『食堂』

どちらかと言うと広めのキッチン。水浸しになった。
奥にはシステムキッチンとカウンターがある。ガスも水道も電気も通っていない。
カウンター奥に「箱」のついた扉があるが、曇り空の見える階段があるだけ。

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『記録[雨の部屋]168:00:00を再生しています……』

入江 ラララ
2025-12-22 19:02:56 LogID: 4156

つかマジまって。快晴マジ遠ない?
雨ヤバ過ぎて人の声にまで聞こえんのにまだ来れんの?

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紫陽花(ハイドレンジア)
2025-12-22 19:02:39 LogID: 4153

「…………し、失礼します……」

こそこそ。どことなく動作がぎこちない。

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トーノ
2025-12-22 19:02:19 LogID: 4151

「…………は?」

 放送を聞いた。昨日と変わらず、推定約七日後

「……………」

 嫌な予感が脳裏をよぎる。

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悪魔オモロス
2025-12-22 19:02:17 LogID: 4150

「おや……あの推定猫人間クンも怪我をしちゃったのかな?
 昨日はあんな様子じゃあ無かったはずだから……」

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入江 ラララ
2025-12-22 19:02:03 LogID: 4149

え?マ?放送は待って超聞く

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シロ
2025-12-22 19:01:42 LogID: 4145

シロは資源を R1,000 持ち出した

"ダリア"
2025-12-22 19:01:33 LogID: 4144

「皆々サマいってらっしゃいませー、と」

「そんでまぁ、カンパーイ」

水のボトルで乾杯。次いで、ブロックめいた食料を口へと運んでくんだろな。

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入江 ラララ
2025-12-22 19:01:32 LogID: 4143

パン食えば大体何とかなるりゃんねぇ。
とりまみんなパリピなっとけね。
アタシは他も見てくるぜ。しゅばっ!

(なんかそれっぽい効果音を自分でつけてる)

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通信機
2025-12-22 19:01:29 LogID: 4139

『資源倉庫への追加資源を配置しました』
『不具合が1件あります。担当者は速やかに確認をしてください』

ルクス・プロセラルム
2025-12-22 19:01:02 LogID: 4131

「はい、わぁっと……」

耳を数震え、放送を捉えた。

「……あと、七日後?」

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サニー
2025-12-22 19:00:08 LogID: 4127

「わぁーっといこうぜ、わぁーっと。」

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通信機
2025-12-22 18:59:57 LogID: 4123

『こちらは自動放送です。』

ザザ、ザ……

『……資源供給に不具合?』
『またか。湿気ですぐダメになる……どうにかしないと』


ザザ、ザ……


『次の[快晴]は推定約七日後です』

また放送が流れ始めた……

"ダリア"
2025-12-22 18:59:40 LogID: 4118

>>4081
撫でる手付きは小動物を相手にするようなものだったかもな。
ともあれ、落ち着く泣き止むまではそうして居たことなのでしょう……

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悪魔オモロス
2025-12-22 18:59:28 LogID: 4116

「疑われて傷付いちゃったから~。悪魔繊細なんだよ~。」
「おっ、いいね~神が見てるからとかではなく打算的思考の元の善行!悪魔度加算~。」

「またお会いしようね~サバト主催~~~~。」

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シロ
2025-12-22 18:59:15 LogID: 4115

ぐったり。大きな猫っぽいものは明らかに衰弱した様子で食堂の隅に居る。
資源を探したいようだが、今はその気になれなかった。

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スズメ
2025-12-22 18:58:33 LogID: 4110

「……ん、乾杯。」

エア乾杯に応じる。参加の意思を感じる。

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スベリ
2025-12-22 18:58:17 LogID: 4109

「あ、おじさん……
 陣、なんだかんだで楽しかったです。
 ありがとうございました」

手を振って見送っただろう。

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"ダリア"
2025-12-22 18:58:09 LogID: 4106

「ま、結局は個人の自由になるわけだしね」

性格も人種も、果ては種族や価値観さえ違うのだから。
そんな囚人のジレンマ寄り辺に全員が賛同するとは思っちゃ居ない。

「それでも私は提唱するよ。
 ソレが生きるモチベになるなら尚更」

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スベリ
2025-12-22 18:57:16 LogID: 4101

「こんな状況でもご飯は美味しいです……」

 配給された食料をちみちみと食べている。

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シュエ=リン
2025-12-22 18:55:22 LogID: 4096

「こんな場所でもぐっすり眠れるとはね、床で寝たせいで少し体が痛いが...」

肩のあたりを揉みながらゆっくりと体を起こす

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木枯 芥子
2025-12-22 18:55:06 LogID: 4094

「俺も後で食いに戻るかァ~」
「とりあえずまだ部屋とか見つけてないから、鍵掛かる部屋探しに行くわァ~」

元気でなァ~!陣に参加してくれた奴ら、ありがとなァ~!

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トーノ
2025-12-22 18:54:36 LogID: 4089

「僕が折角の送った医療品無駄にしないでくれる?
 悪魔だねぇ〜〜っ」
「善人の面被っとくだけで生存率が上がるなら、被っといて損はないじゃん?」

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山野井 亜希奈
2025-12-22 18:54:28 LogID: 4088

「だからって……」

資材は限られているからどうにかするしかない。
それは分かっているけど。

「……少なくとも、餓えたくはないけど……」

怪我も嫌だ。でもでもだってと言いながら妥協点を落とし込む。

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亞麻露
2025-12-22 18:54:27 LogID: 4087

血痕なんかも残ってるのに食欲なんて湧くんだろうか?
空元気にも程があるとは思えないか。でも、まあ。

「無茶な現実逃避をするよね」
「ま、飲まず食わずって難しい」

袋の中身は粘土めいたパンと少しの飲料水に換えられていた。
金が屑になるだなんて、全く以て錬金術の逆。
そいつをむんずと掴み小さな口で食むのです。

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ルクス・プロセラルム
2025-12-22 18:54:26 LogID: 4086

「……そうですね。今を楽しんでおきましょう」
「この今が誰も欠けずにずっと続くことを祈って、エア乾杯を」

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アレクサンダー/ジャック
2025-12-22 18:54:14 LogID: 4084

「はっ、そうだ…今は
食堂が本来の役割を取り戻すんでしたっけ!」
ゴソゴソ。食料は何が入っていたかな…と。

「何か栄養をとれば少しでも傷が早く癒えるはずですのでね…!」

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スベリ
2025-12-22 18:54:00 LogID: 4081

>>4054
「うぅ……」

 感情のままに泣きじゃくりたい気分だったが、迷惑になってしまうだろう。
 それでも少しだけ甘えたい気持ちもあって。
 少しだけ。ほんの少しだけ胸を借りたかも。
 そしてその匂いを落ち着く香りだと認識するようになっただろう。

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甘噛ほむり
2025-12-22 18:53:33 LogID: 4076

「すっごい平和〜♡」

怪我人がいる割には和気あいあいとしているな。

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木枯 芥子
2025-12-22 18:51:38 LogID: 4070

「…ま~メイドの嬢ちゃんの言う通り」
「一旦飲み食いしたほうがいいだろォ~、腹が減ってはなんとやら」
「悩むのは飯食った後でよし」

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入江 ラララ
2025-12-22 18:51:34 LogID: 4069

善人で居たいん?
悪魔でもオモロそうならウケじゃね?

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