『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

ロィナ・アルレット
2025-12-23 21:24:11 LogID: 8164

>>8142
「えぇ……約束よ、タチヤマ

声は、真っ直ぐに。
離れる貴方に言葉を投げた。

「でも……もしもあたしが先に死んでしまったとするなら」
「その時は、派手な哀しみは要らない、わ」


嘘だ。本心だ。
抱える自己矛盾。

でも、自分“なんか”に、派手な弔いはおこがましいと、
そう思っているものだから。

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 21:23:05 LogID: 8158

>>8059
「やっぱりか。治療バカめ…
勝手な行動をして…」
呆れてる…

「ふーん…ロィナか
まあ よろしくな…」

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ひざし
2025-12-23 21:22:08 LogID: 8153

>>8126
「そう!それ笑」

少し笑顔が戻ってひと安心。

撫でるの、自分がしてもいいのかなって躊躇いはあったけど、
きっと大丈夫だろうって踏んで、ちょっとだけ撫でた。

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"ダリア"
2025-12-23 21:21:55 LogID: 8150

ひっくり返したケーキは元には戻らない起きた事は覆せない。」

「此処でも起きちゃったんだししょーがないさね。
 忠告もコトも全部ひっくるめて、どうにか選択するしかないんじゃない?」

清濁併せ吞む、というべきか。ま、難しい人の方が多そうだけどさ。

「にしてもまー、他のトコでもやっぱそうなってんだ?
 お兄さんは何処住みだったかんじ?」

だからこそ、話は弾ませてみるのだ。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 21:19:27 LogID: 8142

>>8107
「…ん、安心したぜ、約束な?」
相変わらず軽いトーンで。

「それだけでも中々自由に出来るワケだからな?」
と言うとそっと離れるか、これ以上の肩組みは重いだろうし。

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ジェグ
2025-12-23 21:14:55 LogID: 8128

そして話題は死者のこと

「おっとぉ? その話はァ……
気ぃつけろよ〜〜、それで気まずくなってここにいんだから」

アイツ大丈夫なんかね、と気楽な声

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レイラ
2025-12-23 21:14:27 LogID: 8126

>>8083
「ひざしお姉ちゃん…それ、不幸中の幸いって言うんだよ。」

ようやく小さな笑みが戻る。
あなたが昨日、停電前後にこの場所に居たなら、
別の人に撫でられているところを見たのを思い出すかも。
嫌がってはいなかったと。

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ジェグ
2025-12-23 21:13:25 LogID: 8125

「イイね、友達、泣いてくれる奴」

自分は、

「……別にいいよなァ、
ようやく死ねるんだもんなァ」


「そ~いう奴、大事にしろよ。
そいつに寝首かかれっかもだけど」

あくび一つ、緊張感もデリカシーもなく

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"ダリア"
2025-12-23 21:13:14 LogID: 8124

「正常な判断だと思うな」

「ニュースでもあるでしょ。知らない所で起きた事件、知ってる所で起きた事件。
 同じ事件でも後者の方がインパクトが大きい」

ま、そういうもんだよね。
カロリーバーを手に取れば、もくもく、もぐ、もく…。

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 21:07:50 LogID: 8107

>>8086
「………………」

実際に死者が出ている。
自分が絶対に死なないとは、
言い切れぬ状況になってきた。


「…………分かったわ。
約束したげるわよ、タチヤマ」
「アンタが死んだらあたし、
誰よりも盛大に悲しんでやるわ」


</i>己の心は欠けている。
そんなモノでも、もしも友人が死んだのならば。
人並みに泣けるのでしょうか、悲しめるのでしょうか。</i>


でも、たとい演技でも。

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ひざし
2025-12-23 21:04:09 LogID: 8103

「命あってのー……そだねえ」

「薄情だけどホトケさんになったひとたち全然知らない人ばっかだったからさ」
「正直、よかったーって思ったんだよね」
「怪我人こそ出ちゃってるケド……」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:57:39 LogID: 8086

>>8065
「…」
「それもそーだな!マブでダチは心配するもんだよな〜!」
血痕には気づいているんだかいないんだか。

「あ〜、明日も元気に……そうだな……元気で居たいな…
でも、もし俺がダメっぽかったらさ〜?すげーワガママだけど……」

「………出来ればめちゃくちゃ悲しく、デカ〜く泣いてくんね?」
軽い調子で

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ひざし
2025-12-23 20:55:44 LogID: 8083

