『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

marry
2025-12-26 11:24:20 LogID: 15214

『悪魔さん、全部を肯定してくれる』

否定してるところ、あんまり見たことがないかも。

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marry
2025-12-26 11:23:46 LogID: 15212

『天国、逆に居心地が悪そうだからね』

なんかちょっと……行くには申し訳ない気がするから……。

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悪魔オモロス
2025-12-26 11:23:15 LogID: 15211

「いいとこいいとこ……皆でおいで……
 安心して悪になり、罪を重ねていきなよ……」

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花屋
2025-12-26 11:19:30 LogID: 15207

「悪いことですか……」

まあ俺、生きてる時点で悪いしな……
という根暗根性が出かけて、やめた。

「まあ、地獄が丁度いいのかもな……」

天国なんか行ったら申し訳無くてずっと泣いていそうだ。

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marry
2025-12-26 11:17:02 LogID: 15204

『床で寝てる人、たまにいるから』
『チャンス、ありそう』

落書きチャンス、狙っていきます。

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marry
2025-12-26 11:16:09 LogID: 15203

『程よい期間だ。やった~』

ばんざい! ちょうどいい感じに観光旅行になりそう。

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レイラ
2025-12-26 11:16:06 LogID: 15202

「地獄、いいところなんだね。怖いイメージしかなかったから。」

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ラオヤ
2025-12-26 11:12:58 LogID: 15199

「あ〜悪い。すごく悪いね。一泊二日の地獄旅行に行けそう」

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marry
2025-12-26 11:08:21 LogID: 15196

『悪いこと』
『みんなのほっぺに落書きとか?』

深夜のラーメンにカラースプレーまみれのアイス、食べたい。
罪の味ってどうしてあんなに美味しいんだろう。

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marry
2025-12-26 11:07:02 LogID: 15192

こくりと頷いた。
魂があったら行けるかな~。

『整う~ってなりそう』

熱々のお風呂にキンキンに冷えたドリンク。かなりいい。

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ラオヤ
2025-12-26 11:05:51 LogID: 15190

「地獄に行きたいなら悪いことすればいいんだよ」

深夜のラーメンとか、アイスにカラースプレーかけまくるとか……

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悪魔オモロス
2025-12-26 11:04:21 LogID: 15189

「機会がありゃ是非〜。
 そうそう、芯まで温まれる温度さ。
 足ツボマッサージもキンキンに冷えたドリンクもある」

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花屋
2025-12-26 11:02:26 LogID: 15186

「……地獄の風呂と聞くと勝手に高温なイメージが先行しますね。
 釜茹で地獄の知識があるぶん……」

普通のお風呂もあるのかな。

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marry
2025-12-26 11:02:10 LogID: 15185

>>15180 探偵さん
依頼人です。
モニターであなたが亡くなったのを知って、ひっそり衝撃を受けて。
生存になっているのを知って、ひっそりひっくり返った依頼人だったとか。

『ううん』
『資源、ありがとう』
『出口も、きっと一生懸命探してくれたんでしょう?』

もともと、見込みが薄いとは聞いていたことだ。
どうか謝らないでと首を横に振った。
多分それどころではなかったと思うところもある。

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marry
2025-12-26 10:59:57 LogID: 15181

『行けたら行ってみたいな』

行けるかどうかはさておき。

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探偵
2025-12-26 10:59:54 LogID: 15180

小分けされたものが誰かに渡る。
そういう使われ方が1番嬉しいかもな。

「…君」

そうだ、依頼人だ。
色々あって会うのも遅くなってしまったけど。

「ごめんなさい…出口の手がかり、確実なモノは何も掴めませんでした」

結果的に早く帰れずお迎えも近くなってしまって。
何も出来なかったなと。

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marry
2025-12-26 10:59:27 LogID: 15179

『あったかいお風呂があるなら』
『行きたがる人、多そうだね』

何せここには冷水シャワーしかないから……。

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:58:00 LogID: 15176

「管理されてる側としちゃあ面倒の方が勝つけどね〜。
 ま、興味があるならいつか来てくれ。あったかいお風呂も用意して待ってるさ……」

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レイラ
2025-12-26 10:56:07 LogID: 15174

「あるんだ。現世と変わらないんだね。」

資源がまともに手に入らない場所よりはいいと思います。

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marry
2025-12-26 10:53:41 LogID: 15171

探偵さん。頷いて、そちらに深く一礼するんだろう。
ありがとうの意。

『おはよう』

ぺこりと会釈を返して。

『あるんだ』
『なんかいいね』

地獄、未知の場所よりは良いのかも。

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:52:03 LogID: 15169

「と言うわけで礼はあっちの探偵クンにもしておいてくれ」

「ンー……あるっちゃあるかも」

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レイラ
2025-12-26 10:52:02 LogID: 15168

「地獄にも役所があるんだね。公務員とか居るんだ。」

ひょっこり顔を覗かせた人にもぺこりと挨拶。

「おはよう。」

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:49:38 LogID: 15167

「人間界ではきちんとするとも。
 オレはちゃんと現地のマナーを考えて動くんだ〜」

「いやあ、礼には及ばないさあ……」

さっき取ったのを入れているだけなので、恐るべきことに本当にそうなのだった。

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marry
2025-12-26 10:47:22 LogID: 15164

『地獄にも住民票ってある?』

そう聞くと親しみがわいてきちゃうな……。
会釈に手をちっちゃくふりふり振った。

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marry
2025-12-26 10:45:59 LogID: 15163

あ! 嬉しい。
深々と一礼していただいた。

『ありがとう』

お花も描いてジャンプします。ぴょん。

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marry
2025-12-26 10:45:13 LogID: 15162

marryは資源を R50 持ち出した

花屋
2025-12-26 10:44:43 LogID: 15161

「住民票。出すんですね……きちんとしてるんだ」
「元々ちゃんと地獄にお住まいで……」

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:44:36 LogID: 15160

人間クンらが増えてきたので取ったものを小分けに戻す図がある。

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悪魔オモロス
2025-12-26 10:43:56 LogID: 15159

悪魔オモロスは資源を R50 棚に返却した

悪魔オモロス
2025-12-26 10:43:15 LogID: 15158

「地獄が実家だけど住民票は現世に置いてるね〜。
 人間クンらのいる世界の方が基本的に面白いからさ……」

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