『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

ひざし
2025-12-24 19:56:05 LogID: 10720

「闇のゲーム?え笑 やりたかったなー笑」
「資源ないから参加券なくて泣ける笑」

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トーノ
2025-12-24 19:55:27 LogID: 10717

「というか」

 悪魔と交渉したはずの人物。指でなぞる。
 資源が、0だ。

「どういう事だ……?」

 交渉は決裂したのか、もしくは。
 ただ、キセルの事があるから。ちょっと早めだけど考えてみるか。

 

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マクベス
2025-12-24 19:55:24 LogID: 10716

>>10685
「………。」
驚くのか、悲しむのか、失望して裏切るのか、そのどれもではなかった。
それはまるで、同類を見つけたかのような表情。
「バケモノ。人殺し。ロィナ、それは__おれも同じだ。」
ほほ笑んでいる。慈しみを感じ取れるかもしれない。

「……此処でその事を宣言して良いのか?静かな場所個室に移動しなくて良いか?」
色々狙っている人もいるだろうし、個室でもどのみち筒抜けになるが聞いてみた。

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探偵
2025-12-24 19:55:04 LogID: 10713

今更隠しても無駄だなぁと思いました。

「ギャンブルはしませんよ」
多分。

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悪魔オモロス
2025-12-24 19:54:22 LogID: 10709

「あ~いいな~負けたら魂を取るタイプの闇のゲーム~」
「叶うならそれも選択肢だったのにな~……」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 19:54:05 LogID: 10708

人殺しのバケモノ、という言葉を聞いて、静かにロィナさんの方向を向いたかもね

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トーノ
2025-12-24 19:53:01 LogID: 10705

「ゲームかぁ。また昨日みたいな棚バトルだったらいいけど、悪魔のいうゲームだもんな…… どうしよう。命とか賭けさせられたら」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 19:52:58 LogID: 10703

「ゲーム……まさか闇の!?


「どーか、驚いたか?俺たち揃いに揃って、悪ぃ、資源ねぇわ…だからさ…」

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悪魔オモロス
2025-12-24 19:51:36 LogID: 10698

「一杯ガチャガチャしてくれ~~~。総当りもまた……人間クンの持つ力……!」

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悪魔オモロス
2025-12-24 19:50:59 LogID: 10694

「資源だったら、オレと一緒に食堂に来てくれたらいい。『ゲーム』をやるつもりさ。
 現状二位の資源量、独り占めする気じゃあないからね~。」

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重井田(しけいだ)
2025-12-24 19:50:31 LogID: 10693

いい感じにざわついているな。生々しい新鮮な血液の匂いも幾らか薄らいだだろうか。

「寝よ…」
ソファに腰掛けた姿勢のまま、前屈して己の膝間に顔を埋めた。妙な体勢で寝る気らしい。(背後離脱)

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ひざし
2025-12-24 19:49:51 LogID: 10688

「あーん、キングごめーん笑」
「使い込んじゃったからからっぽなんだわ笑」

「悪魔クンの部屋総当りしたら開くかな笑」
「ガチャガチャうるさかったらごめ笑」

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探偵
2025-12-24 19:49:42 LogID: 10687

「…皆さん思ったより少なかったんですね」

お店も何か変わってる気がする。

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ロィナ・アルレット
2025-12-24 19:49:31 LogID: 10685

>>10654
「………………」

俯いている。
少女の身体は、震えていた。
その目は、逸らされている。


「…………アンタは、本当に、優しいわね」
「だからこそ、言ってやるわ」
「──あたしはね、人殺しのバケモノなのよ」

言った。
言ってしまった。

因果応報。その意味は。つまり。


──彼女の纏う血の匂いは、
果たし本当に彼女だけのものだったのか?

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トーノ
2025-12-24 19:49:04 LogID: 10683

「少なくともあの悪魔は食堂の棚から掻っ払っていたな」
僕も資源ほしい〜〜〜!!

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猫 でした
2025-12-24 19:48:46 LogID: 10681

猫(資源持ち)は密かに居ます。
存在感を殺して何気にソファにいました。

ロビーにはいい情報が沢山転がってきますから。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 19:47:37 LogID: 10678

「ワリ、俺渡せねぇわ……ちょっとマブ達心配させてっからよ〜、今渡したらワンチャン押し付けられるかもしれね〜…的な?」

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悪魔オモロス
2025-12-24 19:47:26 LogID: 10677

「マジでイミフだった時は誘ってくれ~~~。」

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探偵
2025-12-24 19:47:09 LogID: 10676

「…2人、5人…?……誰か薬を使ったのか。
資源の数も見えるようになっている、と」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 19:46:42 LogID: 10675

「ああ、なかなかにヤかもな、こう言うの…
にしても資源4桁の奴は隠しおやつでも持ってたんかな〜?」

「おー、トーノっちたのもし〜、そのまま四本の全く折れない知識の矢を作ってくれよ〜」

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マクベス
2025-12-24 19:46:13 LogID: 10671

「………資源、争奪…………。」
会話が聞こえてくれば小さくつぶやいている。
「………誰か資源をくれ。」
無理な願いであった。王が切願しているぞ!

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トーノ
2025-12-24 19:45:50 LogID: 10670

「ていうか、そうか。どーりであの妙なコックが生き返れた訳だ。蘇生薬も在庫セール中なのかね」

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悪魔オモロス
2025-12-24 19:44:42 LogID: 10667

「罪深いお兄ちゃんかあ…… アリかな……

「4倍頭に詰め込んでいってくれ~」

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ひざし
2025-12-24 19:44:21 LogID: 10662

「バカだからたどり着けん笑 ウケる笑」

「教えたがりばっかなのもウケる笑」

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トーノ
2025-12-24 19:44:08 LogID: 10659

「ラストナンバー65のトーノです!
 汚くないよ! ちゃんと毎朝さっみーシャワー浴びてっから!!」
「メッチャ教えてくれて僕はソーハッピーだけどね。ありがとう。みんなの教え愛、大事に受け取るから」

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A good egg
2025-12-24 19:43:52 LogID: 10656

ギャルピースに、はぃい、と頷きながら。
いつもと変わらない様子に、首を傾げてた。
傾げながらも、繭の子が促すから。
そちらを優先したい。

「…み、皆様、お気をつけて…」
「繭様、行きましょう…」
あと悪魔と何か事を起こすつもりはございましぇんのでぇ…

一言余計。
しかし泣き虫な天使。一対一で悪魔と話すなど。
末恐ろしい話だった。
繭の子と、プールまで向かうのだろう。

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マクベス
2025-12-24 19:43:25 LogID: 10654

>>10629
「おまえは………此処ではバケモノではない。少女だろう。」

「死ぬな、死ぬことを考えるのではない。今を考えろ、おれを見るのだ。」
貴方を見つめている。

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アルカンシエル
2025-12-24 19:42:36 LogID: 10649

「ウワ~ッ罪深いお兄ちゃん悪魔と被った!」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 19:42:22 LogID: 10648

「4コンボって言ったところかな…」

「皆教えたくてしゃ〜ね〜んだな〜ヤバな異変を」

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探偵
2025-12-24 19:42:18 LogID: 10646

「……まずい、寝過ごした。」
「状況は……」

モニターを見た。

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