中央入口前広場

中央入口前の広いスペース。
入口は施錠済み。


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縁場 愛歌
2026-02-04 14:38:34 LogID: 7492

「おはようございます!!」
「そしてお疲れ様です!今日も素敵な巡回日和です!」

清澄 陽都
2026-02-04 14:29:20 LogID: 7487

「ガッツリ食べなくても
軽くお菓子をつまむぐらいで
結構元気になったりもするんじゃない?」
飴をなめたりとか。

エミ
2026-02-04 13:33:56 LogID: 7461

「真夜中に食欲が旺盛になるのも、困る。」

冬馬ノボル
2026-02-04 13:22:00 LogID: 7455

「疲れてんならうまいもんでも飲み食いして休んでほしいが……」
「見回りで起きる事が起きる事だし食欲湧かない時も有るよな」

清澄 陽都
2026-02-04 13:08:01 LogID: 7436

「おつおつ~」
やって来た人達に挨拶。

エミ
2026-02-04 13:03:54 LogID: 7430

「たしかに、みなさんはお疲れの様だ。」

ぼーっとしてるひとが多い、かも。

木一郎
2026-02-04 13:01:03 LogID: 7423

「お疲れ様で〜す」

のこのこ。
巡回を終え、やってきた。

冬馬ノボル
2026-02-04 12:52:37 LogID: 7416

「……こっちの方に来るの久しぶりだな」
初日以来かもしれない
「皆さんお疲れ様でーす」

清澄 陽都
2026-02-04 12:48:35 LogID: 7415

つられてぼーっとしている…起きてるけど。

佐藤
2026-02-04 12:40:02 LogID: 7410

【道具使用】
佐藤 は 飲み物 を使った。
のみものを飲んだ

エミ
2026-02-04 12:02:24 LogID: 7395

「ベッド恐怖症…?」

多摩 皐月
2026-02-04 11:54:29 LogID: 7393

「みんなごゆっくりね…♡」

おねーさんはご飯でも食べよっかな〜

山波
2026-02-04 11:48:42 LogID: 7392

「あ、ラハティ…おやすみ、そっちも、休めるようにな…」

「確かに、寝た方が良いか…そうだよな。うん、寝ることは出来る」
「ちょっと、ここで寝させてもらおうかな」
と、言うと、壁際でしゃがみこんで、眠る姿勢になった

エミ
2026-02-04 11:44:37 LogID: 7389

「近頃は顔色悪そうなひとが多い気がする。みんな寝た方が良いよ。」

ラハティ
2026-02-04 11:41:10 LogID: 7388

「ってか俺人に偉そうなこと言った割に今日寝れてねぇんだよな」
「ちょっくら仮眠してきま〜す……」

そんなこんなで、自室の方へと。

山波
2026-02-04 11:34:17 LogID: 7385

よく食べて、食べて…寝る…
昨日までは気にしてなかったのに、ある意味自爆だよな

「上手くできなくても……言葉に…はい。出来る限り、その、気負わずに…助けて欲しい時は、助けて、って、言います…」

「頼りがい、あるよ、皆…」
「僕が勝手に、躊躇っているだけだから」

高城 水規
2026-02-04 11:27:16 LogID: 7384

「ちぇ〜…………」
癒し、なんだったんだろうな……気になる

「無理するなっつっても難し〜よな
 よく食べて寝る。今できるのはそんくらいか?」

ラハティ
2026-02-04 11:26:14 LogID: 7383

「俺らが頼りねぇってことじゃなさそうで、ちょっと安心した」
「まぁ、無理にとは言わねぇし、
そもそも『上手に』『上手く』じゃなくてもいいんじゃねえかな」

「人に頼る、背中を預ける、そういうのって普通に話すことの何倍も難しいと思うしさ」

多摩 皐月
2026-02-04 11:22:41 LogID: 7381

