『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

夜草織
2025-12-24 17:28:44 LogID: 9776

「えっ?
あっ!?

本当だ、生き返った人が居る!?

「コトリさんでしたっけ、大丈夫なんですか?」

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木枯 芥子
2025-12-24 17:28:33 LogID: 9775

いつも通りの位置に立ち。
悪魔はあそこで大丈夫なんかね。まぁ本人の意志に任せとく。

「まだ誰かが誰かを助ける心の余裕がある。それだけが救いだわなァ」

なくなっていく資源に目が瞑れなくなった時が、陣の終わる時だろな

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"ダリア"
2025-12-24 17:28:11 LogID: 9772

「それじゃぁ先日と同じよう、にー……」

瞬き。硬直。思考。

「……これは、また…」

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志依
2025-12-24 17:27:35 LogID: 9770

「2度刺されたら普通、結構亡くなるんですよ」

良く生きてるもんだな。悪魔だから?

「……いつも通り陣は遠巻きに眺めています」
「逆にそれが定位置になっちゃった」

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夜草織
2025-12-24 17:27:29 LogID: 9769

悪魔が来ると、ちょっと嫌そうな顔をした。
さっきの事で悪魔が嫌いになったかも。

「……あの人名前何なんだろ…とにかく、白衣の男の人、お医者様?を見掛けたら教えてください。」

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悪魔オモロス
2025-12-24 17:27:00 LogID: 9767

「ウワ。生き返ったガール滅茶苦茶平然といる。」
「これツッコんでいいよな?」

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悪魔オモロス
2025-12-24 17:26:19 LogID: 9765

「やった~ サバト3日目開催けって~い~。
 1日目は1度、2日目は2度、じゃあ今日のオレは何度刺されるかな……」

入口の方に立つ。

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スベリ
2025-12-24 17:26:17 LogID: 9764

「起きた時の備え……
 うー、今から憂鬱ですね……」

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コトリ
2025-12-24 17:26:15 LogID: 9762

「食料か…… ここに来てから
あんまりお腹 空いてないなぁ」

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木枯 芥子
2025-12-24 17:25:29 LogID: 9761

「やりたいやついるならやるかァ~、陣」

別に何の効果もありゃしないけど。
まぁ、日常風景みたいなもん。
あったら少し気が紛れるってやつもいるだろし。

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"ダリア"
2025-12-24 17:24:55 LogID: 9759

「ま、ルーティーンも定まり出す頃合いだしね」

資源に関しての話題も、些か当然たるものなんだろうな。

「個室に居たからその辺の情報は皆様に一任しまーす」
「陣に関してもお任せする流れな感じ?」

カーテシーでの出迎えは、忘れずに。

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志依
2025-12-24 17:24:50 LogID: 9758

さっきお医者様はいたような。今はいないかな。

「皆さん、お変わりないようで何よりです」
「……何も起きないといいですけど、今日は」

「それよりも、起きた時の備えも……しておかなくちゃ」

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木枯 芥子
2025-12-24 17:22:32 LogID: 9752

「白衣のやつそこそこ見るからわかんねェなァ、今日は白衣誰も見てない気がするケド」

来たメンツにはおォ~と手を振った。

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悪魔オモロス
2025-12-24 17:21:46 LogID: 9750

「ご機嫌よ~ 悪魔の出勤で~す。
 調子はどう~~~?」

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オールディール
2025-12-24 17:21:44 LogID: 9749

人が増えてきた。
「……また防衛陣、します?」

防衛の体は成していないかもだけど。

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夜草織
2025-12-24 17:20:41 LogID: 9742

「……資源、カツカツの筈ですもんね。」

何回か棚を空けたり閉めたりして、やっぱりない事を確認してから。

「すみません、白衣の男の人、居ませんでしたか?
ちょっとお話があって。」

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スベリ
2025-12-24 17:20:04 LogID: 9740

「お疲れさまです。ごきげんよう」

 もう一人のメイドもローラーシューズで器用に歩きながら現れ、カーテシーでご挨拶。

「この時間はやっぱり賑わいますね」

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志依
2025-12-24 17:19:54 LogID: 9739

「聞き届ける人がもう、いないのかもしれませんね」
「一方的に声を投げかけられるだけ」

最悪、自動通信しか生きてない可能性も考えたけど。
考えて仕方ないことは、言及しない。

「……あと何日保つかな……」

入れられていた分を思うと。その全てを食料として分配しても、
到底人数分に足りはしない。憂鬱だ。

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オールディール
2025-12-24 17:19:23 LogID: 9735

「……本当に」
「しょうがないことだと受け入れたとしても、奪い合いが発生している以上……」
通信機の先はわかってやっているのだろうか。

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"ダリア"
2025-12-24 17:18:22 LogID: 9731

コツ、カツ。整ったヒールの足音。
扉を開けばまたひとつ、静かな一礼。

「おつかれさまでーす、と」

メイドが出勤してきたと言うことはそういうことでしょう。

「おぉ、盛況」

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マクベス
2025-12-24 17:15:42 LogID: 9725

「資源も……もっと増やしてほしいものだな。」
気になってつぶやいてしまった。叶わない要望だけどね。

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夜草織
2025-12-24 17:10:12 LogID: 9710

やって来ては、棚の中身を確認している。
共有資源は空っぽ。

「…………。」
「許されないよね。こんな事。」

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木枯 芥子
2025-12-24 17:05:15 LogID: 9703

ちょいちょい人が増えてきたな。
みんなが活動的になる時間。ってぇともうすぐ停電するのかも。

「おじさんのおじさん部分に駄目だしされた気がする…」
「じっくり語り合って同じ時を楽しむような優しい愛を育もうかな……」

若いと言ってくれる子もいる。
やっぱ小さいガキほど可愛らしいんだよな……いい子に育っておじさん嬉しいワ…

「それはそれとして」
「そろそろ警戒しとかないとかァ~」

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志依
2025-12-24 17:05:08 LogID: 9702

「なんでもない話をすると……」
「自分が、そういうところから来た人であること」

「覚えてて、いられるようなきがします」

傘をさして、佇む。彼女なりの警戒の仕方、かも。

「それに、ずっと気を張ると疲れてしまいますから」

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志依
2025-12-24 17:01:02 LogID: 9694

「ガツガツするのもよくないのは……そうですね」
「極端になってしまうのも、やっぱり……歳によるものなのかな」

なかなか辛辣な物言いであった。

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オールディール
2025-12-24 16:59:44 LogID: 9691

>>9683
「あ、どういたしまして……」
お辞儀を返す。
こっそりチャットに流さず送ったの、バレてたっぽい。

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マクベス
2025-12-24 16:59:39 LogID: 9690

視線を感じても動じず、そのまま物思いにふけているようだ。

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レイラ
2025-12-24 16:56:59 LogID: 9683

>>9675
「昨日はありがとう。」

近付いて、ぺこりとお辞儀。
何の事かは言わないのかもしれない。

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カッパ
2025-12-24 16:56:38 LogID: 9682

そして共用資源だけ確認してぺたぺたと帰っていった。
一体なんだったのだろう。

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カッパ
2025-12-24 16:56:09 LogID: 9680

「…………この期に及んでまだ浮ついた話を。」
「ここで愛を育んだとて、ここから出たらどうなる?」

ぺたぺたと歩いてきて、早々にそう吐き捨てた。

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