『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

志依
2025-12-23 16:13:21 LogID: 6809

「もっと手心というものを……」

年上の敬いが若干ある。若干。

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2025-12-23 16:11:46 LogID: 6803

「キモイっすね」

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木枯 芥子
2025-12-23 16:10:23 LogID: 6801

「嫌よね最近の男の子って………アタシ悲しいワ……」

よよよ……

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2025-12-23 16:07:23 LogID: 6794

「ドリーミングジジイは全然敬う必要が無いだけっすよ」

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志依
2025-12-23 16:02:52 LogID: 6783

「すごいあだ名が飛び交う場ですね」

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木枯 芥子
2025-12-23 16:02:32 LogID: 6780

「あ〜トゲガキ目上への敬いとかなさそうだもんネ」

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2025-12-23 16:01:26 LogID: 6776

「さん付け試すんですけど、あんま肌に合わないんすよね」
「タンちゃん」

歳下です。多分。

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探偵
2025-12-23 15:58:38 LogID: 6764

「ちゃんをつけた方が親しみがあるかと…」

実際はちゃんくんさんどっちでもいい。

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木枯 芥子
2025-12-23 15:56:00 LogID: 6760

「えぇ?こわ………………」

語気強。
こういうのが居るから鍵はかかる場所で休むべきなんだよな。

「年下からはさん付けになんのかァ?」

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2025-12-23 15:50:51 LogID: 6741

「タンちゃんだとタンチョウみたいですよね」

窘めを流した。
青少年の健全な瞳は止められないんですよね。

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志依
2025-12-23 15:47:35 LogID: 6733

「ちょっと」

間接的に明言されてしまった。

「タンだけだともう焼肉屋さんですしね。
 タンくんでもタンちゃんでもいいといえばいいですが」

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2025-12-23 15:45:04 LogID: 6723

エロい女性をエロいと言わずして何が男すか



「タンくんじゃなくてタンちゃんまで含めてるんすね。それ」

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探偵
2025-12-23 15:38:28 LogID: 6708

「はい、探偵のタンちゃんです」

なんでちょっとノリノリなんだろう。

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木枯 芥子
2025-12-23 15:37:01 LogID: 6704

「まだここには俺が満開の花咲かせる土壌がないだけ」
「ガキがカーテン巻いてるだけで興奮できる変態だったらよかったんだけどな……」

「お、タンちゃんか、これが噂の……」

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志依
2025-12-23 15:35:10 LogID: 6701

「タンちゃんも来た」

噂をすればなんとやらだ。

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探偵
2025-12-23 15:33:12 LogID: 6696

「どうも、皆さん調子どうですか?」

探偵がログインしました。

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2025-12-23 15:33:07 LogID: 6694

「どこが?」

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木枯 芥子
2025-12-23 15:32:14 LogID: 6691

「まだめちゃくちゃ青々と茂ってるけど……?」
「夏真っ盛りだけど……?」

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志依
2025-12-23 15:25:58 LogID: 6680

「茎も残ってるか怪しいね……」

失礼。

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2025-12-23 15:22:19 LogID: 6676

「俺は欲深い花盛りの男子なので」
「四子ちゃんはしおしおです、もう」

「ドリーミングジジイも当然枯葉す」

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木枯 芥子
2025-12-23 15:19:52 LogID: 6670

「ちょっと男子ィ〜、女の子にサイテ〜」

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志依
2025-12-23 15:19:36 LogID: 6669

「藍くんは花盛りかあ」

「実際、私の盛りはもう過ぎてるでしょうしね」
「枯れてるのも、仕方ないことなのかも」

ない……欲が……

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2025-12-23 15:10:07 LogID: 6655

「四子ちゃんは枯れてます」

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志依
2025-12-23 15:09:39 LogID: 6653

「一歳しか違わないのに、私と……」

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2025-12-23 15:07:49 LogID: 6650

「子供だから分かりませーん」

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木枯 芥子
2025-12-23 15:06:53 LogID: 6646

「じゃあ宿題な、名前とやりたいこと」

こっから出られたら関わりもないだろうに宿題を科す。
他人事にすんなァ、お前の事だぞ。

「お、狸寝入りマンも起きたぞ。
ガキには分からなかったか……大人の色気ある話は……」

ふー……やれやれ……

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2025-12-23 15:02:14 LogID: 6639

「刺激が足らない」

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2025-12-23 15:00:40 LogID: 6633

すげーつまんねー寂れた大人の会話って感じだ。
……。

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志依
2025-12-23 14:57:54 LogID: 6628

「やりたいこと、かあ……」
「やりきっちゃったな、と思うのは、
 やっぱり私が無欲寄りだからなんでしょうね」

傘を所在なさげに揺らす。
年を取るのは怖いが、その前にしておきたいことは思いつかない。

「名前と一緒に見つかるといいですね、やりたいこと」

極めつけは他人事だ。

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木枯 芥子
2025-12-23 14:49:07 LogID: 6606

「もしかしてここってセンスが終わったやつしかいないの?」

大衆に受け入れられるならそれが正解なのかも……
おじさんも戸惑っています。

「欲張りみたいなセリフだなァ。ま、傘は邪魔じゃないなら持ってても別にいい」
「お前もいずれ目尻や小鼻にシワができてなァ……白髪……はもとからか……
そして美味いもんが胃もたれで食べられなくなるんだ」

怖いだろ……歴戦の戦士からの言葉だ……

「だからちゃんと若い今のうちにやりたいことはやるように。」

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