『ロビー』

色褪せたようなあまり広くないロビー。
無人の受付カウンターとモニター、いくらかのソファがある。
開いた大扉の向こうは、中庭が見える。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

アルカンシエル
2025-12-22 12:02:08 LogID: 2930

「誕生日に冷たい水でお風呂に入ったごほうび」

箱にいくつか資源を入れる。
シンプルな録音装置が出てきた。

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猫 でした
2025-12-22 11:56:56 LogID: 2918

「人は多いですが、今のところは……平和、なようで」
まだ目立った争いは無さそうですが
猫が見ていないだけでしょうか

……あとさっき揶揄った人達大丈夫かな。
冷水のシャワー浴びてくるみたいだったけど

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アルカンシエル
2025-12-22 11:55:31 LogID: 2913

シャワーを浴びてきたようだ。
滴る雫は虹色ラメ入り。
尻尾を控えめにぶるりと振って、それを止める。

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葬儀屋さん
2025-12-22 11:50:14 LogID: 2904

「……やっぱりソファは限りがありますし
 持ち出しは角が立つ、100あればなぁ」

物理的な資源を物色中。

「人数ですか? 多いですよねぇ、中々。
 一刻も早く解放されたいところです」

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ジェグ
2025-12-22 11:45:25 LogID: 2892

プール
誰が進んで悪夢に飛び込むものか


「やっぱいろんな奴来るな……
65? 65は……多いな」

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葬儀屋さん
2025-12-22 11:33:07 LogID: 2862

「なんと生きてるんですよ」

そうだ、またあとで。
なんて言って手を振りすれ違った。

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猫 でした
2025-12-22 11:32:21 LogID: 2860

「水は嫌いですから、プールには多分行きません」
猫ですし

それから見覚えのない方を見つければ
少し耳を傾けたり。

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鷹宮 龍一
2025-12-22 11:30:38 LogID: 2856

「ボクもそのうちプール行こ」

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花屋
2025-12-22 11:30:33 LogID: 2855

「あ。生きてる」

これは葬儀屋に向かって。
ひら、と去り際に手を振ったかも。

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花屋
2025-12-22 11:29:31 LogID: 2851

「はい、行ってらっしゃい。俺もプールに行こうかな」
「あそこ綺麗で好きなんですよね。水辺だし……」

プールを水辺と呼んでいいものか。
ソファーから立ち上がり、ゆるゆると歩いていく。

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葬儀屋さん
2025-12-22 11:29:17 LogID: 2849

ハリボテの食堂から歩いてくる。
モニターにまっすぐ向かい、異常がない進展がないのを確認して話題に耳を傾けた。

「ご飯の話の次はお風呂の話ですかぁ」
「いいですねぇ」

こころに癒しが欲しくなる時間ですね。

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猫 でした
2025-12-22 11:28:53 LogID: 2846

「面白いですねこれ」
「猫という立場がこんなにも役に立つとは」

猫は気まぐれなので気まぐれで酷いことを言います。

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コトリ
2025-12-22 11:28:17 LogID: 2843

「……ひとがいっぱい、いる!」

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綾川 遥希
2025-12-22 11:26:41 LogID: 2838

しおしおしお。

「………ち、ちょっとシャワー浴びてくる………」

タオル、普通に置いてあるかもしれないしあったことにしてもいいかもしれん。と、立ち上がってスーッと歩いていった。

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花屋
2025-12-22 11:26:00 LogID: 2836

「猫好きには猫が一番の薬……」

なるほどなあ。

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鷹宮 龍一
2025-12-22 11:25:36 LogID: 2832

「……………」
いつから起きてたのか、目を開いてじーっとそちらを見ている

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猫 でした
2025-12-22 11:24:47 LogID: 2831

「……思ったよりも効きましたね」
しっぽがゆらりと振れて、少し愉快そうにしています。

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綿積雫
2025-12-22 11:21:29 LogID: 2824

「……………………。少々席を外すよ」

貼り付けたような笑顔のまま、スッと立ち上がる。

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綾川 遥希
2025-12-22 11:19:53 LogID: 2823

ヴグッ

しばらくの沈黙。

「や、やっぱり冷水でもシャワー浴びてこようかな~~………」

タオルなかったら白衣で拭いて干しとけばいっかな………みたいな感じでそわそわし始めちゃった。

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猫 でした
2025-12-22 11:17:26 LogID: 2821

「猫は煙草の匂いとかは気にしませんが」
「体臭は気にしますからね」

ちょっと冗談がてら言ってみました。
正直あまり気にはしませんけども、何となく。面白そうだったので

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綿積雫
2025-12-22 11:15:43 LogID: 2815

「流石にそろそろ臭ってくるし、覚悟を決めて滝行するか……?」
「いやしかしタオルも無しに……うーん」


人権というか尊厳の危機。

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花屋
2025-12-22 11:15:25 LogID: 2814

「タオルねぇ。別に手持ちの資材と交換できるわけでもなさそうですし」
「記録時間とやらに補充してくれればいいんですけど。そうもいかないのかな……」

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綾川 遥希
2025-12-22 11:13:37 LogID: 2810

「人はさ、猫ちゃんと違ってさ、毛繕いとか綺麗に出来る手段がさ…水浴びしかないんだよね………」

しょぼしょぼ。私たちも毛繕いできたらよかったけど………

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探偵
2025-12-22 11:11:49 LogID: 2803

「流石に人権は消えないと思いますが。
まぁ不便なのはずっと変わらないですね。
さて、僕もそろそろ動こうと思います。では」

ロビーから去った。

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猫 でした
2025-12-22 11:11:37 LogID: 2802

「人は大変ですね。わざわざ水に触れに行くなんて」
猫は水が嫌いですし、基本的には綺麗好きですから。

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綾川 遥希
2025-12-22 11:11:08 LogID: 2801

「つか、タオルよ。タオルがねえとシャワーしても絶対風邪引くって………」

どっかになんかないかな~~とか言いながら、今は動く気配もなく。

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綿積雫
2025-12-22 11:10:00 LogID: 2796

「しかしながらシャワー問題か……」
「弱ったな、せめてぬるま湯くらいは出て欲しいものだが……」

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綾川 遥希
2025-12-22 11:09:50 LogID: 2795

「やっぱ水で気合いで行くしかないか………はぁ………」

いつ行こうかなあ、なんてぼそぼそ。でも絶対風邪引く気もする。

「………………………………」

猫ちゃんに関しては………どっちも可哀想だな、なんて思うなどしていました。

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ジェグ
2025-12-22 11:08:55 LogID: 2792

「ツメテェ水は、もうやなんだわ」

「別に風呂なくてもいいけどな」

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猫 でした
2025-12-22 11:08:01 LogID: 2788

「……猫は、恐怖を抱き始めました」

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