『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

表示件数: 30 50 100

『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

アルカンシエル
2025-12-24 23:11:56 LogID: 11742

「買われたらどうするつもりだったんだろうね」

「僕も売れるかなあ……」

売ってどうするわけでもない。

アイコン
カイル・アシュフォード
2025-12-24 23:10:34 LogID: 11740

>>11735
「……お願いします」

相手の反応を見て、先に部屋へと向かう。

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:10:14 LogID: 11739

あぁ……怪我人おおいもんに……。
つか人身販売て。ややウケ。買ってどうすんだ?

アイコン
猫 でした
2025-12-24 23:09:54 LogID: 11737

「話し合いは大事ですが……」
「今の状況じゃ、取り乱してしまっている人も少なからずいますでしょうし
皆が皆、話が通じるでしょうか……」

不安になるような事を言いますが、それも多分心配が故の発言なのでしょう。
猫は発言に関して不器用なのです。

アイコン
スズメ
2025-12-24 23:09:15 LogID: 11735

>>11730
「……分かった。」
応じる。応じただけだ。……その目に宿ったものは消えていない

アイコン
アルカンシエル
2025-12-24 23:08:57 LogID: 11733

「やほ、ラの雨粒ちゃん」

「オークションが盛り上がったあまり人身売買もしててねえ。未遂だったケド」
「どちらかっていうと医堂だったな~」

食料に回すよりそっちが多かった。

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:08:00 LogID: 11731

すまんな……。杖となるには、アタシは自由……。
無限に縦横無尽にて振り回してしまうぜ……。

アイコン
カイル・アシュフォード
2025-12-24 23:07:58 LogID: 11730

>>11714
「……ここに来てください」

そう言って差し出す紙には【35番室】と書かれている。部屋の番号合言葉のようだ。

アイコン
"ノイン"
2025-12-24 23:07:57 LogID: 11729

「……」「話せるかも、話が通じるかも分からないのに」

呟いて、それだけ。
これも身長が小さすぎる自覚があったから杖の挙手には押し黙り。

アイコン
綿積雫
2025-12-24 23:07:08 LogID: 11725

「杖、か」
「僕みたいな貧相な身体でよければ使ってくれても構わないんだが……いざという時に支えられるか不安だな」
「他に誰か適役が居なかったら、僕が杖代わりになろう。蘇生した責任もあるしね」

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:06:46 LogID: 11721

アルカンちゃんだー。
、食堂なっとたん?っぱあそこ流行の最先端だよな。

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:06:06 LogID: 11719

>>11711
めっちゃ雑に言うと、アタシはアンタも笑顔だと嬉しいって事!

忘れないでね。

アイコン
スズメ
2025-12-24 23:05:04 LogID: 11714

>>11707

「……」

睨みつける、その目には確かに、敵意が宿った。

「…何か?」

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:04:57 LogID: 11712

なんだろ。死ぬのはよくねーのは分かるんだわ。
でも、まだ大体は生きてるんだからさ。とりあえず犯人だろうが一回話すべきじゃろて。
じゃないと、そうやってバイバーイばっかしたら、アタシ以外誰も話せなくなっちゃうじゃん。

なんなら、死んでも蘇生薬が存在してるんだからワンチャン生き返りそうだしな。

アイコン
アルカンシエル
2025-12-24 23:04:57 LogID: 11713

このけものも杖になるには小さすぎる。
立候補はパス。

アイコン
スズメ
2025-12-24 23:04:09 LogID: 11711

>>11696
「……なる、ほど?」

アイコン
猫 でした
2025-12-24 23:03:30 LogID: 11709

猫は多分、杖になるには小さすぎるのでしょう。
立候補するのはやめました。

アイコン
カイル・アシュフォード
2025-12-24 23:03:25 LogID: 11707

>>11573
「……あの」

隅で蹲るあなたに近づいて話しかける。

アイコン
重井田(しけいだ)
2025-12-24 23:03:15 LogID: 11704

「杖ねえ」
誰かいる?と衆目に責任をパスしとこ。都度報酬が発生するなら手を貸さなくもない程度のスタンスであるが、流石に彼もヒト食いを否定していない奴に体を預けたくはなかろうよ。

アイコン
ローゼン・ハイデン
2025-12-24 23:03:12 LogID: 11703

「望むのであれば杖にもなりますが…、
 生きれるかも怪しいですし、
 あなたが次の停電後にも
 肩に手をかけてもいいと思えるなら立候補しておきましょう」

アイコン
アルカンシエル
2025-12-24 23:02:45 LogID: 11700

「やあや」「堂……食堂は楽しかったよ」

プールに寄って、見知った影ヤなやつ!あまり知らない裸体もっとヤなやつ!が目に入ったので引き返してきた。
生き返った姿、目に留めて。

「そっちは上手く行ったんだ」「……僕のだけか。失敗したのは」

そっかあ。

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:02:20 LogID: 11696

>>11677
マブはマブだぜ!
(説明下手!)

まー要するに友達!アタシちゃんはアタシちゃんと話した全員マブだと思ってんぜ!
だから、そんなマブが暗いと元気か?ってしたくなるんだよ。
暗くなりたいんなら良いんだけど、アタシと仲良くウェイしてくれたらマジ嬉しいんだわってヤーツ。

アイコン
スズメ
2025-12-24 23:01:57 LogID: 11693

「…マブダチ……????」

知らない言葉だ、という顔をする。

アイコン
"ノイン"
2025-12-24 23:00:57 LogID: 11687

「……そも。しょうがない、で。収められるような話でもないと思います」
「しょうがない。仕方ない。それで人は死んで良いとは……俺は思いません」

ポツ、と呟いて。小さく縮こまっていた。

アイコン
鷹宮 龍一
2025-12-24 23:00:43 LogID: 11685

「あと、明日以降ボクが動きたくなったら杖になってくれる人いますかね……」

アイコン
入江 ラララ
2025-12-24 23:00:09 LogID: 11683

ショージキ何しでかしててもまだ何とかなると思うんだよな。

だから、スズメも大丈夫じゃね?なんてド無責任するのがアタシなんだけど。
別に分かった気になりてーんじゃないんだけど、マブダチだからな。寄り添うのも仕事だぜ。

アイコン
重井田(しけいだ)
2025-12-24 22:59:53 LogID: 11679

「ま〜出来れば死にたくないわな」
おれだって襲われるのは怖いし?とソファ上からほざいている。暗転間近にソファでだらけていたくせして。

アイコン
鷹宮 龍一
2025-12-24 22:59:49 LogID: 11678

「それでも」
「それでも、ボクたちは生きなきゃならないんです」

アイコン
スズメ
2025-12-24 22:59:44 LogID: 11677

>>11655

「……その、マブとはなんだ…?」

少し顔を上げる。目元が見えるくらいに。どうやら、聞こえてはいたらしい。

アイコン
スファレ
2025-12-24 22:59:30 LogID: 11676

「……」

話に耳を傾ける。あぁ、

「生きたいのは一緒ですよね。…だからこそ弱肉強食は起きてしまった。出来ることとすれば……」

考えるように、祈りを込める。

アイコン