『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

志依
2025-12-22 16:41:45 LogID: 3415

「ものすごく現実的な回答をしてしまった」
「いっそお刺身がいいな、当分食べられなさそうですし」

「停電中は……個室の電子錠も機能しなさそうだし、
 寄り合っておくのが安心……なのかな。信頼できる人なら」
「私は気にかけておきます、周りのこと」

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レイラ
2025-12-22 16:41:28 LogID: 3414

「停電の事はよく知らないかも。
…………暗くなるのは怖い…………。」

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スベリ
2025-12-22 16:41:14 LogID: 3413

「ほぇ〜……異世界って感じのお話だぁ」

「モチベーション、たしかにそうですね……。
 絶対帰らないと……天ぷら!」

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木枯 芥子
2025-12-22 16:40:44 LogID: 3411

「ウッ………」

天ぷら…ステーキ……名前を聞いて胃を抑えた。
カレーうどんはセーフ。

「ファンタジ~みたいな奴らも多いし、人間って言ってる奴らも同じ世界から来たのかわかんないよなァ~」

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ひざし
2025-12-22 16:40:09 LogID: 3410

「何食べたいかかー」
「めっちゃお腹空いてるしミックスフライとか食べたいカモ笑」

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"ダリア"
2025-12-22 16:39:58 LogID: 3409

「世界を回る……魔法、転移……大法螺吹きじゃないならマジに何でもありだね」

「あ、私はサンドイッチ系。たまごじゃ無ければなお良し」
「それに、そゆのあれば生きて帰った時に食べてやるってモチベとかになるかもじゃん?」

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ローゼン・ハイデン
2025-12-22 16:39:12 LogID: 3407

「ああ、失礼。
 文字通り色んな世界を転移しているのです。
 しがない神父ではございますが、
 この本で世界を渡り歩いておりますので。
 分かりやすく言えば異世界転移ですね」

「私は…暖かいシチューでも食べたいですね。
 ここのは冷えたのしか出てこなさそうですが」

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"ノイン"
2025-12-22 16:38:54 LogID: 3406

「食べれるものが食べたいです……」

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スベリ
2025-12-22 16:38:29 LogID: 3405

「……停電ですか?
 うぇ〜、私、暗いの苦手なんですよね……」

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"ノイン"
2025-12-22 16:38:28 LogID: 3404

カーテシーだ!
礼儀作法は知らないので頭を何度もぺこぺこ。

「あ、」「見終わりました、けど……」
「物自体がほぼ見つからなかったです。水道も何も使えないし……」

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探偵
2025-12-22 16:38:25 LogID: 3403

「カレーうどん」

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レイラ
2025-12-22 16:38:00 LogID: 3402

「こんにちは。うん、そんな話をしてたよ」

新しく現れた人へぺこり。

「牛のステーキ食べたい。ミディアムレアで。」

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ひざし
2025-12-22 16:36:57 LogID: 3400

「こんにちわ!こんばんわカモ笑」

「そーいや停電あるんだっけ?」

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スベリ
2025-12-22 16:36:11 LogID: 3398

「何食べたいか、ですか? 余計お腹空きそうな……」
「私は天ぷらが食べたいです! とり天! 季節の野菜天ぷら!」

 難しそうだ。

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志依
2025-12-22 16:34:58 LogID: 3395

「火が使えない以上は、サラダでも十分嬉しいですね私は……」
「魔法も転移も……世界ってひとつ隣にやっぱファンタジーがあるんだ」

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探偵
2025-12-22 16:34:40 LogID: 3393

「介護に恵まれてる。若者が沢山いて良かったね」

「やぁ、キッチンは見終わったかい?」
ひょっこりくんをみた。

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レイラ
2025-12-22 16:34:37 LogID: 3392

「世界を回ってる? ごめんなさい、全然ピンと来ないの。
神父さんなのかな」

聖書持ってるので。

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木枯 芥子
2025-12-22 16:33:34 LogID: 3390

「文字助かるな~、俺モニターの文字も殆ど見えないからね正直。
 おかげで表示されてる名前もよく見えないんだよなァ~」
「料理も頼るよ……おじさんを労って善行を積んでくれ…」

敬われてるか?やや怪しい。
でも人の助けは全力で借りる気概はある。

「てか停電とかあるんだ。なんかその間に起こったりしそうじゃない?
 みんなで集まってたほうがよさそうだなァ~……」

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"ダリア"
2025-12-22 16:33:18 LogID: 3389

「おかえりなさいませー、と」

「そそ…ついでだし聞いてみるか。皆は今なに食べたい感じ?」

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レイラ
2025-12-22 16:31:27 LogID: 3385

「異世界転生だったら小説だとチートスキル貰えるのにね。
スキルどころか食料も水もなくてがっかり。」

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ローゼン・ハイデン
2025-12-22 16:31:24 LogID: 3383

「あっ私は世界を回っておりますがここは異質ですね。
 魔法も転移も使えませんし。
 聖書もここではただの本です」

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スベリ
2025-12-22 16:31:08 LogID: 3382

「あ、こんにちは……」

現れた姿にカーテシーでご挨拶。

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"ノイン"
2025-12-22 16:29:49 LogID: 3381

「ん、」「あ」「こんにちは、かな……
「記録時間の停電と変換されるらしい食事の話、ですか?」

キッチンの隅からひょこ、と現れた。食堂探索少年。
お初の顔の人にも昨日見た顔の人にも頭を下げた。ぺこぺこ。

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"ダリア"
2025-12-22 16:29:24 LogID: 3380

「女の子に介護されるおじさんか……」

「まぁなんだろ、強く生きな…料理に困ったら此処に2人は居ると思うし…」

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スベリ
2025-12-22 16:28:37 LogID: 3379

「交換ですね。覚えておきます……」

「ええ、本当に異世界だったりするんですか? 雨じゃなかったらせっかくだし思いっきり外に出たかったな……」

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志依
2025-12-22 16:28:36 LogID: 3378

「そうですね、個性的」
「この期に及んで、私以外にも室内に傘を持ちこんでる方が、
 二人ほどいたのはちょっと驚きでしたけど……」

くるり、危なくないように傘を回した。

「やっぱり敬われますね、年長って」

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ひざし
2025-12-22 16:28:09 LogID: 3376

「もう老眼はじまってんだ笑 ウケる笑」
「アタシ力仕事いけるよ!けっこー力あんの笑」

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ローゼン・ハイデン
2025-12-22 16:27:16 LogID: 3374

「ふむ、停電は起きてない、と。ありがとうございます」

「そこのおじさまはついうっかりで事故死しそうですね。
 その時になったらお祈りの言葉でもかけましょうか」

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レイラ
2025-12-22 16:26:13 LogID: 3372

「ふふん、小さい文字読むくらい大した事ないよ。
視力は良い方なの。読んで欲しい文字があったら言ってね。」

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探偵
2025-12-22 16:25:51 LogID: 3371

「停電……そういえばありましたね。
まだきてないと思いますよ」
「ブラックも捨てがたいけど、たまにミルクを入れたくなる」

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