『バンケット』

大宴会場。電気はないが明るい。
円形のテーブルが多くあるが椅子はない。立ち席。
奥には大きな舞台がある。
幕は朽ちて落ち、雨の舞台が公演されている

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

マクベス
2025-12-26 12:43:35 LogID: 15325

>>15317
「うむ。家族も同然だ。」
煽りに屈さず、動じず。

「そのように伝えておこう。」
神父が修道士を殺す、修道士は死を求めている……皮肉というか、何というか得体の知れない怖さを感じた。

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スファレ
2025-12-26 12:43:33 LogID: 15324

>>15309
「じゃあお迎えに参ります。神がいる場所とはほど遠い底辺の底辺の底辺あたりまで落として差し上げます。」

「そうですねみんな同類でしょうね貴方も私もここにいる奴らみんな同類でしょう。なので最期の最期くらい果たしてからくたばりたいなーって思ってはいたのでちょうど良かったですぅ。」

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スファレ
2025-12-26 12:40:15 LogID: 15320

了解です。こちらも13時頃には離脱してしまいますので…。

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スファレ
2025-12-26 12:39:22 LogID: 15317

>>15308
「あらあらあらあらまさか愛し合ってる系ですか?良いですねー、偉いもの同士お似合いですよ~」

煽り。

「じゃあその神父が来たら言っておいてください。13番がお前に殺されたがってるって。」

探すつもりはない。

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ロィナ・アルレット
2025-12-26 12:38:17 LogID: 15315

【PL 12時50分前後には離脱します────】

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ロィナ・アルレット
2025-12-26 12:32:12 LogID: 15309

>>15303
「…………あたしを殺したいのならば、
勝手にすれば良いんだわ」
「でも、あたしはあんたを殺さない」
「利がないもの」「意味ないわ」
「残念だったわね」

淡々、返す。

「…………そんな“貴族様”も人殺しよ」
「……アンタと同類かも知れないわね」
「名乗りも何もかも、嘘よ」

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マクベス
2025-12-26 12:30:37 LogID: 15308

色々な人に狙われているのだな……と思っている。
「ロィナ、耳を傾けるのではない。」
心配と不安が同時に襲う。

「修道士よ、希死念慮を持つ者を救ってくれる殺してくれる神父殿ならいたぞ。モニター?の14番の者だ。そちらに当たるが良い。」

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スファレ
2025-12-26 12:28:39 LogID: 15306

「あら残念、振られちゃいましたがいいですよ、ひとりでも死ねますもの。私はそういう人間でしたしむしろさっさと死にたいな~って思ってますし。」

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スファレ
2025-12-26 12:26:23 LogID: 15303

「……」

スファレライトの瞳が輝きを増す。
口が赤い三日月のようにつり上げる。

気づいちゃいました?

「……はい。私です。
「ふふふ、ふは、すぐに気づけるなんてさっすがズル賢い憎たらしい貴族様!昔っからそういう上に立っている奴らがあんたらが嫌いでしたので!」

「どうです?今晩もう一度お迎えに参りましょうか?どうせ私もすぐに死ぬので!あぁ、相討ちしに来てもいいですよ!」

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ロィナ・アルレット
2025-12-26 12:21:58 LogID: 15296

「…………先に言っておくけれど、
あたしに、報復の意志はないわ?」
「死にたいなら、他を当たることね」

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ロィナ・アルレット
2025-12-26 12:20:05 LogID: 15289

「………………」

あぁ、と悟る。
アンタは、つまり。


「──おととい、あたしを襲ったのは、アンタなの?」

傷を負わせたのは。
つまり。

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マクベス
2025-12-26 12:18:50 LogID: 15288

あ、ロビーにいた人だ……。少女が目を覚ましてしまった。
「……。」
無言を貫いている。

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スファレ
2025-12-26 12:14:59 LogID: 15283

