『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

カイル・アシュフォード
2025-12-27 09:13:44 LogID: 18178

「これが条件であって欲しいけど……」

資源を、手持ちの袋ごと棚に置く。
そのまますぐにロビーに引き返して。

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カイル・アシュフォード
2025-12-27 09:13:02 LogID: 18176

カイル・アシュフォードは資源を R300 棚に返却した

カイル・アシュフォード
2025-12-27 07:38:15 LogID: 18134

「……いや、いいか」

欲しいものは今はない。
箱から離れると、他のところの様子を見に

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カイル・アシュフォード
2025-12-27 07:32:01 LogID: 18133

「朝食……は、もうダメでしたね」
まともなのが昨晩は配られなかった。
諦めて箱から別のものをもらおうかと思い近づく。

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ラオヤ
2025-12-27 06:24:37 LogID: 18128

周囲を見渡して。
見られたくない相手がいないのを確認して。
足早に去って行った。

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ラオヤ
2025-12-27 06:23:29 LogID: 18127

ラオヤは資源を R20 持ち出した

環凪 雫
2025-12-27 04:56:56 LogID: 18118

環凪 雫は資源を R20 棚に返却した

トーノ
2025-12-27 01:55:55 LogID: 18115

 タバコが丁度切れたから買った。
 何か意味があるとすれば、平常心を保つお守りか。

 グラグラとした足元。別に揺れてるわけではない。自分がそうなってるだけだ。

「…………しんどいなぁ」

 苦しいなぁ。

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トーノ
2025-12-27 01:53:11 LogID: 18114

トーノ は 嗜好品 を得た。

marry
2025-12-27 00:47:24 LogID: 18063

とてて。そっといただいて。

「………………」

今度は、誰だったんだろう。
黙とうをして、去って行った。

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marry
2025-12-27 00:46:50 LogID: 18062

marryは資源を R500 持ち出した

通信機
2025-12-27 00:46:34 LogID: 18058

『資源倉庫への追加資源を配置しました』

レイラ
2025-12-27 00:37:28 LogID: 18037

「資源はなし…と」

棚の中を確かめて締める。

あの三人は誰の手に渡ったのだろうか。

ててて…と駆けて別の場所へ。

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探偵
2025-12-27 00:04:03 LogID: 17979

>>17945
「……ありがとう」

少し、勇気をもらえた気がするな。

「そうした方がいい。
しっかり体も頭も休ませてから行くんだよ。
…どうか気をつけて。カイルくん」

どうか君が無事でありますように。
真っ直ぐな光が闇に包まれない事を祈り、見送った。

「僕も、頑張りますよ」

後輩に負けてられない、ね。

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 23:51:19 LogID: 17948

>>17945
最後にそう言って自分が確保した部屋へと帰っていく。

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 23:50:55 LogID: 17945

>>17909
「今のままが怖いだけですけどね。でもありがとうございます。
先輩もカッコイイですよ。
昨日とか、ヤバい人たち相手に臆してませんでしたし」

先輩に釣られて笑顔を見せる。
それは心からの笑顔。無理をしているというわけでもない。

「今日は疲れたので、流石に明日起きてからにします。
眠るまでの間に、消えたお二人の時のこと考えて仮説を立てて、
明日起きたら停電になる前に、何とか試すようにしてみます」

「それじゃあ、おやすみなさい」

最後にそう言って自分が

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環凪 雫
2025-12-26 23:48:45 LogID: 17939

「………」

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探偵
2025-12-26 23:41:32 LogID: 17909

>>17816
>>17836
…。
覚悟が決まった目だ。
ああ、本当に行ってしまうんだな。
僅かなあるかも分からない可能性を、
確かめる為に君は飛び込むんだ。

「…十分強いよ。
君は、カッコいい探偵さんだ。
僕なんかより、ずっとずっと勇気があるんだね」

後輩の凄くカッコいい所を見せられて。
まだ何も確かめずに弱ってる自分が情け無い。
もし先輩が僕の事を見てたら、
笑われるどころか怒鳴られるだろうな。

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 23:11:09 LogID: 17836

ずしりと、重いナイフを手に取る。

「……勿論、誰も襲いませんよ。これは、もしも・・・の時用です。
あと、隙間こじ開けたりする用で……」

ひとまず、刀身の状態を確認だけして、鞘に納めてベルトに差しておく。

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2025-12-26 23:10:34 LogID: 17832

藍は資源を R500 持ち出した

通信機
2025-12-26 23:10:08 LogID: 17828

『資源倉庫への追加資源を配置しました』

カイル・アシュフォード
2025-12-26 23:09:12 LogID: 17817

カイル・アシュフォードはカイル・アシュフォードにナイフをおくった

カイル・アシュフォード
2025-12-26 23:08:52 LogID: 17816

>>17773
はい、行きます

断言する。
髪の毛よりも細い可能性だとしても、それしかないから。

「けど、僕は強くないです。
行けたとして、行った先で本当に何もなかったら、すごく怖いだろうなって思います」

「だから――」

そういうと立ち上がって、箱へと近づく。

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2025-12-26 23:02:53 LogID: 17800

くたくたながらガメました。

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2025-12-26 23:02:38 LogID: 17798

藍は資源を R800 持ち出した

通信機
2025-12-26 23:01:56 LogID: 17792

『資源倉庫への追加資源を配置しました』

スズメ
2025-12-26 23:00:58 LogID: 17786

スズメは資源を R200 持ち出した

通信機
2025-12-26 23:00:23 LogID: 17781

『資源倉庫への追加資源を配置しました』

探偵
2025-12-26 22:58:50 LogID: 17773

>>17686
>>17698
——何もせず諦めることはできない。
この子の話を聞いて心が揺れ動く。
自分だってまだ、諦めたくない。
何処かで思ってる。
まだ謎は残っている。


「…………まさかだと思うけど落ちる気かい」

危険だ。
帰れる確証もない。
2人が戻ってくる様子もない。
なのにこの子は、行くのか?
自分の目で真実を確かめる為に。

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志依
2025-12-26 22:48:26 LogID: 17750

④子は資源を R6 持ち出した