『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

シロ
2025-12-22 02:23:03 LogID: 2465

言葉を発する事はない。
資源の事を足りない脳で考えて、元いた場所に思いを馳せる。
…小さな、浅い息。止まることはない。

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悪魔オモロス
2025-12-22 02:19:34 LogID: 2463

「…………」

「別の場所に休みに行ったはずが戻って来たってことは、何かやるのかと思ったんだけどさ」

「そういうわけでもないんだなあ? NOT 囁きチャ~ンス……」

「ああ ぐうぐう ぐうぐう……」

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シロ
2025-12-22 02:19:14 LogID: 2462

…そういえばここ、電気はつきっぱなしなのだろうか。
起き上がって辺りを見渡して、ぼーっと物思い。

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ルクス・プロセラルム
2025-12-22 02:15:08 LogID: 2456

「こうなるとボクも寝るが吉ですね」
「おやすみなさい……」

丸まった胎児のような体勢で、寝た。

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"ダリア"
2025-12-22 02:09:45 LogID: 2451

ま、静かなのは良い事か。
適当な壁際に腰掛けては、ぼんやりと戸棚やら静けさやらに浸り始める。

その内眠気は来るだろうし、それまでは適当に潰せればいいだろう。

万一、ってこともあるかもだしさ。

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"ダリア"
2025-12-22 01:54:43 LogID: 2439

「ぉー……流石に大半が寝てる寝てる」

コツ……コツ……足音を抑えて訪れては、静けさが包むその場を見やる。
やっぱ、何だかんだ大半が疲れてたんだろな。

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シロ
2025-12-22 01:48:47 LogID: 2433

資源はもう無いか…、不貞腐れたように小さくため息を吐いて部屋の隅へと歩いていく。
やっぱり、夜は静かでいいなあ…。
巨大な猫らしき着ぐるみのものは模倣するように丸まった。

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ルクス・プロセラルム
2025-12-22 01:43:51 LogID: 2427

「おやすみなさい。……流石に静かですね」

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悪魔オモロス
2025-12-22 01:31:05 LogID: 2404

「その時は悪魔として勇敢なる人間クンに
 応援の手拍子を捧げてあげなきゃぁだ。」

不眠ではなく、存在しない未来だが。

「オヤスミ~人間クンと呼ばれたくないクン。そして人間クン~」

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葬儀屋さん
2025-12-22 01:25:33 LogID: 2401

「おや、誰かがタップダンスするときには
 起こしてあげますね」

不眠でない限り、
ぐっすり眠れるでしょうと言っています。

「また明日安眠物資が見つかるやも。
 おやすみなさい、よい夢を〜」

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オールディール
2025-12-22 01:22:30 LogID: 2392

「そりゃソファも人数分ある訳じゃないのはそうですね……」

悪魔の方が横になったのを見て。
「……私もそろそろ寝ますか、また明日。」
そう言って個室へと向かっていった。

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悪魔オモロス
2025-12-22 01:18:26 LogID: 2390

「ソファの争奪戦も勃発したりしてしまうのかもしれないなあ……」

「……あー………やたらねむ~……はあ~あ……」

ごろ、と無造作に横になった。煩かったのが静かになっていく。

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葬儀屋さん
2025-12-22 01:08:59 LogID: 2370

成る程。
人間判定広い人と人間じゃない人がいると。
頷いて最低限の施設漁りを続け、
あかない扉や資材投入口を確認していった。

「私は個室派だけど誰かいると話は別かな」
「ソファもどうせなら100個あればね……」

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オールディール
2025-12-22 01:06:33 LogID: 2367

「ロビーにあるソファの方が寝れそうなもんですが……」
「狭い場所でも広い場所でもどっちにしろ床ですよ、床……」

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悪魔オモロス
2025-12-22 00:55:33 LogID: 2340

「人間クンと人間クンと呼ばれたくないクンの反対複数……残念!」
「それでも気乗りするならGOサインを出したんだけどなあ!」

「どこも同じなら、狭い場所より広い場所でってのはまぁ妥当な判断だろうねえ……」

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葬儀屋さん
2025-12-22 00:51:13 LogID: 2326

「んふふ、怪奇深夜のタップダンスマンになれる程ゴキゲンじゃなくてぇ」
「見るのは好きなんですけどぉ」

お気持ちはありがたく、手をひらひら。
目立つものが何もないのを確認して、
自然とカウンターの箱をじっと見る。

「まぁ? 散々歩き回った先の個室に
 ふかふかベッドがなかったんで
 快適度はどこもトントンでしょうね」

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シュシュ・ラパン
2025-12-22 00:50:44 LogID: 2324

「音量はいくらでもウェルカムですけど、深夜の食堂でタップダンスしてる人がいたら流石に起きてでも見ちゃうな...」

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オールディール
2025-12-22 00:50:20 LogID: 2322

「流石にタップダンスはやめません?」
「私も少し声量抑えた方がいいですかね……」

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ルクス・プロセラルム
2025-12-22 00:48:59 LogID: 2320

「大声で叫んだりするのは流石に止めますけどね」

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悪魔オモロス
2025-12-22 00:46:13 LogID: 2312

「出る人間クンもいれば戻る人間クンもいる いいことだなあ。」
「足音ぐらい好きに鳴らせばいいさ、なんならタップダンスしたっていい!」

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葬儀屋さん
2025-12-22 00:44:21 LogID: 2310

「え〜、食堂で食ないなんて詐欺です詐欺」

はいこんばんはどうも〜。
ここはきっと何かを飾る場所なのでしょう。

「……ここねぐらにしてましたぁ?
 深夜徘徊人間なんですよう。
 足音減らすんで許してくださいねー」

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シュシュ・ラパン
2025-12-22 00:38:26 LogID: 2298

「どうも〜」
帰堂。
知ってる人にも知らない人にも会釈して、そのうちに邪魔にならなそうな端の方で就寝。無防備である。

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悪魔オモロス
2025-12-22 00:36:54 LogID: 2295

「御機嫌よう人間クン。多少中身の入れられた『棚』以外はほぼ空っぽの場所さ……」

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オールディール
2025-12-22 00:35:12 LogID: 2291

「あぁ、こんばんは……」
新たに来た人にご挨拶。

「ハリボテこと食抜き食堂の堂ですね」

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オールディール
2025-12-22 00:32:49 LogID: 2286

「また明日……」
見送り2。

「まあまあ叶えてあげるって……これが願う側の気持ちか……

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葬儀屋さん
2025-12-22 00:29:24 LogID: 2278

様々な人々とすれ違い、顔を出す有翼人間。
わぁ〜っと、初見の反応でキッチンを探索。

「立派なハリボテですねぇ」

落胆した声を出して、
先人の方々にはどうもと頭をさげた。

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悪魔オモロス
2025-12-22 00:28:42 LogID: 2276

「あーまた人間クンがいっちゃう。あ~~~。
 愉しみには休息も必要って言われちゃあ仕方ないねぇ……」

「人間クン、ダメ~?しょうがないなあ、その望みはまあまあ叶えてあげよう……」

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探偵
2025-12-22 00:28:12 LogID: 2273

「さて僕も少し移動します、また」

食堂を後にした。

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ルクス・プロセラルム
2025-12-22 00:26:20 LogID: 2269

「ボクは人がいなくなるまで見ているつもりですが、早く休むのもまた一つの正解ですよね」
見送る。

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オールディール
2025-12-22 00:24:47 LogID: 2265

「……その人間クンって呼び方やめてください、その……少し嫌なので」
「確かに休んだ方がいいんですが……そんなに寝つき良くないんですよね」

「休む人はまた明日」
見送り……

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