『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

表示件数: 30 50 100

『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

レイラ
2025-12-24 16:54:33 LogID: 9676

「どういたしまして。私はおじさん十分若いと思う。」

「ナイフ持つのも考えてみるね。」

持ったところで巧く扱えるわけがない。
持つとすれば、お守みたいな物になるんだろう。

「真っ赤なマント…」

視線が向いた。

アイコン
オールディール
2025-12-24 16:54:28 LogID: 9675

停電の時間が近いので食堂に顔出し。
「……恋愛の話でしょうか……?」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 16:52:49 LogID: 9674

お、なんか赤色が入ってきた。初めて見たなァ~意外とまだ顔見たこと無いやつっているもんだ。

「でもさァ……客観的に……おじさんが「うおぉ!恋してェ!」って積極的に女の子に話しかけてたら…結構キモくない?」
「それが許されるお前らが頑張るべきなの。わかる?枯れてる場合じゃねェぞお前ら」

アイコン
アレクサンダー/ジャック
2025-12-24 16:46:25 LogID: 9664

「なんやかんやって……」
頼まれてもな、みたいな顔。

アイコン
志依
2025-12-24 16:45:07 LogID: 9661

「だから枯れてるって言われるんじゃないですか……」

他人事になってしまったら先がないのである。

アイコン
マクベス
2025-12-24 16:44:19 LogID: 9659

真紅のマントに包まれた人物がやって来た。壁に寄りかかり、何かを思案している。

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 16:40:01 LogID: 9651

「でも俺よりも若い奴らが諦めずになんやかんやしてほしいなァ~やっぱ」
「頼んだぞ、お前ら……」

俺を楽しませてくれ……

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 16:35:22 LogID: 9646

「優しいねェ~~~~嬢ちゃんは」
「まわりのおじさん差別してくるやつに爪の垢を煎じて飲ませてやりたいなァ」

世辞でもガキからの評価でもまぁ嬉しいもんではある。
出来れば巨乳で背が高くて美人無やつが好きになってくれると一番だな…

「ありがとな」

撫でると事案になるので、エア撫でをするのだった。

アイコン
志依
2025-12-24 16:35:21 LogID: 9645

「そうです、諦めると……
 運って全部逃げちゃうものですから」

実体験寄りの台詞、かもしれない。

アイコン
志依
2025-12-24 16:34:46 LogID: 9644

「うん。そうして。……無理のない範囲で、いいけど」

「必要だと思ったらナイフを持つのも、私はいいと思う。
 とにかく……自分を、大事にしてあげてください」

緩く視線をむけて、小さく頷いた。

アイコン
レイラ
2025-12-24 16:27:47 LogID: 9633

「無責任かもしれないけど、
私、おじさんを好きになる人いると思うよ。」

アイコン
アレクサンダー/ジャック
2025-12-24 16:24:56 LogID: 9627

「恋バナなどして…何が楽しいんだか」
ため息。
これは恋バナなのだろうか…?

アイコン
レイラ
2025-12-24 16:24:56 LogID: 9628

「あれくらいをして貰えなかったら、
ずっと気絶したままだったかも。私は嬉しかったから。」

顔を上げる。

「今日はちゃんと警戒するね。資源いっぱい使っちゃうけど…。
怪我したらまた同じ事させちゃうし。

「ナイフ…用意した方が…いいのかな…」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 16:19:57 LogID: 9621

「いやおじさんはもう無理だね普通に。おじさんだから……」

もう未来無いね。

「人聞き悪いことを今お前が言ったんですゥ~」

アイコン
志依
2025-12-24 16:17:55 LogID: 9618

「あ、」「……うん、元気になったようでよかった」

「あれぐらいしかできなかったけれど、
 それでも……どういたしまして」

頭を下げられると少し、気が引けるようで手を振るものの。
少し嬉しそうに笑った。

アイコン
レイラ
2025-12-24 16:13:50 LogID: 9611

「あ、ヨンコさん。」

ててて…とそばに走り寄ったかも。

「こんにちは。昨日は手当てしようとしてくれて。
それからそれから。医療品も贈ってくれてありがとう。」

ぺこりと深めにお辞儀してお礼を伝える。

アイコン
志依
2025-12-24 16:12:09 LogID: 9608

「それそれで人聞きが悪くないですか」
「……そういうことにしてもいいんでしょうけど」

アイコン
レイラ
2025-12-24 16:09:24 LogID: 9604

「うん。ここを出たらきっといい人を見つけるわ。
おじさんもいい人見つかるといいね。」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 16:08:38 LogID: 9601

「周りのヤツらが悪い、と……」

アイコン
志依
2025-12-24 16:04:48 LogID: 9594

「私は……」
「身の回りがああだからな……」

ないない、と言うつもりもないのだが。

アイコン
アレクサンダー/ジャック
2025-12-24 16:01:57 LogID: 9590

「恋人など作るつもりもない」
やる気無さげ。

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 16:00:28 LogID: 9588

「おじさんだからネ」

「なんかでもいまいちそういう色恋沙汰の話聞かねぇなァ〜」
「やっぱいくら吊り橋の上でも2,3日で心を寄せ合うのは無理ってことかァ〜?」

若人、頑張って欲しい

アイコン
志依
2025-12-24 15:55:21 LogID: 9581

「性根がおじさんです……」
そりゃ身がおじさんだからそうなんだろうが。

「こんなところで結婚相手を見繕っても行けないとは思いますけど」
「この場合も、吊り橋効果っていうんですかね」

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 15:50:22 LogID: 9577

「そんな………………」
「でも世話焼くと気持ちいいしなァ〜」

疎まれる

アイコン
アレクサンダー/ジャック
2025-12-24 15:50:20 LogID: 9576

「誰が物々しい男だ……まったく…」
赤い目の彼に関しては
恋愛に興味は無いけども。

アイコン
志依
2025-12-24 15:47:14 LogID: 9574

「そんな仲人みたいな……」
「お節介な親戚って疎まれますよ」

確かにここの男の子って難儀だけども。

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 15:43:44 LogID: 9568

「物々しい男よりは、物々しくない女の方が嬢ちゃんの結婚相手にはいいかなと……」

アイコン
志依
2025-12-24 15:41:36 LogID: 9566

「………………………………」
「……そのしみじみとした視線はなんですか?」

良妻の素養がある、かもしれない。

アイコン
アレクサンダー/ジャック
2025-12-24 15:40:46 LogID: 9565

「何見てるんだ」
来る人を次々に見る
様子を見て。

アイコン
木枯 芥子
2025-12-24 15:39:28 LogID: 9561

結婚しても良さそうな女も来た……
嬢ちゃん、良かったな─────

アイコン