『食堂』
どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。
『記録[
ラオヤ
2025-12-23 19:18:48
LogID: 7770
「え、相談マジでありなん?お前のせいで悩んでるからお前に相談するぞマジで」
悪魔からの悪意たっぷりプレゼントをかなり持て余しているのだ。元が真面目だったせいで真剣に悩んでいた。
ヒシミタチヤマ
2025-12-23 19:18:21
LogID: 7769
「誰だってェ!?!?」
思わず大声
「そんな…忘れたというのか〜!?あの日夕日を背景に河原で殴りあった後に伝説の豊穣の資源を特殊召喚してテンション上がった仲だというのに…!?」
嘘しか言っていない
悪魔オモロス
2025-12-23 19:17:53
LogID: 7767
「あ~ん人間クンに生理的嫌悪感を覚えられちゃう~~~。」
「やってるよ~~今はねえ、ドキドキワクワク犯人との話し合い応援パート!」
ルクス・プロセラルム
2025-12-23 19:15:02
LogID: 7748
「……分かりました。一度、二人で話してきます」
「分かり合えなければ、その時は名前を伝え回ると思います」
「そうならないのが一番ですね」
流石に怖い。観察してみるのであれば、耳、腕、脚が震えているのが分かるだろう。
悪魔オモロス
2025-12-23 19:12:44
LogID: 7740
「アリな時は……アリ♡ 人間クンの望みを全部叶えることは出来ないけど、相談なら歓迎さ……♡」
「怖くないぜ…… 痛いのは…… 最初だけ…………」
アレクサンダー/ジャック
2025-12-23 19:08:27
LogID: 7718
「………」
襲撃し合うのは
別に他の生物もするのでは…?
とか思ったが
ツッコミが面倒なのでやめた。
「周りに言ってソイツの危険を伝えてもいい
別に黙っておくことも本人次第だがな」