『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

"ダリア"
2025-12-22 16:01:33 LogID: 3329

「同郷に同職、と。医者被りは見たけどこゆ珍しいのもあるもんだね」

Bloom🌸Gardenの"ダリア"でーす。
 どーぞ、7日間よしなに」

そんだけ広いと客の入りもすごそだよねぇ、なんて。
多分思い浮かべてるメイドの図は違いそうです。

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レイラ
2025-12-22 16:00:56 LogID: 3327

「無くてはならない…身体の一部みたい。」

「私もシャワーの水あんまり飲みたくない。
美味しくなさそうだし。」

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レイラ
2025-12-22 15:57:46 LogID: 3325

「何も無いなら空堂だと思う。」

「探偵さん、出し入れして何をしてるのかな。
仕掛けが無いか探してる?」

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ひざし
2025-12-22 15:57:34 LogID: 3324

「シャワーの水飲むのちょっと怖くない?」
「こんなトコでお腹壊したくなすぎ笑」
「火使えないから煮沸できないのがなー……」

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志依
2025-12-22 15:57:08 LogID: 3323

「ここが……私の知ってる国じゃない場合、
 水道を直接飲むのって若干よくない気もしますけどね」
「お腹壊してもお手洗いはあるから幸いでしょうか……」

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スベリ
2025-12-22 15:56:35 LogID: 3321

「外して歩いてると肝心なときに移動速度が遅くてなんだかイライラしてくるんです……
 そういう意味では無くてはならないモノというか……」

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探偵
2025-12-22 15:56:01 LogID: 3320

探偵は資源を R10 持ち出した

探偵
2025-12-22 15:55:33 LogID: 3319

「こんなに広いキッチンがありますが
何もできませんからね…。
シャワーから飲む水は、安全かな。」

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"ダリア"
2025-12-22 15:55:28 LogID: 3318

「時には聖堂になったり…ならなかったり……」

適当言ってる?

「なるべくはちゃんとした水の方が良いとは思うけどね」

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スベリ
2025-12-22 15:54:59 LogID: 3317

「勤め先は一応日本で……私も日本人です」
「……って、アナタもメイドですか?」

「シャワーを飲む……うぅ、最悪そうするしかないですね」

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レイラ
2025-12-22 15:54:55 LogID: 3316

「水さえあれば二週間は生きられるって言うしね。
干からびちゃうよ」

「ここはお屋敷じゃ無いから外してもいいと思う。
実は気に入ってたりする?」

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木枯 芥子
2025-12-22 15:52:20 LogID: 3315

「わかるよ……飯あってこその食堂だよな……
ここは裏切りの食堂……裏堂」

「水はシャワー飲んでた方が早いかもな……」

同じ場にメイドが2人揃ってるな。

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探偵
2025-12-22 15:51:35 LogID: 3313

探偵は資源を R10 棚に返却した

"ダリア"
2025-12-22 15:51:03 LogID: 3312

「ヨンヨンヨン……おかえりなさいませー、と」

「…中々に特徴的なスタイルだね。アメリカかな」

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スベリ
2025-12-22 15:50:29 LogID: 3311

「難民でぇす……。
 そうですね。せめてお水くらいはあってほしい……」

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スベリ
2025-12-22 15:49:39 LogID: 3310

「そっか。食が無いから『堂』……」

 納得した。

「あぁ。先ほどの……。
 食堂と聞いたら期待するじゃないですかぁ……」

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ひざし
2025-12-22 15:48:41 LogID: 3307

「あ、新たな難民だ笑」
「ご飯はともかくウォーターサーバーくらい置いといてほしいよね笑」

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スベリ
2025-12-22 15:47:30 LogID: 3306

「慣れるとどんな歩き方でもできますよ」

 少なくともこのメイドはそうらしい。

「そうですよねぇ……ご飯、ないですよねぇ」

 メソメソしている。

「……はい、ローラーシューズです。
 私が勤めるお屋敷、とっても広くて、コレを着けるのを義務付けられているんです……」

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木枯 芥子
2025-12-22 15:46:17 LogID: 3305

「お、ローラーメイドの嬢ちゃんじゃん」
「哀れだな……飯を求めてこんなところにたどり着いちまって……
昔の俺を見てるようだよ……」

1、2時間前のね……

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探偵
2025-12-22 15:45:48 LogID: 3304

「…善処します」

「おや、『堂』へようこそ。
何も無いけど」

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レイラ
2025-12-22 15:43:51 LogID: 3299

「こんにちは。ごめんね、ご飯は無いの。
ローラースケート?」

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志依
2025-12-22 15:43:34 LogID: 3298

「響きは可愛いと思いますけどね、ヨンコも」
「それに、こうして話の種にもなりますし」

四葉でも確かに良かったのだろうけど。
奇特をマイナスとは思わない女であった。

「ローラーシューズでその歩き方できるんですね……」

姿勢制御がいいんだかどうなんだか。

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スベリ
2025-12-22 15:40:34 LogID: 3296

「食堂……ご飯食べたぁい」

ローラーシューズを履いたメイドがトボトボと器用に歩きながらやって来た。

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ひざし
2025-12-22 15:38:44 LogID: 3295

「四といったら四つ葉のクローバーだし!笑」
「なんかラッキーなことありそうでよくね?笑」

不吉な数字という考えはギャルにはないらしい。

「名作になるといいケド笑」
「このまま7日間なんもなかったら書くことなさそ笑」

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木枯 芥子
2025-12-22 15:38:21 LogID: 3293

「つまんなかったとしても応援してよ……同じ釜に入れられてる仲間じゃん……」

「なんかせめて四にちなんだ名前にするにしてももっと捻って欲しいよなァ〜
四葉とかさァ〜、四子はなんか……雑じゃん」

人の名付けにデリカシーのない文句である。

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志依
2025-12-22 15:32:08 LogID: 3290

「ふふ。これからもっと楽しみになるかもですし」

アイデアの収集によってはね。

「四人目ともなれば名付けって枯れちゃうんでしょうね。
 私が作家になったらもうちょっと頑張って名付けたいかも」

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レイラ
2025-12-22 15:30:58 LogID: 3289

「ふうん、深い意味はないのね。」

4は死に繋がるから普通は避けるんじゃって思ったけど、それを口にしない分別はわきまえていた。

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探偵
2025-12-22 15:30:27 LogID: 3287

人々が名乗るのを見ては口を紡いだ

「そうですか?こういう人がどんな話書くか気になりません?
5作品あるんでしたっけ、読んで面白かったら応援しますね」

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ひざし
2025-12-22 15:23:28 LogID: 3286

「おじさんは失言に祝福されてんじゃん♡笑」

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ひざし
2025-12-22 15:21:59 LogID: 3285

「あ、そーゆー由来なんだ笑」
「意味深じゃなかった笑」
「でもおもしろいね!数字の四に祝福されてんじゃん笑」
「名前につけたくなる気持ちわかるカモ笑」

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