『食堂』
どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。
『記録[
>>4588
「アダダダ ありがとう、人間クン。その手で悪魔を治療してくれて……。
悪魔に望みが出来たら言ってくれ~! 今回の治療分は働けるからさ……」
>>4564
「ふふふ……(ねと……)」
「言ったろう?オレは悪魔だからこの格好なのさ。ま、コスプレってことでもいいけどさ~。
治療してくれた礼の一つ。人間クンにはどちらを信じるかの自由をあげよう……」
>>4547
「外国人、かな?これはコック帽だよ。こう見えて俺は五つ星コックなんだ。」
被っている帽子を取って。あたまはまんまる。着ぐるみではなさそう
>>4537
「いいのかい、警察の人間クン……悪魔を手当してくれるなんて!
ああ、ありがとう、優しく剥がしてね……♡」
実際剥がされたらいたたたたたと呻いた。ちょっとうるさい。
>>4534
「サニー?芸名か?それとも外国人か?俺はイブキ。救助が来るまでの短い間だろうけどよろしくな」
「にしてもその頭どうなってんだ?被り物か?」
イブキは悪魔オモロスに医療品をおくった
>>4487
「ま~人間クンが詰め込まれてるワケだもんな~。ああ、仕方ない……。
捜査が進展したら教えてくれ~~~!」
「は~い。(黒い血で染みた包帯、ソレに巻かれた傷を見せる)
ンー。まだ本調子の80%以下ぐらいに痛むかな~~~。」
>>4455
「見つけ出したいのは山々だけど、俺も状況を理解してないしここにどんな奴がいるのか把握しきれてねーんだよ。悪いな」
「怪我見せてみろ、まだ痛むのか?」
>>4462
>>4452
「あー、確かにこんなとこで何もせずじっとしてるってのは気が滅入るか。なら気分転換ってのも良い選択だよな」
警察の方から自然体を装って視線を外した。
「あ!もしかしてこのセリフ今言うべき?」
「……こんな所にいられるか!俺は部屋に篭らせてもらう!」
なんてふざけつつ、食堂を立ち去ろう。
「こんな場所だからこそ、ってヤツかもね」
「楽しめる時に楽しむ。それを忘れて惰性で生きれる程人は強くない」
「……と、思ったり思わなかったり」
「探偵ク~ン警察ク~ン オレを傷付けた犯人を見つけ出して~。」
「あ~、犯人として名乗り出てくれたら資源はあげちゃうよ~ぐらい言っても良かったかな~あ~あ~。」