>>8058
「そっか!よかった笑」
「や、よくはないんだケド……まだまし!笑」

不幸中の幸い、という言葉はギャルからは出てこなかった……。

ぎゅっとするまではできなくても、
軽く頭を撫でるくらいはしてあげたいな。
いやがられなければ、だけど。

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"ダリア"
2025-12-23 20:51:49 LogID: 8073

ん、とゆるいサムズアップ。
明らかに出迎えの仕事を終えた気まんまんである。
名前はどうせロビーのモニタで分かるだろうし、した際に聞いたし言ったつもりはあったから。


「ま、命あっての何とやら。無事で何より、と」

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:50:40 LogID: 8065

>>8060
「…………アンタ、あたしを友達扱いしてくれるもの」
「友達なら、心配するものでしょう?」

そういうものだ。
“そういうもの”だろう。


肩を叩かれても払い除けはしない。
服の襟の方、微かに血痕がついていた。

「色々と怖い情報が回りすぎて混乱してたけど……今は元気よ、大丈夫」
「明日もお互い、元気で居られれば良いわね…………」

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:47:42 LogID: 8061

「メイドさんも、ご機嫌よう?」

ダリアにカーテシー。
多分まだ名前は知らない。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:46:34 LogID: 8060

「お〜!安心したなら何よりだぜ!
こうして心配してくれんのは中々にうれし〜な?」
と、言いつつ肩をバシバシと

「俺としてもロィナっちが元気そうで良かったぜ〜?」

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:45:55 LogID: 8059

>>8054
「アンタとよく似たお医者さんなら、自分が怪我している時も他人を治療しようと動いていたけれど…………」
「献身的よね、あの人」

言葉を聞いて、ふむ、と。

「…………アンタたち、二重人格なの?
ならば改めて名乗りが必要ね」
「あたしはロィナ・アルレット。よろしくなのだわ」

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レイラ
2025-12-23 20:45:07 LogID: 8058

>>7998
「…利き腕じゃない方だったよ。両手で重い物持つとかしなければ大丈夫かも。」

左腕に包帯が巻かれている。

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 20:44:01 LogID: 8054

>>8032
「はぁ、またか……
アイツめ、やたらめったら顔を出しやがって…
絶対治療しに走り回っただろ」
正解。

「私は医者…ええと、アレクサンダーではない。
別人格のジャックだ。治療はしない。」

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環凪 雫
2025-12-23 20:43:06 LogID: 8052

環凪 雫 は 医療品 を得た。

"ダリア"
2025-12-23 20:42:57 LogID: 8051

「ロィナもおかえりなさいませー、と」

「そういうサービスは人目の付かないトコと対価次第だろかんねー」

ともあれ、新たに加わったメイド(?)へはゆるぅくサムズアップしていた。
歓迎しよう……(?)

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:39:53 LogID: 8047

「友達が無事なら良かったわ…………」

安堵の息。
貴方はいつも通りみたいね。

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ジェグ
2025-12-23 20:39:24 LogID: 8045

「ここで出せるの資源くらいじゃね。
金よりきちょーじゃんね」

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環凪 雫
2025-12-23 20:38:41 LogID: 8044

女は、います。無言だ。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:38:13 LogID: 8041

「そーいう店は俺にまで流れ弾が来るんだケド〜?」
まるでホス……

「俺ぇ〜?無事〜こうしてピンピンと飯は食えてるしな〜!」

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ジェグ
2025-12-23 20:37:58 LogID: 8040

「あれ、昨日見た奴もいんなぁ。
わりわり、俺ホントのメイド? ってやつ見たことねえから」

適当にドカリと座って、ヘラヘラ

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ひざし
2025-12-23 20:37:48 LogID: 8039

「出すモン出してくれるなら考えるケド……♡笑」

ダメです。

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ひざし
2025-12-23 20:36:49 LogID: 8038

「そっちの子もいらっしゃーい笑」

「あ、お兄さんそーゆーサービスは残念だけどナイです笑」

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:35:58 LogID: 8036

「タチヤマ、あなた無事?」
「あたしは元気よ。問題なし」

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