『プール』

白いタイルと規則正しい大き目の窓で構成されている。
窓は割れ、崩れた天井からプールに雨が降り注いでいる。
雨と地味な噴水と、緑のない殺風景な中庭が見える。
水しか出ないシャワー室も一応ある。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

marry
2025-12-27 15:03:51 LogID: 18755

『♪』

お花も描いちゃいます。
キッチンが使えないの、遺憾の意だったので。
火があるって、いいなぁ~~~!!

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カイル・アシュフォード
2025-12-27 15:00:55 LogID: 18751

ここに来てQOLが爆上がりしてるのは何なんだ。

そう思ったが口にはしないことにした。

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木枯 芥子
2025-12-27 14:59:37 LogID: 18750

「娯楽品からでっけービニールシートとかテープとか出りゃなァ〜」

ピクニック用とか、工作用とか。
出たらご報告ください。

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レイラ
2025-12-27 14:59:35 LogID: 18749

「わあ、紅茶いい香りだね。」

「とげとげお兄ちゃんが絨毯切り取ってたのが懐かしい気がしてきた。」

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marry
2025-12-27 14:59:04 LogID: 18748

人々のQOL、上げていきたく存じます

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marry
2025-12-27 14:58:19 LogID: 18747

屋敷人形と言えば紅茶! 紅茶ですよ!
めちゃくちゃご機嫌できちんとした手順で淹れて。

淹れた紅茶は配って回るんだろう。
断られなければ嬉々として差し出します。
スパダリ仕草かも……。

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葬儀屋さん
2025-12-27 14:56:49 LogID: 18746

この子QOL上げるポテンシャルに溢れすぎているんですよね

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志依
2025-12-27 14:56:19 LogID: 18745

どんどん、あの子の"格"が上がっていく……

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志依
2025-12-27 14:56:02 LogID: 18744

「水を通さない板に心当たりはありませんね」
「絨毯の切れ端は多分何にもならないでしょうし」

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木枯 芥子
2025-12-27 14:55:38 LogID: 18743

紅茶もいれられる……スパダリか……?

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marry
2025-12-27 14:54:25 LogID: 18741

「♪」

るん、ご機嫌です。

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marry
2025-12-27 14:53:40 LogID: 18740

珍しくダッシュで茶葉を手に入れ、紅茶を淹れ始めた。
ふんわりと良い香りが漂い始めるかも。

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marry
2025-12-27 14:52:38 LogID: 18738

marry は 嗜好品 を得た。

木枯 芥子
2025-12-27 14:52:28 LogID: 18737

「プールがもうちょい小さけりゃもっと早いんだけどなァ〜」
「仕切りとか付けらんねェかな……」

別に半分くらいの大きさでも数人程度余裕で入れるしなァ

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marry
2025-12-27 14:52:20 LogID: 18736

「………!!!」

そうだ。お湯を沸かせる、ということは。
紅茶を淹れられる!!

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花屋
2025-12-27 14:51:06 LogID: 18735

「今なら白湯とかも飲めそうですね……」

沸かせるなあ。

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甘噛ほむり
2025-12-27 14:43:22 LogID: 18727

バケツのお湯をプールに流し、ついでに暖を取った。たき火だワッショイ。

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レイラ
2025-12-27 14:42:47 LogID: 18726

「タライに水をいれて…よいしょ」

結構大きなタライに水を張り、石垣の上に乗せて温めている。
火力次第ではいっぱい沸かせるかも。

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marry
2025-12-27 14:38:49 LogID: 18723

新しく来た人に丁寧に一礼をした。
火、ございます。

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カイル・アシュフォード
2025-12-27 14:37:00 LogID: 18720

「いつの間にか火が手に入ってる……」

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花屋
2025-12-27 14:35:15 LogID: 18718

「体を冷やしてはいけませんからね」

室温だってこの先どうなるか。

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marry
2025-12-27 14:34:16 LogID: 18716

『寒いと、寒いから、ね』

上着はセーブしておいても問題ないと思う。
頷いている。

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志依
2025-12-27 14:32:39 LogID: 18713

「順調ですね」
「……私の上着ぐらい燃やしてもいいんですけど」

流石にもういいか。セーブしておく。

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marry
2025-12-27 14:31:26 LogID: 18711

それはそれとして着火はめでたいので、
ぱちぱち拍手した。

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marry
2025-12-27 14:30:59 LogID: 18710

髪の毛で着火させてるようなものなのかも……

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木枯 芥子
2025-12-27 14:30:13 LogID: 18709

「お!火が着けられて偉いなァ〜嬢ちゃん」

小さい子供に甘い。
上に乗せてあっためろあっためろ!

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花屋
2025-12-27 14:30:11 LogID: 18708

「…………」

羽で着火の原理はわかる。
同時に人の一部に火が付いたみたいな感想になる……

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レイラ
2025-12-27 14:28:22 LogID: 18705

「ひび割れお兄さん、どうも有難う。使わせて貰うね。」

遠慮なく受け取って、カチッカチッ。

ボッ!

「やった! 火が点いたよ!」

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marry
2025-12-27 14:23:35 LogID: 18700

あ! 火口だ!

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葬儀屋さん
2025-12-27 14:21:46 LogID: 18697

「…………これぐらいなら」

すっ、着火性能が高いやつ。

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