『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

"ノイン"
2025-12-24 19:06:17 LogID: 10458

「あ、……」「こんにちは」

来た人。怪我をしていようがいまいが、変わらず挨拶。

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重井田(しけいだ)
2025-12-24 19:05:44 LogID: 10455

>>10438 リタ
「あっそ… あほら新鮮な負傷者来てんぞいけいけ!」
唆しは失敗として、>>10445 の姿が見えたらわあッと騒いで指差して囃した。心配とかの素振りは微塵もない。

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ひざし
2025-12-24 19:04:51 LogID: 10454

死人は相変わらず知らない人だ。
つまんないなー。

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リタ
2025-12-24 19:04:03 LogID: 10451

>>10429 ヒシミタチヤマ

「ありがとうございます。」
「・・・どうかお気をつけて」

心配だけど、
こちらも大丈夫、気にしてないの笑顔をした。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 19:04:03 LogID: 10452

>>10432
「ああ、したやつだ。……そのせいで一昨日1更新目の傷もついでのように痛くなるから、最悪だぜ…」

「……っべ
そういやある人と、他に誰に言ったか思い出せないぞ、傷の事

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ひざし
2025-12-24 19:03:33 LogID: 10449

「おー笑 ほんとだ笑」
「見えるようになっててわかりやすー笑」

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ロィナ・アルレット
2025-12-24 19:02:56 LogID: 10445

少女が身体を引き摺りながら現れる。
ぼたり。脇腹から血を流して。

「………………」

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-24 19:02:33 LogID: 10444

>>10407

「…………仕方ないですね。わかりました」

ため息一つつきながら、その顔を緩ませる。頭によぎるあの時の回想を、思い出しながらも引っ張り出しはしない。

「……諦めてあげます。その代わり、……わたくし、ちゃんとの……あなたの傍で泣きますから」

やりたいことをすげ替える。意識の中で。

「喪主とまでは欲張りませんけれど、結構いい場所に居させてくださいね。私とあなたの、心の中とその他に」

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ルクス・プロセラルム
2025-12-24 19:02:31 LogID: 10443

>>10433
「……話ですか?」

ついて行った。

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リタ
2025-12-24 19:01:31 LogID: 10438

>>10408 しけいだ さん

「・・・安易に使うのは憚られます。」

黒髪のひと(ユウガオさん)の話を聞いていたから。
犯人もわからない状態。
2度も殺されるのは不憫だ。

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重井田(しけいだ)
2025-12-24 19:01:23 LogID: 10437

>>10403 ユウガオ
「あ〜………5番は気遣いの出来るえらい子だなあ…!」
感極まった!みたいな素振りで大袈裟に己の顔を覆って、もう片手で頭髪を撫で付けたがるか。放っておいた場合手はじんわりと下へ降りていって肩でも揉もうとするかもしれないので、これも拒絶するなら今のうちに。

「悼むって何なんだろうなあ? 俺も分かんねえわ」
37番が戻ってきたら聞いてみようかな…と首をひねった。

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シュエ=リン
2025-12-24 19:00:15 LogID: 10433

>>10404
「ああ、ルクスくん、少し話があるんだがね、少し個室に来てくれるかな。」

そう言いながら個室の方へ歩みを進める

「番号は2831で設定しておくよ」

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葬儀屋さん
2025-12-24 19:00:10 LogID: 10432

>>10413

「突然話しかけたのにすみません」

「わかりました、何もしません」
「お大事にしてくださいね」

「ちなみにその怪我って……」
「今日怪我したものでした?」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 18:59:21 LogID: 10429

>>10411
「ん、助かる。
俺としてはそうであってほしい……まー、やな気持ちにさせてたらごめんな?リタちは悪くね〜からよ」

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ルクス・プロセラルム
2025-12-24 18:57:48 LogID: 10418

「そうですか、今日も二人も」

「これは、保有する資源数? そんなことして、暴動が激化――」

動きを止めた。視線はモニターの一点に注がれている。

「……笑子さん」

暫く唖然としているだろうか。

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悪魔オモロス
2025-12-24 18:57:30 LogID: 10416

