『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

表示件数: 30 50 100

『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

ラオヤ
2025-12-25 12:05:15 LogID: 12745

「床に寝たい気分の時もあるんだよ」
「物理的に低見の見物をしたい時がさ」

そう、空いてるソファがあるのに床でゴロゴロしている。

「俺はこの程度の人間だと定期的に確認しないと死ぬ病気なんだ」

割と喫煙所でも床に座ったりしているが、絶対この理由は嘘。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 12:05:03 LogID: 12744

「もうちょいマシな方法はなかったのかよ…」

えっちな話絡める必要あったァ…?!って顔。

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-25 12:00:18 LogID: 12737

「ウンウン。これで痛みは紛らわせたようだ。
 今日もウケ……いいことをしたなあ!」

「ソファがあるのに床で寝てる人間クンもいる、ちょいウケだね」

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 12:00:07 LogID: 12736

アタシには聞かないでくれ〜〜〜〜〜

この女もわからなかった。
多分この空間、ソファが結構あるのでいくつか空いてるだろうとは思う。この人数だし占領はされていないはずだ。

アイコン
ラオヤ
2025-12-25 11:57:48 LogID: 12732

「意味が分からなかった子はそのままでいてね〜」

床に寝てる人は寝返りを打った。流石に床が硬いので痛い。

アイコン
猫 でした
2025-12-25 11:55:12 LogID: 12728

「白昼堂々どういう話をしてるんですか」
舌を使う何かしらはHな事のようでした。
猫はよく分かりませんでした

アイコン
カッパ
2025-12-25 11:55:12 LogID: 12729

「………………。」

実際に見る悪魔は伝承よりも愉快な奴だな。
いや、だからこそ悪魔なのだろうか。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:54:51 LogID: 12727

なんでだよ!!!!!!えっちなことなんだったらそもそも言うな!」

隠しとけよ!!と。女はさっきまで痛みでソファの上で伸びてましたが今はなんか座ったままじたじたしている。多分肘の痛みも無くなったらしい。

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-25 11:51:40 LogID: 12722

「そりゃこうやって……
 って!こんな公で説明させないでくれよ、エッチ!」

吹っかけられた話に応えるだけでこう呼ばれるのだから理不尽でしかない。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:48:53 LogID: 12719

ひでえ、一応毎日手術してたんだから不器用すぎるわけじゃ無いと思うんだが…」
「舌…?舌なんてどうやって使うんだよ…」

ごにょごにょぶつぶつ。元気そうですね。

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-25 11:47:04 LogID: 12716

「訂正しよう、不器用ダメダメ人間クン……
 次は失敗しないように舌使ってやろうね〜」

アイコン
猫 でした
2025-12-25 11:46:10 LogID: 12712

「オモロ」
誰かの口調が移ったのかもしれません。
猫はこの状況を面白がっています。

平和なのはいい事ですから

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:45:26 LogID: 12711

そうだよだらしなくヨーヨーを失敗しただけだって!!!!

片手にはヨーヨー。思い切りヨーヨー本体を肘にぶつけたと言うふうに解釈できるでしょうか。

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-25 11:44:39 LogID: 12708

「じゃあただのダメ人間クンだなあ……」

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:44:01 LogID: 12707

自分の肘がいたいだけです!!!!

叫び。ちゃんと肘は抑えてる。

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-25 11:43:06 LogID: 12705

「ご覧、医者クンが涙を流しているよ……
 命が己の手で救えず消えるのを眺めるしかない
 現状を嘆き落涙を隠せないんだね、医者らしいね……!」


神出鬼没に現れてはほざく。

アイコン
カッパ
2025-12-25 11:40:22 LogID: 12701

>>12681
「…………嗚呼、そうだな。思い出した。
 たしか魔除けになると言った。それは真か?」

それを"毒"と呼称した覚えは、合羽にはない。
……相手の不信感は分かっているだろうに。我関せずといわんばかりに。

「…………なら、それを使って掘ってもらいたい。この衣類カッパに。」
「………………イヤなら、いい。」

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:40:06 LogID: 12699

「肘痛い」

目に涙。かなりジンと来た模様。

「あ、赤猫さんおはよ…」

アイコン
ラオヤ
2025-12-25 11:38:00 LogID: 12695

力に溺れてしまったか……

ごろごろ。平和な光景と真面目な光景を、蚊帳の外から眺めていた。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:36:02 LogID: 12692

ヨーヨー片手にソファに撃沈して呻いています。

隣で大変真面目そうな話をしているのに…

アイコン
猫 でした
2025-12-25 11:35:15 LogID: 12691

「……にゃに事ですか」
猫が大きく体を伸ばしながら起床しました。
痛みに悶える誰かの声が耳に入ったのでしょう。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:29:59 LogID: 12683

いっったぁ!!!!!!

痛そう。ソファに撃沈してるかも。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:29:18 LogID: 12682

シャコ…シャコ…シャコ…シャコ…

ちょっと変なのに挑戦して見てる。あの振り回すやつ。

カーン!!

肘を強打した!遥希は倒れた!

アイコン
夜草織
2025-12-25 11:28:27 LogID: 12681

>>12672
「……さっきまであんな話をしてたのにね、まあ良いけど。」

近付かれても、少女は体育座りのまま貴方を見ていた。
余り良い印象を持ってはいないが、話だけは聞くらしい。

「……そうよ。」
「それが、どうかしたの。」

身体から滲み出す、黒い液体。
ただこうして見ているだけなら、汚くも見えてしまうか。

アイコン
カッパ
2025-12-25 11:19:37 LogID: 12672

>>12541
「そう、お前にだ。」

用事を仄めかせて近付く。ある程度まで近付いたら止まる。

「というか、頼みたいことだな。礼を渡せるかは分からんけど。」

対価として礼を渡すという価値観は合羽にもあるようだった。
ただ、他者を慮るという思考は全くもって欠けていた。

「…………チラと話をしていたな。お前のソレは"聖なるもの"だと。」

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:15:25 LogID: 12666

「筋肉痛ぐらいなら構わんのだが…」

腱鞘炎は困るだろうな…もう少しだけやったら辞めるのかも。
またシャコシャコし始めた。

アイコン
夜草織
2025-12-25 11:13:28 LogID: 12664

何か……平和だ……

また壁に凭れてうつらうつら……

アイコン
ラオヤ
2025-12-25 11:13:10 LogID: 12663

「筋肉痛になる前にやめときなよ~?」

素人が突然シャコシャコし始めたらあっという間になりそう。腱鞘炎とか。
煽ったくせに他人事だった。

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:12:36 LogID: 12662

なんか継がされそうになってるし

「いや無理だって…若者みたいに体力ないって…」

まきまき…

アイコン
綾川 遥希
2025-12-25 11:10:45 LogID: 12660

「ちょっとォ!!流石に中年にはだんだんキツくなってくるんだがァ…?!」

シャコ…シャコ…シャコ…シャコ…シャコ…シャコ…コッ!(掴み損ねた音)

「結構手しんどいんだって…これ…」

ブランブラン…

アイコン