『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

"ダリア"
2025-12-25 17:19:08 LogID: 13249

「おかえりなさいませー。ん~、増える増える」

カーテシーでお出迎え。
考えることは人それぞれなのだろうけど。
……それでも、それが増えるのは喜ばしいことだ。

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ラオヤ
2025-12-25 17:17:48 LogID: 13244

「ん」

いいよ、と。小さく手を上げて応えた。
きっと送り主も、必要な者に行き渡ることを願った筈だから。

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スベリ
2025-12-25 17:16:27 LogID: 13239

「おかえりなさいませ。ごきげんよう」

 やってきた姿にはカーテシーでご挨拶。

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ローゼン・ハイデン
2025-12-25 17:16:25 LogID: 13238

「――さて」
「……まもなく、いつもの時間となりますが……」

何処からか戻ってきた後。
今日は停電まで目を伏せて静かに周囲を見守っているだろう。

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marry
2025-12-25 17:15:52 LogID: 13236

余っているなら、ありがたくいただこう。
深く一礼して、感謝を示した。

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"ダリア"
2025-12-25 17:15:35 LogID: 13235

"堂"位にぎやかに、気軽に過ごせるとこはあった方がねぇ」

「連日ゲームは考えるけど~……と、おかえりなさいませー」

カーテシー。お出迎え。いつものように。

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marry
2025-12-25 17:15:22 LogID: 13234

marryは資源を R10 持ち出した

marry
2025-12-25 17:14:33 LogID: 13231

ひょこりと顔を覗かせた。
一礼をする。

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"ダリア"
2025-12-25 17:13:36 LogID: 13230

「おかえりなさいまー…おやまぁ

カーテシー。それからひとつ瞬いた。
さてはて、色んなことがあったしな。

「良き1日を」

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ラオヤ
2025-12-25 17:12:27 LogID: 13228

誰かの施しを受けて、使って、余った分。
どうせ次の停電で無くなってしまうし。

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オールディール
2025-12-25 17:12:02 LogID: 13227

「なんだかんだ食堂に集まる人多いですよね」
資源目当てという場合もあるのだろうけど。

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ラオヤ
2025-12-25 17:11:38 LogID: 13225

ラオヤは資源を R10 棚に返却した

"ダリア"
2025-12-25 17:11:37 LogID: 13224

「この時間帯あるあるの光景かねぇ」

もっとも、完全に同じ光景なんて無いが。

「…今日くらいゆるーく過ごせればいーんだけど」

ぼんやり。まったり…

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ラオヤ
2025-12-25 17:11:22 LogID: 13223

食堂に入り、真っ直ぐ棚の方へ。

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志依
2025-12-25 17:07:26 LogID: 13217

「やっぱり、あるんでしょうね。体内時計みたいなものが」
「……」

いつもよりはぼんやりと過ごしている。
警戒するフリを、やめただけ。

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スベリ
2025-12-25 17:07:06 LogID: 13216

「皆様、ごきげんよう」

 片割れに続いて入室して、カーテシーでご挨拶。

「そろそろ人が増えていく頃合いでしょうか」

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"ダリア"
2025-12-25 17:06:29 LogID: 13215

足音。そしてローラーシューズの音。
規則正しく鳴るソレは部屋の前で止まり。

「おつかれさまでーす」

メイドも出勤してくる時間帯です。

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木枯 芥子
2025-12-25 16:53:06 LogID: 13203

「おォ~」
「そろそろ停電するかもって感じの顔ぶれだなァ~」

顔ぶれで停電の時間を測っています

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オールディール
2025-12-25 16:51:58 LogID: 13202

「……こんにちは」
そっと食堂に顔を出す。そろそろ停電の時間なので。
棚は見ない。相変わらずだと思うから。

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木枯 芥子
2025-12-25 16:49:44 LogID: 13199

「ま、準備していってお前がいなかったら帰るよ」

と、去り際に声かけつつ。

「じゃあまだいいなァ」
「あとはずっと上り調子になるしか無いってコト」

今より不幸にならないって、ある意味安心感である。

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志依
2025-12-25 16:45:49 LogID: 13195

「不吉……」

大事なことなのだろうけども。

「厄に好かれてるなら、まあ、納得はできますね」

「ここに攫われるのが一番の厄で」
「それ以上は、多分ないでしょう」

ある意味後ろ向きな前向きさ。持ちつつある。

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木枯 芥子
2025-12-25 16:40:35 LogID: 13193

おぉ~、と一礼に手を上げて、視線にはその手をひらりと振って。

「幸薄そうだもんなァ~嬢ちゃん」
「厄にモテてるのカモ……」

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カッパ
2025-12-25 16:40:26 LogID: 13192

「…………あぁ、そうだ。」

「…………万が一、死んでいたら今の話はなかったことにしていい。」


今度こそ出ていく。

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志依
2025-12-25 16:37:03 LogID: 13189

「……」

視線を交互に向ける。
人伝だ。仮にそうだったとして、ある程度の納得があって。
昨日みたいに言うのは、やや無粋なのだろう。

「魔除けと言えば……」
「厄払いを受けたことはありましたけど、効きませんでしたね」

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カッパ
2025-12-25 16:35:57 LogID: 13188

「………………。」

最後に控えめすぎるほど控えめな一礼をして、
黙って何処かへ出かけるのだろう……。

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木枯 芥子
2025-12-25 16:31:30 LogID: 13186

「じゃァ~知ってるやつ適当に書くからなァ。効かなくっても怒るなよ~」

魔除けの文字つったって琵琶法師みたいに全身書かなくても良いだろうし。
まぁ、君が書けっつった場所に書くくらいならそんな大した労力じゃない。
墨のこともまぁ……そんな気にすることもない大人が我慢すりゃ良いだろう。

「んじゃァ~あとでなァ~」

後程、時間のあるときにいくとするかね。
今んとこはここでダラっとする予定。

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カッパ
2025-12-25 16:25:50 LogID: 13185

「…………字は、分からん。」

魔除けの文字が欲しいだけで、それが果たして何なのかは分かっていない。
だからリクエストもしようがない。好きに書いて頂きたい。

「…………必要なら、脱いでいい。
 準備ができたら"Kappa"に来てほしい。」

簡素に、それだけ。
概ね伝えたいことは伝えた、と言わんばかりの態度に戻った。

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木枯 芥子
2025-12-25 16:21:25 LogID: 13182

「ふゥん」

魔除け、魔除けか。
ちょうど昨日似たような話を聞いた気がするな。
じゃあ墨も、と思えばまぁ……頭を掻いて。

「…別にいいけどォ~、魔除けの文字ってなんでもいいの?」
「なんでもいいなら知ってるやつ書くけど、リクエストあるなら教えてネ。」

幸いネタ探しに色々調べてた名残が頭の中にはある。
頭がいいかって言われたら微妙だが、書けないこたない。

「あとそれ着たままの状態で書くの?綺麗に書けるかわかんねェぞォ~」

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志依
2025-12-25 16:19:15 LogID: 13181

「スピリチュアル」

ミステリーとオカルトは似て非なるものだけども。
そして、墨、魔除け。ちょっと思い当たることはあって、
それが合ってるかはわからないけども。

そっと見ていた。口を挟むことはなく。

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カッパ
2025-12-25 16:14:59 LogID: 13177

「……………………。」

しばし黙る。言い渋っている訳では無いが、納得できそうな言葉を探している。

「…………この合羽に"魔除けの文字"を刻んでもらいたい。
 字が書けるということは、頭もいいんだろ?
 頼めるか?」

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