『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

表示件数: 30 50 100

『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

志依
2025-12-22 20:57:24 LogID: 5018

「そうですね。廊下がちょっと騒がしくなったので、逃げてきちゃった」

「……悪い人が現れたとかじゃありません、
 その、私がちょっとだけ、人混みが苦手なだけ」

問題があるとすれば自分だろう。それはまあ何でもいいとして。

アイコン
木枯 芥子
2025-12-22 20:57:00 LogID: 5015

「頼む俺の飯……素朴な味であってくれ………!!」

時間末尾が奇数:素朴なパン 偶数:やや中年の胃にくるキューブ状飯

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:55:59 LogID: 5006

「男でも女でも綺麗なのは変わらないじゃないですか……」

ほんの少し呆れたように息を吐く。

アイコン
志依
2025-12-22 20:55:39 LogID: 5004

「こんにちは。いや、こんばんはですね。
 木枯先生も、皆さんも。お変わりないようでなにより」

「……資源がちょっと残ってる」

覗いている。このぐらいだと、敢えて誰も取らないんだろうな。

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:55:38 LogID: 5003

「またひとり、おかえりなさいませーと」

諸事情交換中につき、片手カーテシーで出迎え。

「やっぱ他のとこは大賑わい?騒々しい感じ?」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-22 20:54:14 LogID: 4993

「果たしてどっちなんだ……女だと、嬉しい」

美人は多ければ多いほど嬉しいので。
メイドさんが手当してんな。優しいね。
もしかしたら悪魔の契約目当てかもな。

「あら、ソバカスの嬢ちゃんもさっきぶり。」

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:54:13 LogID: 4991

「あ、おかえりなさいませ」

 カーテシーでご挨拶。

「ほぇ〜。ダリアさん優しい……」

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:53:44 LogID: 4988

「霜降りだった時は笑ったげるよ、おじさん」

無責任かも。

「あと、休むのも個室のが良いとは思うけど~…
 ま、その辺はご自由にどうぞ」

アイコン
志依
2025-12-22 20:52:46 LogID: 4982

「あ、……よかった」
「堂……食堂も、落ち着いてる」

閉じた傘を抱えて、ゆるりと現れる。

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:52:43 LogID: 4981

「ま、そんじゃ」

立ち上がり、箱へと資源ざらざら。

「傷口見せなね」

そうして包帯を取り替えてくんだろうな。

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:51:50 LogID: 4977

"ダリア"は悪魔オモロスに医療品をおくった

悪魔オモロス
2025-12-22 20:51:36 LogID: 4973

「え~なんで~ そもそも願いを叶えてくれなかったり、
 試練ばっかり与える天使や神に比べりゃ~ 悪魔の方がずっといいじゃ~~~ん。偏見~~~」

アイコン
紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-22 20:51:31 LogID: 4970

「ふふ……どちらでしょう」

性別に困惑している人を見ればにこにこ微笑む。ないしょ。

アイコン
紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-22 20:50:22 LogID: 4963

「あら、ではこちらも」

軽くスカートをつまんでお辞儀。

「少しだけ、お休みに来ました……」

見慣れている人が比較的多い気がするから……

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-22 20:49:59 LogID: 4961

「ようこそようこそ、人間クン……」

「契約はオレの本領でもあるね。今は内容も対価も縛られちまうけど~
 願いがある人間クンがいれば叶えてあげたい所だね~」

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:49:27 LogID: 4955

「おかえりなさいませ」

 カーテシーでご挨拶。

「私の場合はパンでした。脂っこかったんですか? ちょっと羨ましいかも……」

「願い事を叶える……と言われると少し興味は湧きますけど、う〜ん」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-22 20:49:06 LogID: 4953

「お、早速人がやってきたじゃねぇかァ、おじょうちゃ……おにいちゃ………嬢ちゃんが」

性別わからないな……

「悪魔が願いを叶えるって印象悪いよなァ~。信用問題っていうかサ……」
「えぇ…そんなガチャガチャなの…?俺のご飯が霜降りステーキだったら……どうする……?」

この鞄の中に入ってるんだよね…まだ……

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:47:39 LogID: 4943

「おかえりなさいませ、と」

カーテシー。終えたらまた足を投げ出すように壁際へ。

「そうこそらずとも、今はぼちぼち落ち着いてる訳だし」

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:46:00 LogID: 4931

「悪魔といえば契約だのなんだのとかが定番って聞くけど、どうなんだろね」

「何にせよ誰が何処行くかも自由な訳だし。逆に静かなのを好む人が集ったり……。
 ん、人それぞれかも。パンだった人もいればカロリーブロックだったのも居るし」

私は後者だった、とは。

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-22 20:45:50 LogID: 4929

「怪我は~~まあまあ処置して貰って癒え度半分ぐら~~い?ビミョーなとこだねー」
「治療してくれたら~、その分の願い事は聞いちゃうぞ~。」

アイコン
紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-22 20:45:48 LogID: 4928

「戻りました……」

こそこそ

アイコン
木枯 芥子
2025-12-22 20:44:29 LogID: 4921

「俺の陣がサバトⅠとして扱われてる……」

「あらそうなの。まァ~おじさんは結構静かなのも好きだから良いけどねェ~」
「てか支給品のご飯って美味しかった?脂っぽくない?」

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:43:51 LogID: 4916

「違いますかぁ……怪我をされてるのは心配ですけどね」

「人が人を呼ぶって言いますし、この調子で増えないかなぁ……?」

アイコン
"ダリア"
2025-12-22 20:40:53 LogID: 4901

「悪魔も結構刺されてたんだっけね。そっかそっか」
「問題あるなら医薬品支度するし、不要というならそれでよし」

トリアージ?

「…んで、作家先生もおかえりなさいませ、と」
「今は余暇期間って奴かなー。またそのうち賑やかになったりするかもしんない」

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-22 20:40:36 LogID: 4898

「それはちょっと悪魔的に違うんだよなあ……」

「おかえりぃ~。サバトⅡはこれからだよ~~~~。」

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:40:17 LogID: 4892

「あ、おじさん。ごきげんよう」

 カーテシーでご挨拶。

「かなりの人数が移動しましたね。
 今は悪魔の囁きを聞いていたところです……」

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:39:04 LogID: 4884

「……ちょっと納得しかけましたけど、オモロスさんが取り出してご自身に使えばいいのでは?」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-22 20:38:52 LogID: 4882

「部屋あったわ~空いてるとこあってよかったァ~」
「よっしゃおじさんパーティに参戦……!……あれ」
「もしかしてもう終わっちゃったかァ~…?」

いぇ~い!とやってきたものの、めっちゃ静かだ…

アイコン
悪魔オモロス
2025-12-22 20:36:26 LogID: 4866

「もっとねえ。どうかな~?オレは気になるけどねえ……」

「おっとここに丁度怪我人がいるぞ。こいつを治療して余った資源だけ頂くのもアリかも!」

アイコン
スベリ
2025-12-22 20:33:20 LogID: 4839

「その資源で救える命もあるかもしれませんから……」

希望的観測だ。

アイコン