「あらのんきにお昼寝ですか?さっき言いましたよ。ちゃんと聞いてくださいな。……もしかして、まだ傷が痛くてそれどころじゃないですか?」

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ロィナ・アルレット
2025-12-26 12:09:52 LogID: 15275

「………………」

大きな声に、身を起こす。
夢の残滓を、振り払う。
やかましい闖入者だな。

「…………何か、用?」

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スファレ
2025-12-26 12:04:27 LogID: 15266

「こぉーんにーちはぁ♪」
「ここに私を殺してくれる殺人鬼さんはいますかぁ?」

わざとデカい大声で入ってきた。

「…おやぁ?まーだ生きてたんですねぇ?とっくに弱って死んだかと思いました!」

誰かのことを

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マクベス
2025-12-26 12:03:05 LogID: 15264

「ロィナも夢を見ているのか。」
寝言が聞こえる。

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マクベス
2025-12-26 12:01:50 LogID: 15262

「……彼女も食料が無いのか。」
見せびらかしたつもりは一切無かったが、どことなく申し訳なさを感じる。
「渡せばよかったな。」
シミを見れば、血かと一瞬思ったがどうやらそれとはまた違ったものだと認識した。
「魔法…ではないな。」

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ロィナ・アルレット
2025-12-26 12:01:27 LogID: 15258

少女は未だ、眠りの中。

「…………か…………さま……」
「……と…………さま……」

小さな寝言。
ゆめを、見ていた。

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夜草織
2025-12-26 11:57:59 LogID: 15254

彼女が出た後の床や壁には、べっとり黒いシミが付いていた。

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夜草織
2025-12-26 11:57:19 LogID: 15251

食料品を食べるのを、思わず恨めしそうに見ていた。
夢。このフードの人がどんな人か、まだ知らないけど……

「……はぁ。」

立ち上がり、身体を伸ばすと部屋を出ていった。

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マクベス
2025-12-26 11:40:53 LogID: 15234

数少ない食料品を食べる。

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マクベス
2025-12-26 11:40:26 LogID: 15233

目を覚ます。
「久しぶりにあの人の夢を見た……。」
何処となく嬉しそう。

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夜草織
2025-12-26 09:33:45 LogID: 15104

目を覚まし、少し周囲を見回す

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志依
2025-12-26 06:33:27 LogID: 15062

「……どこかに行くときに落ちるんじゃなくて」
「むしろ、どこにも行かないと……よくないのかな」


定かではないが。
あの音の理由も、なんとなくわかる気がする。

あまり長居はせずに、離れて行く。

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志依
2025-12-26 06:26:47 LogID: 15060

「……」

朝。ここに来るのは、かなり最初の方以来だ。
壁に、床に触れて、少し考える。

「……落下……」

落とし穴があるわけじゃない。
我々を支える床はしっかりとそこにあって。
すり抜けるなんて非科学的なことが起きるとするならば。

その原因に、一つの仮説を脳内で組み立てる。

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コンテキスト
2025-12-26 02:09:05 LogID: 15043

甘噛が戻ってきた頃合いには、コンテキストの姿はなかった。
停電前に訪れる必要のある呼び出しがあったからだ。

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甘噛ほむり
2025-12-26 01:58:34 LogID: 15037

戻ってきた。
そのまま適当な布にくるまれて床で眠る。

……そろそろ布が足りなくなる頃合いかもしれない。

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不明の存在
2025-12-26 01:50:51 LogID: 15032

「……色々調べたかったけど、今日は一旦休むか」
そっと部屋を出ていき、個室のある方へと向かって行った。

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コンテキスト
2025-12-26 01:44:18 LogID: 15026

やっぱりあの時甘噛様みたいに下着だけすれば服も乾くの早かったのかなあ。
そう思いながら甘噛が一瞬出ていった?のを見送った。

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不明の存在
2025-12-26 01:42:06 LogID: 15021

皆、何かしらの思想や信念をもって動いている。このような状況下であっても。 ……いや、だからこそと言うべきなのだろうか。
羨ましい。自分にはないものだ。

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