『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

まゆこ
2025-12-26 22:39:49 LogID: 17712

まゆこは資源を R1 棚に返却した

まゆこ
2025-12-26 22:39:15 LogID: 17711

まゆこは資源を R1 持ち出した

猫 でした
2025-12-26 22:36:48 LogID: 17705

どうやら、同じことを思う人は多いようです。
まだ、諦めず、抗い続ける人は

とはいえ、今あのお2人は大事な話をしているようでしたから。
猫は静かにロビーへ戻っていくのでしょう

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 22:34:40 LogID: 17698

>>17686
「……正直、間に合わないとは思います。
方法は不明、狙って起こせないかも。
うまく行っても、先にはただただ何もない無が永遠にあるだけかもしれない」

「それでも、ここで諦めても、何もない。何も、無いんです」

「僕は……死ぬとわかってて、可能性が0じゃないって分かってるのに諦めるなんて、できないです」

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 22:30:41 LogID: 17686

>>17663
「皆さんも言ってますけど、まだ分からないことがあります。
消えた……いや、落ちた二人の行方。
わざと同じことを起こすのはかなり難しいと思います。
だけど、不可能ではないのは証明済みです

その先に、望むものがあるかと言われると、正直怪しいです。
けれど、何もしなければ、晴れ空を見ることはできない

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探偵
2025-12-26 22:23:10 LogID: 17663

>>17568
「…………調査」

綺麗な瞳に覗き込まれた。
赤い夕焼けみたいなあの時みたいな。
調査なんて何の意味もない。今すぐ変わった事を調べるべきだ
僕は探偵としての資格なんてない。見習いの探偵が頑張っているのに
僕は桜先輩のようにはなれない。本当にそれでいいのか

「…君は、諦めてないんですか」

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猫 でした
2025-12-26 22:16:52 LogID: 17639

食堂に来たのはいつぶりでしょうか。
猫がやってきました。

食料を取りに来た訳でもなく
少し用があってのことです。

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スズメ
2025-12-26 22:03:23 LogID: 17601

「……誰が入れたかは、知らないが。今はただ感謝しよう。」

「…私みたいな人でなしに、取られたく無かったやもしれないが。体が、まだ生きたいと叫ぶんだ

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スズメ
2025-12-26 22:00:22 LogID: 17590

スズメは資源を R100 持ち出した

スズメ
2025-12-26 22:00:13 LogID: 17588

「……お腹、減った。」
棚の中に入れられた資源を見る。

探偵たちを横目に、それに手を伸ばす

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 21:48:33 LogID: 17568

>>17558
「……調査は終わりですか?
僕はまだ、続けますけど」

相手先輩の目を見る。
外国人特有の、鮮やかな橙色の瞳で。

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探偵
2025-12-26 21:43:32 LogID: 17558

———ドサり。資源を置く音

沈黙。
濁る瞳。
これを持ってたって意味は無い。
全部全部預けて終焉を楽しむ誰かの為になれば良い。
僕にはそれが難しいので。

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 21:34:15 LogID: 17541

これは手癖が悪くなってきた少年

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 21:33:29 LogID: 17539

カイル・アシュフォードは資源を R200 持ち出した

カイル・アシュフォード
2025-12-26 21:33:17 LogID: 17538

「……ん?探偵さん?」

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ラオヤ
2025-12-26 21:32:23 LogID: 17537

なんか嫌な予感するな。
悲観的な男は、やや気乗りしない足取りで後に続いた。

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探偵
2025-12-26 21:31:58 LogID: 17536

探偵は資源を R300 棚に返却した

悪魔オモロス
2025-12-26 21:27:52 LogID: 17526

「ありがとう、契約者よ〜〜〜〜。
 や、オレも誠意というものを見せたくてね。
 じゃ、向かうか〜〜〜〜〜。」

たったと、廊下へ。

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ラオヤ
2025-12-26 21:22:40 LogID: 17515

「感謝しろよホントに……ん?」
「ん、ん~~~……」

どうしようか。話がどう転ぶかはまだ分からないし。

「じゃ個室で」

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悪魔オモロス
2025-12-26 21:20:45 LogID: 17511

「ああ……そうだ。それならオレも伝えておきたいことがあるんだが……
 ここでいいかい、それとも個室の方がいいかな?」

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悪魔オモロス
2025-12-26 21:13:32 LogID: 17490

「いいね〜、オレに力がない状況でも人間クンが価値のあるものを見せてくれると言うのは。
 ウンウン、悪魔的甲斐がある……」

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ラオヤ
2025-12-26 21:05:15 LogID: 17467

「やっぱ誠意は見せたいじゃない?」
「こんな所で価値のあるものなんて、気持ちくらいなんだからさ」

綺麗事のような言葉だ。
しかし実際の所は、ただ現実を述べただけ。

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悪魔オモロス
2025-12-26 21:00:34 LogID: 17456

「ほうほう、嬉しいね!
 『破っちゃいけない』と言うルールは指定してなくても、そうなのはさ」

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ラオヤ
2025-12-26 20:54:23 LogID: 17443

「まあ、俺も契約が無かったら元気に雨の中行ってたんだけどさ」

まだ契約は生きている。だから行かない。

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 20:53:47 LogID: 17439

「ありがとうございます。
……さようなら」

受け取ったトランプを握りしめて、その背中を見送る。

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ラオヤ
2025-12-26 20:52:13 LogID: 17435

>>17421

「……ああ、そういうこと」
「いってらっ……」

いや、これは違うな。もっと相応しい言葉がある。

「お疲れ様」

その背中に小さく手を振った。

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悪魔オモロス
2025-12-26 20:50:01 LogID: 17427

「あ〜〜〜、折角形成されたデビ友も解散ってワケ……」

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オールディール
2025-12-26 20:47:46 LogID: 17421

>>17406
その答えを聞いたなら。
「……じゃあ、お先に。」

そう言って、食堂を去る。
もう、二度と来ないのだろうな。

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ラオヤ
2025-12-26 20:42:09 LogID: 17406

>>17386

「おっと、藪蛇だったかな?」

ぱ、と両手を上げて笑う。
関わりません、という意思表示。

「頑張ってね、応援はしないけど」
「邪魔はしないよ」

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カイル・アシュフォード
2025-12-26 20:35:38 LogID: 17387

>>17376
差し出されたそれを受け取る。

トランプは一人でも使える。
仮にうっかり誰もいないところに"落ちて"も、暇つぶしができるかもしれない。

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