『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

"ダリア"
2025-12-22 12:36:19 LogID: 3000

「ぁー……一見さんおかえりなさいませーっと」

「お目当ての品が無いことで定評のにござぁい」

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"ダリア"
2025-12-22 12:34:36 LogID: 2997

静かになってきた頃合、目を覚ます。
自身の身を改めて。目測で棚を見やれば──


「────はは、流石」

ん~……っ、なんてわざとらしく身を起こし。
柔軟がてら、肩や首を回していくのです。

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探偵
2025-12-22 12:33:41 LogID: 2994

「どうも、此処に布は無いと思うよ」

空っぽの棚を見ながら。

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ひざし
2025-12-22 12:17:29 LogID: 2960

「紙……布……あるならここかなー」

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探偵
2025-12-22 12:14:35 LogID: 2954

「そして誰もいなくなった——…」
「これだけ広くて人も少ないと静かで寂しいね」

笑みをこぼしながら手帳を見る。
書き残されたこの紙を。

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オールディール
2025-12-22 12:00:13 LogID: 2927

「……私もそろそろ個室に戻りますか……」
そう言って移動。

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悪魔オモロス
2025-12-22 11:56:48 LogID: 2917

「数分で見飽きるタイプの例~~~~~」

すたすたと去っていった。

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探偵
2025-12-22 11:52:54 LogID: 2909

「いってらっしゃい、堂以外に見るものはありますからね。殺風景な中庭とか」

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悪魔オモロス
2025-12-22 11:45:42 LogID: 2894

「結論が出たからそろそろ切り上げカモ~」
「そろそろオレも他見て回っておこっかな~」

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探偵
2025-12-22 11:44:57 LogID: 2889

「寄り道すればこうやって資源が棚に置いてるかもですし、賢明かも」

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オールディール
2025-12-22 11:44:36 LogID: 2886

「食抜き食堂の堂ですもんね」

「悪魔の人はいつまで囁いてるつもりなんですか」

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悪魔オモロス
2025-12-22 11:43:22 LogID: 2883

「なら…… 力があれば……? 力さえあれば……
 どうにか手に入れられれば、或いは外付け出来れば、
 無秩序に手を染めても…… いいじゃあないか……」

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探偵
2025-12-22 11:43:02 LogID: 2881

探偵は資源を R500 持ち出した

探偵
2025-12-22 11:42:56 LogID: 2880

探偵は資源を R500 棚に返却した

"ノイン"
2025-12-22 11:42:53 LogID: 2879

「……皆さん、色々な場所を見て回りたいのでしょう」
「或いはこのにただ寄っただけかもしれません……」

自分も、少しこの部屋とか見てみますと。
食堂内をうろうろキョロキョロとし始めた。PL離脱

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探偵
2025-12-22 11:42:37 LogID: 2878

「まぁ堂ですし、食べ物も何もなければ人は去りますね」

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"ノイン"
2025-12-22 11:39:49 LogID: 2875

「あっ、無秩序に対抗できない理由はシンプルに俺が力弱いからです。
 準備しても力押しされてしまうとどうにもならないので。準備してもあまり……」

意味はないかなって……。

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オールディール
2025-12-22 11:35:07 LogID: 2869

「……結構な人数が移動して行きましたね……」
まだ居座るつもりの人。

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悪魔オモロス
2025-12-22 11:34:15 LogID: 2868

「次の一本がある間はまだいい、でもこれが、無くなってしまったら、その時は……」

「秩序がなくて被害を被るのは、無秩序に対応する準備がないからだ。
 どうせ秩序なんて、深夜の盗みが横行する場じゃ、無くなるのは時間の問題……
 なら、今のうちに、僕だって準備したって。本当はなりたい、自由を目指したって……」

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雨音 乃々
2025-12-22 11:33:31 LogID: 2865

>>2858
頷き、藍さんを笑顔で見送った後で自分も食堂を後にする。

ブランシュさんが起きたら、後で玲依さんとヨンコさんの様子も見に行く事にしよう。

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2025-12-22 11:30:57 LogID: 2858

>>2840
「はい、乃乃ちゃんもね」

気をつけても意味って無いかもしれませんね。
シャワーはありますがガチ水ですから、気をつけて。

あとご飯は多分無理です。悲しいね。

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探偵
2025-12-22 11:30:13 LogID: 2854

「今度は静かになりましたね。やれやれ」

手帳をめくりながら考え事。

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2025-12-22 11:29:31 LogID: 2852

>>2835
「話が通じてると、俺は思ってませんので」

そこが違うのかもしれないな。
まさか本気で彼等と通じ合えると思ってるんだろうか。
男はそうは思わない。だから区別して自衛する。

「そうなんすか。見えませんね」

じゃ、なんか言って後にする。
まあ貰えなくても、何もしないよりマシですからね。

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"ノイン"
2025-12-22 11:29:09 LogID: 2848

「あなたも、あなたも。お気をつけて下さい」
「雨に足を取られぬように」「またお会いしましょう」

ぺこ……ペコペコ……。

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"ノイン"
2025-12-22 11:28:08 LogID: 2842

あの人お医者様だったんだ……。……人と場所を選んで言葉を発する、って大事ですから」
「配慮やルールを無視して動いたら、きっと秩序は崩壊します。そしたら被害を被るのは俺です。
 ……もっと自由だったら、と思うことはありますが。それとこれとは話が違うので……」

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雨音 乃々
2025-12-22 11:27:47 LogID: 2840

>>2822
「一応……気を付けてくださいね。」

他の場所に向かいそうな藍さんにそんな声だけ掛けておく。
誰かにご飯貰えると良いけど……期待は出来るか怪しいかも。

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スベリ
2025-12-22 11:26:32 LogID: 2837

「私も色々見て回ろっと……」
「昨日は殆ど寝てたし……」

そう言ってメイドはこの場を後にする。

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オールディール
2025-12-22 11:25:58 LogID: 2835

>>2816
「確かに気付いたら知らない場所、というのは確かに危機を感じます。化け物も話が通じるだけいいじゃないですか。外はここより何が起こるかわかりません。食べ物は……まぁ、頑張ってください……」
頑張って。

「……これでも警戒してるつもりですよ、色々と……」
のんびりしているつもりはない。つもり。

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雨音 乃々
2025-12-22 11:25:50 LogID: 2834

知り合いも移動するなら自分もここに留まる理由は今は無いし、一度個室に戻ってブランシュさんが起きてないか見てこよう。

他の場所も気になるが…特に人外の多かったロビーに行く事だけは避けたい、それでも後でシャワーだけは浴びたいからプールには行かないといけないな…。


温水の出ないシャワーらしいけど、浴びれないよりはきっとマシ。

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トーノ
2025-12-22 11:24:25 LogID: 2830

「そう……まずは一本。また次も一本。
 そうして心の弛みが制限をドンドン崩し、依存してくわけだ……怖いぜ」

「言ってたら一本吸いたくなっちゃった。僕も失礼するね」

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