自己責任契約にサインしてもらえれば……」

「なら自分が人間クンだったことだけはずっと覚えてるんだろなあ」

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綾川 遥希
2025-12-25 13:26:47 LogID: 12889

「いや、馬鹿にはしてないよ…。なんと言うか…赤猫さんは人間とほぼ同じってか、そんな感じじゃ無いですか…」

普通の小型の猫になると、どれぐらいの知能があるかが未だ未知数だから困る、と言う感じで…なんて。

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ほのか
2025-12-25 13:26:38 LogID: 12888

「バカにはしてねっすよ笑」

「ただちょっと、えぇ。喋られなさそうだな~とか、ね。
 そのへん」

もにょもにょ。


「死因:ヨーヨー、とかにならん事を祈るばかりすね……」

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綿積雫
2025-12-25 13:26:12 LogID: 12887

「…………ヨーヨーで?
「そ、そうかい。まあそういう日もあるさ(?)」

心配が変な方向に空回りしてしまった。
マジで何してるんだろうこの人……と思ったが口には出さない。
表情には出てるかも。

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綾川 遥希
2025-12-25 13:24:54 LogID: 12884

「色々遊んでたらこう、回した時にね…気をつけるよ…。」

多分ひとに遊ばれてたとも言える。

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-25 13:24:50 LogID: 12883

「良かったです、諍いがなくて……」

静かに入ってくる。

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猫 でした
2025-12-25 13:24:20 LogID: 12882

「猫をバカにしてるんですか」
「猫の記憶力はいい方ですよ」

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綾川 遥希
2025-12-25 13:23:51 LogID: 12880

「脳の容量まで猫になるのは困るな…このままの容量で小さくなってくれないか…」

脳みそのシワを増やせば可能なはずだろう…みたいなノリで。

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ほのか
2025-12-25 13:23:42 LogID: 12879

「ガチ猫ですやん」

それはね、そう。

「元に戻して貰えなさそ~笑」

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ほのか
2025-12-25 13:23:14 LogID: 12878

「ヨーヨーで肘を」

りぴーとあふたー。

「医者の不養生、って訳じゃねすけど、気を付けて下さいねホント……」

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悪魔オモロス
2025-12-25 13:22:52 LogID: 12877

「大丈夫、普通の猫さ……
 ちゃんと脳の容量まできちんと猫になるから安心してくれ~」

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綾川 遥希
2025-12-25 13:22:17 LogID: 12876

「ああ、いらっしゃい。」

入り口に影が見えれば、反射的に挨拶。

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綾川 遥希
2025-12-25 13:20:46 LogID: 12873

「え?ああいや…その…お恥ずかしながら…さっきヨーヨーで肘を強打してしまってな…」

恥ずかしそう。それでしんなりしてたのかも。

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ほのか
2025-12-25 13:20:26 LogID: 12872

「悪魔サンに猫にされた場合ってどうなるんでしょうね、悪魔猫?」

とは。

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-25 13:20:00 LogID: 12870

「……こんにちは」

廊下からチラっ……と顔を出す。昨日のプールの一件は尾を引いているらしい。

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綾川 遥希
2025-12-25 13:19:45 LogID: 12869

「今何時頃だろう…まさかもう停電前だったりして…いや、流石にそれは無いか…。」

あと5時間ぐらいですね。体内時計はかなり終わっているらしいです。

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悪魔オモロス
2025-12-25 13:19:29 LogID: 12868

「オレに力があれば人間クンを猫にしてあげることも出来たのになあ…………」

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猫 でした
2025-12-25 13:19:06 LogID: 12867

「皆さんお目覚めのご様子で」
今日は受付カウンターからのご挨拶です。
看板猫、とやららしいです。

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綿積雫
2025-12-25 13:18:44 LogID: 12866

「なんか気だるげというか……ちょっとお疲れ気味なのかな?」
「その……大丈夫かい、綾川さん?」

ソファに沈む女医に声かけ。
やっぱ年齢的にキツいのかな……とは思ったが口には出さなかった。
ド失礼なので。

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綾川 遥希
2025-12-25 13:18:19 LogID: 12864

「おはよう、お二人。」

やってきたり、起きてきた2人にも軽く挨拶。
そういえば…今何時だ…?

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カイル・アシュフォード
2025-12-25 13:17:39 LogID: 12863

「寝すぎた……」

そう言ってソファにだるそうに座って、アーム部分にもたれかかる。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-25 13:17:15 LogID: 12862

「よっすよっす〜?いい朝だな〜」
体内時計がバグり散らかしている。

「まあ労働に囚われていると大変かもしれないが、労働がないと違う場所に囚われたりもすっからよ、どっちが大変かはケースバイケース、ってね〜」

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ほのか
2025-12-25 13:16:53 LogID: 12861

「全人類ネコチャンになれば世界平和が訪れるのでは?」

真顔で何いてんだコイツ。

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探偵
2025-12-25 13:16:28 LogID: 12860

「おはようございます。今日も地味な雨日和です」

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ほのか
2025-12-25 13:16:22 LogID: 12859

「フォッ」

「はよーっす笑」

奇声を上げて壁の花、復帰。お昼でもいつでも起きればおはようなのだ。

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綾川 遥希
2025-12-25 13:15:57 LogID: 12858

「全く、私も猫になりたいぐらいだよ…。」

働かなくていいなら、と、何度夢見たことか…。って呟いてる。
飼い猫なら飯も勝手にもらえるし…

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綾川 遥希
2025-12-25 13:14:58 LogID: 12856

「おはよう…。」

なんか眠そうな人多いな今日…ゆっくりできるところでゆっくりして欲しいものだ。

「あぁ、おかえり。」

戻ってきたあなたには、元気そうで何よりだと言わんばかりに。

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綿積雫
2025-12-25 13:13:18 LogID: 12854

「や、戻ったよ」

いつもの調子に戻ったようで、片手をひらりと上げてご挨拶。

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猫 でした
2025-12-25 13:09:10 LogID: 12853

「人間は大変ですね。労働に囚われているなんて」
猫は自由で気楽でマイペースです。
ふふん、と鼻を鳴らしました。

それから来る人に対して「おはよう」の代わりに、軽くしっぽを揺らしました。

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カイル・アシュフォード
2025-12-25 13:08:02 LogID: 12851

「おはようございます……」

ものすごく眠そうな少年がロビーへやってくる。
もう(たぶん)昼だぞ。

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