『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

入江 ラララ
2025-12-23 19:20:21 LogID: 7782

良かったよな……。夕日沈んでるとこに、ナイフバトルやってたよな……。

(かさねてくー)

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ルクス・プロセラルム
2025-12-23 19:19:58 LogID: 7778

「うぁっ!?」

大声に反応し、耳が跳ねた。
されどもそのまま出ていくか。

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シュシュ・ラパン
2025-12-23 19:19:28 LogID: 7774

「マジか...気をつけてね〜」
突然の大声にも驚きつつ。夕日を背景に...?

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-23 19:19:17 LogID: 7772

「失礼します、戻りました」

用事を済ませ帰ってきた。

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ラオヤ
2025-12-23 19:18:48 LogID: 7770

「え、相談マジでありなん?お前のせいで悩んでるからお前に相談するぞマジで」

悪魔からの悪意たっぷりプレゼントをかなり持て余しているのだ。元が真面目だったせいで真剣に悩んでいた。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 19:18:21 LogID: 7769

「誰だってェ!?!?」
思わず大声

「そんな…忘れたというのか〜!?あの日夕日を背景に河原で殴りあった後に伝説の豊穣の資源を特殊召喚してテンション上がった仲だというのに…!?
嘘しか言っていない

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悪魔オモロス
2025-12-23 19:17:53 LogID: 7767

「あ~ん人間クンに生理的嫌悪感を覚えられちゃう~~~。」

「やってるよ~~今はねえ、ドキドキワクワク犯人との話し合い応援パート!」

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入江 ラララ
2025-12-23 19:17:52 LogID: 7766

言っといてアレだけど、危なかったら逃げなね。
結局加害者だからさ。

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スベリ
2025-12-23 19:17:40 LogID: 7762

「ようこそ。いらっしゃいませ」

 来た顔にはカーテシーでご挨拶。

「ま、チラ見する程度のものしかないですけどね……」

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トーノ
2025-12-23 19:17:27 LogID: 7761

「やってるやってる〜っ
 精神おかしくならないよう馬鹿な会話をさ」

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ひざし
2025-12-23 19:17:14 LogID: 7759

「お、がんばれー笑」
「応援してる♡笑 うまくいくといーね笑」

「こんばんわ!何もしないをやってるとこ笑」

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入江 ラララ
2025-12-23 19:17:00 LogID: 7756

やっほーマブー!

なんか、悪魔が襲われるの愛されてるしてる。ウケる。

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 19:16:43 LogID: 7753

「誰だ貴様」
怖い!
その反応や仕草、
目の色などから
【医者】でないことが分かるだろう。

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ルクス・プロセラルム
2025-12-23 19:15:02 LogID: 7748

「……分かりました。一度、二人で話してきます」
「分かり合えなければ、その時は名前を伝え回ると思います」
「そうならないのが一番ですね」

流石に怖い。観察してみるのであれば、耳、腕、脚が震えているのが分かるだろう。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-23 19:14:53 LogID: 7747

「どー?やってる?」
いつも通りのテンションでやって来たぞ

「ま、マブチラ見したらすぐ出っけど〜」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 19:14:33 LogID: 7744

「気持ち悪………」
悪魔に冷たすぎる。
種族は関係ないと思うが。

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悪魔オモロス
2025-12-23 19:12:44 LogID: 7740

「アリな時は……アリ♡ 人間クンの望みを全部叶えることは出来ないけど、相談なら歓迎さ……♡」

「怖くないぜ…… 痛いのは…… 最初だけ…………」

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ひざし
2025-12-23 19:12:33 LogID: 7737

「どう?お姉さんたちにこっそり教えてみない……?♡笑」

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入江 ラララ
2025-12-23 19:11:55 LogID: 7734

見えたらしいぜ。
んで、それでどする?みたいなやつー。

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トーノ
2025-12-23 19:11:04 LogID: 7732

「悪魔の刺し合い、なんか、意味違う気がしてちょい怖いだぜ

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悪魔オモロス
2025-12-23 19:10:35 LogID: 7727

「……………」
ツッコんでくれたらペラペラ持論を語れるのになあ……という沈黙を纏っていた。

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ひざし
2025-12-23 19:09:52 LogID: 7726

「あ。さっきの停電で襲ってきた人見えたってこと?」

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ラオヤ
2025-12-23 19:09:45 LogID: 7725

「え〜、悪魔って刺し合いも許容範囲内なんだ」
「じゃあ相談すれば良かったな」

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入江 ラララ
2025-12-23 19:09:17 LogID: 7722

なあなあにしても、ぶっちゃけもう空気悪いぜ?
だったらもう動くしかなくね?

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スベリ
2025-12-23 19:08:35 LogID: 7719

「……警戒は怠れませんね」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 19:08:27 LogID: 7718

「………」
襲撃し合うのは
別に他の生物もするのでは…?
とか思ったが
ツッコミが面倒なのでやめた。

「周りに言ってソイツの危険を伝えてもいい
別に黙っておくことも本人次第だがな」

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ルクス・プロセラルム
2025-12-23 19:08:06 LogID: 7715

「えぇ……そんなものでしょうか」
「触れなければなあなあになったり……」

優柔不断。

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シュシュ・ラパン
2025-12-23 19:08:01 LogID: 7714

「襲ってきた人と一体一でお話ができる気はしないよね。ボクは全体に公表しちゃってもいいと思うなぁ」

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トーノ
2025-12-23 19:07:49 LogID: 7712

「大事な、大事な情報だよねぇ。いっぺん拝んでみたいよ、どんなヤツが刺しに回ってるかさ」

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入江 ラララ
2025-12-23 19:07:19 LogID: 7711

しかしうさぎさんだもんな。推し活したいろうな。
その気持ちだけはわかるぜ。ウサもアリ。

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