『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

"ダリア"
2025-12-22 17:27:40 LogID: 3543

「人員増加~、と」

メンバーが増える度にそちらへも緩く手を振り。
新たな一見さんへは会釈をひとつ。

「おかえりなさいませー。
 今は~……なんの話だろね。ご飯に囁きに詠唱に儀式に…」

謎かもしれない

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レイラ
2025-12-22 17:27:20 LogID: 3541

「本当に献立表みたいな呪文なんだ。
何が召喚されるの? ご飯だったら嬉しいな。」

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ローゼン・ハイデン
2025-12-22 17:27:16 LogID: 3540

「まあ私も少しは守っておきますか」

ツカ、ツカと音を響かせ陣の空いてる場所へと。

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木枯 芥子
2025-12-22 17:26:58 LogID: 3537

「お~白い嬢ちゃんも!守る守る。おじさんしっかり守ってやっからなァ~」

とりあえず隣に配置しておくか……
実際に守りに動いてくれるおじさんかは不明である。

「悪魔も入ってきた……………まぁいいよ、悪魔も……
 悪魔の兄ちゃんはここね。」

一番入口に近いところに配置した。

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木枯 芥子
2025-12-22 17:24:36 LogID: 3534

「お!ダブルメイド陣が出来上がったなァ~。
 なんか金持ちになった気分カモ。」

ありがとうなァ~!感謝。
メイドおじさんメイドのエグい偏りのパーティとなっています。

「なんか今小さい声で言わなかった?」

何も起こらないでくれ…頼む……

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亞麻露
2025-12-22 17:24:18 LogID: 3532

どちらへ足を運んでも洋装被れで犇めいている。
小腹が空いたんで食堂に立ち寄りはすれど、
食堂ってか台所みたいで肩透かし食らった。

「ねえね、今何の話してたの?」

エイがなんだとか言っていた様な。
話題も知らずに首突っ込んで来る。

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悪魔オモロス
2025-12-22 17:24:08 LogID: 3531

「あ~あ逃げられちゃった~……
 じゃあこっち行~こおっと

配置の空いた適当な位置に混ざってきた。

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"ダリア"
2025-12-22 17:23:56 LogID: 3530

わぁすごい、お腹が空く詠唱とリアル悪魔の囁きのハーモニー……

「…ま、何度も言った通り趣味嗜好は人それぞれ。
 合う合わないも同じよなもんだろしね」

言いつつ、ゆるいままにスベリへとひらひら。

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レイラ
2025-12-22 17:23:38 LogID: 3529

「うーん…。」

少し考えてから、おじさんのそばにててて…とかけよる。

「何かあったら守ってね。木枯おじさん。」

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探偵
2025-12-22 17:21:22 LogID: 3525

「そういうものより本を見た方が癒されませんか」

囁きを見てわぁ。をした。

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オールディール
2025-12-22 17:21:19 LogID: 3524

「あー……なんとなくわかりました、そういう音源、なんですね?」

「うわやめてください悪魔は間に合ってるんで」
囁きから逃走。

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"ダリア"
2025-12-22 17:21:05 LogID: 3523

「執筆家にとって腕は大事なんでしょ」
「何も起きないのが一番だけど。優先順位ってのは何処もあるモンだし」

「何か起きた時はその分請求するってことで」

おっと、善意百パーセントじゃなさそう?

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木枯 芥子
2025-12-22 17:20:36 LogID: 3520

(へ~…ASMRってなんか音系のやつなんだ……知ったフリしとこ……)

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シュシュ・ラパン
2025-12-22 17:20:30 LogID: 3519

「お腹が空く呪文だ...」

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スベリ
2025-12-22 17:20:17 LogID: 3518

「……とりあえず私も陣に参加しますか。
 悪いことにはならなさそうですし、一人でいるよりはマシです」

適当な一箇所に座る。

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悪魔オモロス
2025-12-22 17:18:36 LogID: 3514

「ASMRってぇ~いうのはぁ~ねぇ~……こぉ~んな感じのぉ……さ・さ・や・きぃ……♡」

耳元に息を吹きかけようとしながら囁いてくる。逃げてよい。

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ローゼン・ハイデン
2025-12-22 17:18:26 LogID: 3513

「マメ・スープ・パン・アゲ・チキン・ハッシュ・ド・ポテト・シー・ザ・サラダ…。
 冬至の時期ら辺で食べるコンダテ・ヒョウの呪文でございます」

「エーエス…、言葉的に囁き声のお話の話でしょうか。
 ふむ、実に興味深いですね。色々使えそうです」

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"ダリア"
2025-12-22 17:17:21 LogID: 3509

「あ~………雨音だの本捲る音だの、羽箒だの囁きだの。
 そういうちょっとぞくぞくするような音で心地良いやらリラックスやらを引き起こす音源みたいな感じ?」

「詳しい詳細は当事者に聞く事、以上」

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オールディール
2025-12-22 17:17:07 LogID: 3508

「え、そんなに有名なものなんですか、ASMRって……」
こいつだけなんか2012年の存在で……

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木枯 芥子
2025-12-22 17:17:02 LogID: 3507

「お!メイドの嬢ちゃん~~~~~~!!さすが、いい女だなァ……」
「あーあ!このままじゃメイドさん生贄になっちゃうなァ~!いいのかなぁ集まんなくて!」

来てくれて感謝し、そしてダシにしてる。

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木枯 芥子
2025-12-22 17:15:43 LogID: 3504

「このガキなんもしらねぇなァ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「えーえすえむあーるも知らないようじゃこの先生きていけないよ……」

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"ダリア"
2025-12-22 17:14:58 LogID: 3503

「需要は何処の業界にもあるもんだからねぇ」
「だから清楚以外にも~……ふぅ」

溜息零しつつ、暫く生贄ポジ木枯先生を眺めてたが……
少しして寄っては、適当な一か所を埋めるとする。

「別界隈と同時発売だと店舗はまぁ荒れるだろなー……悪魔らしい」

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オールディール
2025-12-22 17:14:37 LogID: 3502

「あの、すみません本当、ASMRってなんですか?少し聞いたことがなくて……」

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不明の存在
2025-12-22 17:13:58 LogID: 3501

「ASMRがなんなのか知らないけど、オレはどっちもいらないかな……」

恨み言も悪魔も惹かれない性質だ。

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スベリ
2025-12-22 17:12:57 LogID: 3500

「財布を拾って一攫千金を狙いたいなら、現金取引が多いところで待機しておかないとですね……」

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探偵
2025-12-22 17:11:57 LogID: 3499

「ASMR…なんか人気みたいだね」

あんまり聞かないヒト

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悪魔オモロス
2025-12-22 17:11:47 LogID: 3498

「恨みASMRと悪魔ASMR、同時発売。是非オレの方を買ってくれよな!」

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オールディール
2025-12-22 17:11:14 LogID: 3497

「カード……???」
無知2。

「そのポジションにつこうとしたのは貴方じゃないですか、恨むなら自分にしてください」

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スベリ
2025-12-22 17:10:41 LogID: 3496

「ASMRですか。疲れたときに聞くと染みるんですよね……そういう意味なら需要があるのもわかるかもしれません」

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木枯 芥子
2025-12-22 17:09:53 LogID: 3494

「俺が死んだらここにいる全員に夜枕元で恨みを言い続けてやるからな……」

生贄ポジション

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