「ホントはアプローチを受け続けたい気持ちもあったけどさ。
 ワンパターンじゃつまらないからね~」

「襲撃者クンの姿ねえ~~……。」

「見たって言ったら、どう? 聞きたい?」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 18:57:00 LogID: 10413

「あー、うん。怪我はしてる、けど、俺には何もすんな
やっても良いことないぞ」

「………そういうつまんねぇ事がな、後悔になんだからな

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"ノイン"
2025-12-24 18:56:51 LogID: 10412

「あ、」「……こんにちは」
「今日亡くなったのは多分、二人です」

来た人にぺこ、と頭を下げていた。

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リタ
2025-12-24 18:56:42 LogID: 10411

>>10394

相手の話を聞いて、

「・・・わかりました。」

言葉を飲み込んだ。

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A good egg
2025-12-24 18:56:26 LogID: 10410

>>10371
ええ…と頷いた。
考えても、考えても、仕方がない。
みんな生きるのに必死なんだろう。とも、思った。
愉快犯がいる可能性だって考えるが。
ただ、必死であると言う方向にだけ思考を回したい。

「……」
「大丈夫…」

羽で包むようにした。
あなたを、温めて、音が聞こえないようにした。
件のボード。ちらりと見ながら。

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重井田(しけいだ)
2025-12-24 18:55:32 LogID: 10408

>>10386  リタ
「一番治療の必要な奴は霊安室に持ってかれただろ〜」
今日の死者についてカスの言及だけしとこ。

「んだけ資源あんなら蘇生薬もう一個買ってみてくれよ? また半額になるかもしれんし?」

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 18:55:27 LogID: 10407

>>10387

「………それでもだ

「……昨日食堂でも言ったろ?アンタらが生きて、それで俺が死んでも盛大に泣いて欲しい、死んだ後に俺が傷になって欲しい

「そんだけ」
これを言う顔から、感情は何処か抜け落ちてたか

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ルクス・プロセラルム
2025-12-24 18:55:04 LogID: 10404

「また誰か亡くなって……」

ウサギが歩いてくる。騒ぎが大きいのを聞きつけて、何かあったかとモニターを確認する。

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ユウガオ
2025-12-24 18:54:16 LogID: 10403

>>10368 重井田様
「いいえ、わたくしはお医者様でも僧侶でも……神官でも、御座いませんから。行ったところで何かできることは無く、ただお邪魔になるだけで御座いましょう。」

頭に伸びる手を避けることはない。
寧ろわざわざ、貴方の手が届く範囲に座った。

「死は、痛ましいと思える者だけが扱うべきで御座います。……でなければ、亡くなった方々に失礼にあたりますので。」

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夜草織
2025-12-24 18:54:14 LogID: 10402

色々確認だけしたら、この場を出た。
こんな状況になって、人の多い所に居たくない。

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A good egg
2025-12-24 18:53:41 LogID: 10399

「あれだけ襲撃がおおいと言うのなら、防ぐのは自明の理でしょう」

「塞いだというのなら今日も襲撃があったのれしょうね」
「姿とか…みてにゃいんれすか?」

人気の悪魔に目を逸らしながら。へっぴり腰で。

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ヒシミタチヤマ
2025-12-24 18:53:11 LogID: 10394

>>10359
差し出されそうになったのなら突っぱねよう
「命かかってんのに他人を助けようなんざさ……無理をするよりすげ〜嫌だっつーの、それならまだ俺が死んだ時にもう有り得ねー位泣きわめいてくれた方がいいんだよ

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-24 18:52:25 LogID: 10387

>>10350

「…………わたくしは」

資源が可視化されてしまった。つまりは、襲われていないだなんて言ったって嘘がわかるようになってしまった。余計に顔が苦々しく変わる。

「あなたよりもわたくしのほうが平気なのに……」

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リタ
2025-12-24 18:52:18 LogID: 10386

「負傷者の方はいらっしゃいますか?」

ロビーにいるひとに聞いた。

いたら包帯をまこう(使おう)と思っている。

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"ノイン"
2025-12-24 18:52:09 LogID: 10384

モニターを見て、数値を見て。数えて、考えて。
周りの怪我人の姿を見ながら、ソファに近づいては座った。

「……」

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