「別に〜上手に行動出来なくても〜…♡ヘルプは言葉にしてくれるだけでわかるから、あんまり気負わず、ね…♡」

まあ、その言葉にするのも難しいこともあるんだけど♡なんて言ってる。
分かっていそうで分かっていなさそうな、ふんわりとしたアドバイス未満の何かである。

山波
2026-02-04 11:18:51 LogID: 7379

「……」
ここに来てから、事ある毎に言われている『頼っていい』や『無理するな』の言葉、頭では分かっていても
「あ…えっと………頼り、たいし、事実、頼っている、時もあるんだけど」
「……僕は、その、多分たまに、そこそこ…それが、下手くそで、それで…」
周囲を見る
「…」
「…上手く、上手な、行動が…出来ない、と思います。事実、こうやって、つかれています、し」
しどろもどろになりながら

「…あ、ええっと、お疲れ様です」

多摩 皐月
2026-02-04 11:13:40 LogID: 7377

「そ〜そ〜♡おねーさんも出来ることあればするしね…♡」

困ったときはお互い様って言うじゃん〜♡とか言ってる。

ラハティ
2026-02-04 11:11:57 LogID: 7372

「うぇ〜い、フレンド〜」
ノリが軽い

「逆を言えば、友達やら同僚に頼ってもいい。ってことだからな」
「……あんま無理しすぎんなよ」

清澄 陽都
2026-02-04 11:11:08 LogID: 7371

「ちわ~っす…」
のんびりやって来る…

「ってアレ、オツカレな感じ?
ちゃんとご飯食べて休まないと
ホントにヤバいよ~?」
つい前にヤバめの例を見たもので。

山波
2026-02-04 11:03:00 LogID: 7367

「ははは、すいません。僕は相変わらず、というか、物事を…その、考えすぎちゃって、疲れてるように、食べてないように見えるんでしょうね」
目も口も考え過ぎだ、その割にはずっと見えるけど

「友達……あ、そう、だな。青春の春抜きの仲間なら…友達だな、うん…」
「確かに、友達や同僚は、心配、するよな…僕だってそうだし。なんか、心配させちゃって、すみません。マジで」

多摩 皐月
2026-02-04 10:58:11 LogID: 7362

気が向いたらね〜♡

カスである。お前……………

「まあ、全部は食べられなくても〜…駅弁のお米を一口だけ、とか〜、売店のおにぎり1つだけでも、食べておいたほうが身体は動くわよ…♡今、エネルギー無くってしんどいんじゃない?♡」

おにぎりはそんなサイズもないし、手軽にエネルギー補給出来るからオススメよ♡してる。

ラハティ
2026-02-04 10:54:14 LogID: 7360

「…………そうかい」
本人がそういうのなら、深くは追求しない。

「そりゃあ友人として心配の一つはするだろ」
「それともあれか、友達だと思ってたのは俺だけっていう悲しいやつか

高城 水規
2026-02-04 10:50:26 LogID: 7359

「元気じゃないです〜癒してくださ〜い」
手のひらくるっくるかも。無視していい。

「あら、何も食べられてない人もいるの?
 いよいよ参ってきたかね……残り何日だったかな」

多摩 皐月
2026-02-04 10:49:12 LogID: 7358

「一応一同僚だもの…♡おねーさんだって心配してない訳じゃないよぉ〜…?♡」

話を聞きながら。嘘かほんとかはよくわからないがまあ、心配はしてるのだろうなという口ぶりで。

山波
2026-02-04 10:47:11 LogID: 7356

「あー、えっと、ご飯ですか…昨日のかぼすジュースと弁当だろ…その後いくつかの菓子…
個室で食べそびれたな、そう思って目を逸らした
えーっと、大丈夫。割とさっき、人前で食べてないだけだ
嘘と気付いて良い、それくらいには分かりやすい反応だ。

「……心配、して、くださってる、のか」

ラハティ
2026-02-04 10:37:28 LogID: 7353

「……ヤマナミ、お前最後にちゃんとした飯食ったのいつだ?」
「余計なお世話かもしれないが、俺はお前のこと心配してんだ」