『プール』

白いタイルと規則正しい大き目の窓で構成されている。
窓は割れ、崩れた天井からプールに雨が降り注いでいる。
雨と地味な噴水と、緑のない殺風景な中庭が見える。
水しか出ないシャワー室も一応ある。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

花屋
2025-12-27 15:31:07 LogID: 18793

「ね。最初机の上で寝てやろうかと思いましたもん」

全くの無意味なのでやめました。

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marry
2025-12-27 15:29:30 LogID: 18791

『なんでベッドなかったんだろうね?』

不思議。

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marry
2025-12-27 15:29:08 LogID: 18790

『役に立ててよかった』

やった~。花丸も描きます。

『お布団なかったものね……』

うつ伏せは結構つらいな……。

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木枯 芥子
2025-12-27 15:28:19 LogID: 18788

何らかの納得もされています。
ここに来てからあんま横になって寝てないかもなァ〜

「やっぱベッドが欲しかったな……」
「さすがに寝具くらい備えつけといてほしいよなァ」

椅子と机より大事じゃない?

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葬儀屋さん
2025-12-27 15:28:00 LogID: 18787

「うつぶせが一番寝やすいんですが、地面が綺麗じゃないと嫌すぎました」

ここ。どこも嫌だった。

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葬儀屋さん
2025-12-27 15:27:11 LogID: 18786

「私はこれが邪魔で……」
「基本座り寝で慣れました」

おかげで腰痛。

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花屋
2025-12-27 15:26:06 LogID: 18784

「助かりました」
「俺が我慢できるとしても床が削れます」

角、後ろに向かって伸びてるので。

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葬儀屋さん
2025-12-27 15:25:48 LogID: 18783

お医者さまが声もかけぬほど急いでいたのには感心します。
軽く清掃をして、次に来ても使いやすいようにシャワーへの道は整えておきましょう。

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志依
2025-12-27 15:25:33 LogID: 18782

「…………」

木枯先生のことを見ながら何かを思い出している。
どうりで。

「そういえば、お父様が……」
「ずっと敷布団で寝てたのに、突然ベッド買ってたな……」

次に身内の世知辛さを思い浮かべる。大変だ。

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marry
2025-12-27 15:24:10 LogID: 18781

『お義父さんにも枕あげるべきだったか……』

腰が……!!

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marry
2025-12-27 15:23:37 LogID: 18780

『カビは……焼いてもカビかも……』

食べない方がいいらしい。

『あ、ほんと? よかった』
『枕ほしそうだったものね』

役に立ってよかった~。
角、見るからに重そうだもの。

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木枯 芥子
2025-12-27 15:23:26 LogID: 18779

「分かるわァ俺も枕高くないと仰向けで寝れない」

腰が痛くなるから。
仲間、だね……

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甘噛ほむり
2025-12-27 15:22:03 LogID: 18778

「給水所くらいにはなるって〜。多分」

なんか大変だなぁと見送った。

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花屋
2025-12-27 15:21:19 LogID: 18776

「カビって焼けば……」

焼いても食べない方がよろしい。

「切った絨毯のおかげで前よりはまともに横になれましたね。
 俺、枕の高さが無いと仰向けに寝られないんで……」

横向きに寝ても重みで首が変な角度になる。
全部角のせい。

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marry
2025-12-27 15:20:26 LogID: 18775

紅茶欲が治まったので、お湯を沸かす作業に戻っている。 コップの水を温めて、バケツにとぽぽぽ……。

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花屋
2025-12-27 15:18:49 LogID: 18774

声を掛けるにも切迫しているような様子だから、少し目で追っただけ。
お医者様、お仕事だろうか。

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木枯 芥子
2025-12-27 15:17:25 LogID: 18773

「調理するものがない調理場……"場"になるかもなァ」

忙しないなァと思いながら見送った。

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marry
2025-12-27 15:16:54 LogID: 18771

『喜んでもらえて嬉しい』

紅茶は良いものですからね。

『パンを焼きパンにするくらいなら出来るかも……』

なけなしの……。

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marry
2025-12-27 15:15:54 LogID: 18770

一礼、をする暇もないかも。
また何かあったのかな。
そっと見送った。

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志依
2025-12-27 15:15:50 LogID: 18769

「食べ物の方がないから、どうなんでしょう……」

視線を右から、左へ。いつもどおりといえば、そうかも。

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綾川 遥希
2025-12-27 15:14:41 LogID: 18768

そのまま、白衣を水で思い切り濡らしたらしい、まだらに濡れて、濡れたところからは雫が垂れている。
自分の服は汚いまま、また駆け戻って行った。

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甘噛ほむり
2025-12-27 15:14:36 LogID: 18767

「紅茶最高〜♡」
生きてればいいことってあるもんだね。

「あとでコンロ持っていけば"堂"も食堂に戻るかな?」

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志依
2025-12-27 15:12:53 LogID: 18766

「私もお尻に敷く用として持ってました」
今は自室に置いているけど。

「誰かに汚される前にとっておく、だって」
「藍くんらしい考え方」

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綾川 遥希
2025-12-27 15:12:44 LogID: 18765

慌てて、女が駆け込んでくる。切迫した顔で。
嫌な臭いがするのかもしれない。服も、ズボンも汚れているかも。けれど、そんなのお構いなしにシャワールームへ走って行った。

自分の着ていた白衣を握りしめて。

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marry
2025-12-27 15:11:58 LogID: 18763

『少しお手伝いして』
『代わりに絨毯もらって』
『お布団と枕にした』

ギコギコ、ベッッッてやってたなぁ。

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木枯 芥子
2025-12-27 15:09:20 LogID: 18761

「あいつそんなことしてたんだ……地べたに座って必死にギコギコしてたんだろな……おもろいな」

トゲガキが余裕そうじゃないと、嬉しい。

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marry
2025-12-27 15:08:27 LogID: 18760

どうぞどうぞ。
人に紅茶を振る舞えるのは、
至上の喜びですからね。
うきうきでお渡ししています。

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花屋
2025-12-27 15:06:03 LogID: 18759

「隙間から漏れていくのを考えるとどうしても難易度が……」

仕切りか。難しい。

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花屋
2025-12-27 15:05:08 LogID: 18757

わぁ~いただいていいんですか。
飲めると思ってなかったな。茶葉があったんだ。
呑気に貰っています。

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marry
2025-12-27 15:04:53 LogID: 18756

『仕切り……』
『テーブル積み上げる?』

あまりにも手間かも。
娯楽品から出てくるのを祈るしかないかも。

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