『プール』

白いタイルと規則正しい大き目の窓で構成されている。
窓は割れ、崩れた天井からプールに雨が降り注いでいる。
雨と地味な噴水と、緑のない殺風景な中庭が見える。
水しか出ないシャワー室も一応ある。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

marry
2025-12-27 14:20:42 LogID: 18695

油かぁ。流石に持ってないな……。

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marry
2025-12-27 14:17:15 LogID: 18691

ちまちま、じょぼぼ……
ある程度たまったらバケツのお湯をプールに注ごうね。
コーヒーメーカーも稼働してるし、冷めづらくなる量のはずだ。

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レイラ
2025-12-27 14:15:16 LogID: 18688

「どうも有難う。遠慮なく燃やすね。」

石垣みたいなのを嗜好品で作って、その中央に竹箒をばらして入れる。
鉛筆もそこに入れました。

ライターで、カチッカチッ。

「うーん、中々火が付かないね。油とかあればいいんだろうけど。」

そんなに都合よくある訳がない。

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甘噛ほむり
2025-12-27 14:14:36 LogID: 18687

温まった水をバケツに注ぎ、次の水をコップに入れ――
チマチマやってます。

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marry
2025-12-27 14:14:33 LogID: 18685

『どういたしまして』
『またね』

丁寧に一礼をして。
見送ろうかな。

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まゆこ
2025-12-27 14:13:42 LogID: 18684

「私は言葉を残さなくちゃいけないから、席を外すわね」
しばらく眺めて満足したのか、這うようにその場を後にする。
僅かな間だけど、機会があればまた戻るかもしれません。

ありがとう
小さく付け加える。

私達に思いを巡らせてくれて。お願いごとを聞いてくれて。

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marry
2025-12-27 14:12:12 LogID: 18683

そう言えば今ならお肉とかも焼けそうだな……。
思うだけで言わないけれど。
手羽のことは思い出してませんよ。

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葬儀屋さん
2025-12-27 14:10:23 LogID: 18681

「いいですよ、箒は使ってください。
 あと鉛筆もあります」

「火起こしをしていると本当に今さら限界キャンプ極まってきましたね」

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marry
2025-12-27 14:09:20 LogID: 18680

>>18678 甘噛
『ありがとう!』

わ~い。コンロ班が増えたね。
温まったらバケツに注いでね、と示すんだろう。
これで作業スピードが二倍です。ありがたいね。

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甘噛ほむり
2025-12-27 14:06:33 LogID: 18678

>>18666
「温めまーす♪」

とりあえず、見様見真似で水の入ったコップをコンロに。

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レイラ
2025-12-27 14:05:36 LogID: 18677

「ひび割れお兄さんがいいなら、竹箒燃やして薪にするね。
その上にバケツか何か置けば、温まるかな。」

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marry
2025-12-27 14:00:43 LogID: 18674

今のところミニコンロとコーヒーメーカーが稼働中。
ちみちみせっせとお湯を沸かしているかも。

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marry
2025-12-27 14:00:04 LogID: 18673

言わずにいてくれてよかったです。
身体は大事にね。

実はお風呂を沸かそうとしています。
水を抜いたプールにお湯を注ぐ会です。

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ジェグ
2025-12-27 13:57:17 LogID: 18672

一礼には軽く手を挙げた。
約束を覚えていて宜しい。

ところで何やってんだ。火起こし?

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葬儀屋さん
2025-12-27 13:56:27 LogID: 18671

燃やせるものあるじゃないですか〜、とここで大声で言えるわけないですよね。
葬儀屋にとって身体は資源です。

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marry
2025-12-27 13:56:08 LogID: 18670

『いってらっしゃい』

『珍しい?』
『これがコンロで』
『こっちがコーヒーメーカーだよ』

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葬儀屋さん
2025-12-27 13:55:17 LogID: 18669

「うーん炭と木……は、確かありました」

鉛筆――
なぜかいっぱい出したので持ってくることにします。
これでコンロと焚き火班ができますね。

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marry
2025-12-27 13:54:49 LogID: 18668

「?」

職業病の足先が出ていたかもしれません。

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まゆこ
2025-12-27 13:54:39 LogID: 18667

「見慣れない道具も多いわね」
箱庭育ちには珍しいものばかり。
人々の工夫を、目をまるくして追いかけた。

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marry
2025-12-27 13:53:07 LogID: 18666

あ! もうひとつミニコンロが出てきた!

『これでお水を温めてくれる?』

お手伝いをお願いしちゃいます。

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marry
2025-12-27 13:52:35 LogID: 18665

marry は 娯楽品 を得た。

葬儀屋さん
2025-12-27 13:52:04 LogID: 18664

「そうですね、あとは火を長く……」

「………………」
「おっと」

職業病が。

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marry
2025-12-27 13:51:59 LogID: 18663

温まったお湯を保温されているバケツに注ぐ。
とぽぽぽ……。
そしてまたコップをコンロへ。

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甘噛ほむり
2025-12-27 13:51:41 LogID: 18662

「なんか手伝えることあれば言ってね〜」
それぐらいしかすることがない。

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marry
2025-12-27 13:50:17 LogID: 18661

『ライターと組み合わせる?』

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葬儀屋さん
2025-12-27 13:48:32 LogID: 18660

「……竹箒」
「薪ですね」

キャンプファイヤーを諦めてない。

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葬儀屋さん
2025-12-27 13:46:59 LogID: 18659

葬儀屋さん は 娯楽品 を得た。

marry
2025-12-27 13:42:16 LogID: 18658

やった~。
保温してもらおう。
きっと冷めづらくなるはず。

またコップに水を注いで、ミニコンロの上に置いた。

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花屋
2025-12-27 13:40:52 LogID: 18657

保温とか……した方がいいのか?
バケツをエプロンで包んだりしてます。無いよりマシ。

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marry
2025-12-27 13:38:23 LogID: 18655

「!」

あ、と顔を上げた。
丁寧に一礼をする。
名前も、顔も、恩も、本当は覚えているけれど。
忘れるってお話だったから、一礼だけをするんだろう。

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