『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-23 20:35:39 LogID: 8035

「わあ酷い……」

そういう店みたいだなんて

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:35:23 LogID: 8032

>>8022
「アンタこそだれ……」
「………………お医者さん?」

見覚えがあるような、ないような。

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スベリ
2025-12-23 20:34:50 LogID: 8030

「いらっしゃいませ。ごきげんよう」

 訪れた少女にカーテシーでご挨拶。

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ジェグ
2025-12-23 20:34:24 LogID: 8028

「んん? コリャ……女まみれだな」

「俺の溜まり場とは雰囲気違うね〜〜」
「そーいう店みてえ」

言ってしまった……

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:34:23 LogID: 8027

「お、ロィナっちもよっすよっす〜、ご機嫌いかが〜ってね!」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 20:33:14 LogID: 8022

「誰だ貴様」
睨んでるように見えるが、
多分これが
ジャックにとっては通常。

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ロィナ・アルレット
2025-12-23 20:33:01 LogID: 8021

「ご機嫌よう」

ふらり、少女が訪れた。

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-23 20:30:59 LogID: 8014

おもしろ理論が展開されていてにこにこ

「おやこんばんは」

人が来ればぺこりと頭を下げる

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スベリ
2025-12-23 20:30:22 LogID: 8013

「はじめまして。ごきげんよう」

 カーテシーでご挨拶、ご挨拶。

「喧嘩とはちょっと穏やかじゃないですね……」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:29:06 LogID: 8009

酸やアルカリとい問題ではなく…強さ
マブが弱いと言ってるようなものだ…

「あ、さっきのにーちゃんじゃん、よっすよっす〜」

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ひざし
2025-12-23 20:29:04 LogID: 8008

「そんな!ラブ♡アンド♡ピースなんじゃないのー!?」
「ラブって争いの種なんだ……学びだ……」

「お、いらっしゃいー」
「じゃないや おかえりなさいませー♡笑

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スベリ
2025-12-23 20:28:56 LogID: 8007

>>7991
「……ん、そうですね。心身ともに疲れてますから。特にダリアさんは」
「……えへへ」

 落ち着く匂いを何度か嗅いで、ピットリとくっついて。
 そうして満足したように離れたんだろうな。

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"ダリア"
2025-12-23 20:26:31 LogID: 7999

「おや、一見さんおかえりなさいませ」

ゆるやかなカーテシー、ひとつ。

「どうぞどうぞ、"堂"はご自由にお使いくださって結構でーす」

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ひざし
2025-12-23 20:26:22 LogID: 7998

>>7974
身を寄せ合っているメイドさんたちを見て、あーやってしてあげればよかったかなーと思った。
今更やってもちょっとタイミングが悪いな。

気を付けてね、には半端な返事をして。

「うんうん、安静にしてこー笑」
「ちな利き腕だった?やられたの」
「なんか不便あったら手伝うから遠慮なく言ってね笑」

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ジェグ
2025-12-23 20:25:16 LogID: 7995

「っは〜〜いハジメマシテ」

きっと知らぬ顔だらけの食堂。
どうせろくな飯はないのだろう

「ちょっとだけ居させて。
溜まり場でケンカ〜〜? しちゃって」

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"ダリア"
2025-12-23 20:25:03 LogID: 7993

静かな一礼でそっと、見送り。

「対消滅とは流石に行かないか……
 ラブやマブがアルカリや酸性だったなら…

へんなこといってる。

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"ダリア"
2025-12-23 20:23:44 LogID: 7991

>>7977 スベリ
「どういたしまして」

そっと、柔く言葉を落とす。
赤も滲んでるクセして、普段の香りはソレを意識しない限りは気付かせない程。


「今日はちょい早めに休むのもありかもねー……」

ともあれ、貴女が満足するまで。
そうしていたのでしょうかね。

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スベリ
2025-12-23 20:23:40 LogID: 7990

「ラブが争いを生むこともありますもんね……」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:20:43 LogID: 7985

「ラブでマブ…サイコーじゃんね、ウケる
実はな〜マブとラブでは争いは消しきれない

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marry
2025-12-23 20:19:41 LogID: 7983

再び一礼をして、踵を返す。
霊安室へ向かうつもり。

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marry
2025-12-23 20:19:20 LogID: 7981

>>7972 "ダリア"
撫でられて、どこか和らいだ表情を晒した。
主人の事を思い出していたからだ。
頭を撫でてもらうのは、好きだった。


こくりとあなたに頷いて、そっと離れていくだろう。
誰にも見られないうちに。

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"ダリア"
2025-12-23 20:17:59 LogID: 7978

「全世界がラブやマブで包まれれば争いもおきないんだろなー」

ソレはそれでコトが置きそうだけど。
想像したか、音のない笑みと共に肩が竦められる

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スベリ
2025-12-23 20:17:29 LogID: 7977

>>7965
「ぁ……えへへ。ありがとうございます」

 物では得難い安らぎを貴女は与えてくれる。
 それは何物にも代え難い報酬だった。
 こうされている間はソッと身を寄せてしまおう。

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レイラ
2025-12-23 20:17:16 LogID: 7974

>>7942
「…痛みはあるけど大丈夫。無理に動かさなければ痛まないみたい。」

あなたがそうして声を掛けていると震えは止まった様子。

「ひざしお姉ちゃんも気を付けてね。」

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"ダリア"
2025-12-23 20:16:38 LogID: 7972

>>7959 marry
静かにソレを見やる。そうして少し考える、が。
ぽん、と軽く頭へ手を置いて。


「ま、キミも無理しない程度にしなね」
「私は"ダリア"。どーぞ、よしなに」

ソレが■■■とは悟られぬよう、微笑みを返した。
そのまま数度撫でた後、その手は離れることだろう。

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ひざし
2025-12-23 20:15:15 LogID: 7968

「アタシは隣人の全てにラブしてるから……♡笑」
「みんなラブでマブなのかも笑」

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"ダリア"
2025-12-23 20:13:04 LogID: 7965

>>7957 スベリ
そうして近くへ来たならば……

「はい、お疲れ様」

そのまま徐に、貴女を抱き寄せ撫でてしまおうか。
安らぎは必要だろうし、現物支給には安上がりが過ぎるかもしれないけれど。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 20:10:37 LogID: 7963

「言われなくとも勝手に呼ぶし〜ジャッ君とあだ名で呼ぶぜ〜?」

「こうしてマブいっぱいなら誰にも忘れらんね〜だろーしな?」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 20:08:32 LogID: 7962

「気軽に話したり友であるつもりはないが…
まあいい。呼びたいなら勝手に呼べ。」

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marry
2025-12-23 20:06:51 LogID: 7959

>>7951 "ダリア"
「…………!」

驚いたように瞬きをし、受け取る、が。

「…………」

給金をもらうには罪悪感がある。
けれど、給金は大事だ。
それがあるからこそ、従者は従者足り得る。

「…………」

少しだけ迷った後、スケッチブックを開いた。
クレヨンを手に取る。
スケッチブック合言葉】へと、文字を描いた。
あなたにしか、見えないように。

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